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セーーーーーフッ!!!ギリ1年ぶりの更新にならずに済んだ(キリッ

…なんていう訳の分からない見出しから始まりますのは
更新されなくなってからほぼ1年という極めて長い時間が経過したにも関わらず
死にかけのゴ〇ブリの如くしぶとく生き抜きブログを存続させようという謎の意気込みを掲げている
QMA史上最凶最弱の元々嘘翡翠賢者モジャラケの誰得な記事でございます、ハイ( ^ω^)

いやしかし、時が経つというのはホントに早いもので、私が前にこうしてPCの前に座り
ブログ更新を完遂させたのはもう1年近くも前の話になるのですか、コイツは困ったなぁ( ^つω^)
某らき☆すた漫画の某黒井先生の言葉じゃないですが、大人になってからの年月は過ぎるのが
まことに早いこと早いこと。1年なんてあっという間に過ぎてしまうものなのですな。
年齢だけが大人になってて中身はガキそのものじゃねーかとかいうツッコミは禁止です

しかしQMAⅥやⅦの頃のように、名だたる廃人様方と変わらないぐらいの頻度でQMAプレーを
していた頃も、今となっては懐かしく感じる程の月日が流れたようにも感じますし
時間の経過というのは未だこの若輩の元々嘘翡翠如きに理解できるような代物ではございませぬな。
先日私も齢25を迎え、四捨五入したらもう30代とまでなってしまう年齢になりましたが
まだまだ社会を形成する大人の方々から見れば私など小僧同然でしょうし
そんな野郎に人生の酸い甘いなど噛み分けられる筈もないですから、無理もないですよね(;^ω^)

とまぁそんな訳で近年はQMAどころかゲーセンに向かう頻度もすっかり少なくなってしまい
ことQMAに至っては、2~3ヶ月に1度定期大会に出場出来れば良い程度の頻度どころか
大会→次の大会の間に1クレたりともプレーを行っていないなんて状態もザラにありますから
いかにワタクシがライトプレーヤーになったのかは十二分にご理解頂けるかと思います( ^ω^)
いやだって、Ⅶの頃なんかは宝石1枚+白銀1枚+青銅1枚+賢者1枚とかのデータを所有
していたと言うのに現在の階級はサブカ0枚でメインが青銅初段とかいう有様ですからね( ^つω^)
(にも関わらず、MFCの方は何か調子良い日が多く着実に段位を上げ現在黄龍Lv4です。あれ?)

流石にハリウッド映画検定だの戦国時代検定だのといった
元々嘘翡翠どストライクな内容の検定が公開されていた時は普段以上にはやりましたけれども
それでも以前のやり込み様に比べれば微々たる回数だった事は言うまでもありません( ^ω^)
でなければ、検定だけでも相当数な魔法石が稼げたはずですからね。

そんな訳で相も変わらずライトプレーヤーを続行させている訳ですが
別に引退とかそーいった内容の事柄は一切検討しておりませんのでご安心下さいませ( ^ω^)
ちょいとここ1年半ぐらいは、私情やら周りの環境の変化やらで結構忙しい時期だった故の措置かも
知れませんので、再び時間やら余裕やらを見つけて廃人に返り咲ける日を待ち望んでいるというのが
元々嘘翡翠モジャラケの偽らざる本心といったところでございます、はい( ^ω^)

まぁ、廃人に返り咲くのに1番手っ取り早い方法は
このクソ田舎な地域にQMA設置店舗を1つでも
作って頂く事だと言うのは当然ですがね( ^つω^)

田舎と言えどゲーセン自体が無い地区じゃないんだから、少しは検討してくれたって良いのに。
実際、実家からそう遠く離れていない地点にあるとあるゲーセンにはMFCが置いてありますが
その店、MFCの地域ランキングか何かでおもっくそランクインしてた事もある程の店です。
そんな店にQMAを数台設置するだけで、また廃人達が集い金を落とす場になるかも知れないってのに。
実に勿体無い。



まぁ要するにQMAライト化してからもう随分と久しくなった元々嘘翡翠でございますが
ライト化した要因は何も忙しさのみに限ったものでも無かったりするんですなこれが(;^ω^)
ぶっちゃけ、ここ1年間ぐらい家でやってるゲームが楽しすぎるってのも要因であります。
別にQMA廃人時代につまらん家ゲーばっかりやってた訳でもないはずなんですが
ここ最近の家ゲーハマり事情はちょいと尋常じゃないんで、やっぱりそれも原因となるのでしょうね。

ズバリ私が近年プレーしている家ゲーは戦国無双3猛将伝FF1・2GBAverの2本。
GBA版なら家ゲーじゃねーだろとかいう冷たいツッコミは勘弁してくだしあ( ^つω^)
ハマり度や総プレー時間的には無双3の方が十倍ぐらい多いんですが
残念な事に私の周りで戦国無双シリーズを経験されている方は殆どいらっしゃらないようですので
ここは少しFF1・2GBA版の方をご解説させて頂きましょうかね( ^ω^)

今やゲームを知らぬ人でさえその名を知らぬ者の方が少ないと言われているFFシリーズ。
第1作目は1987年12月、第2作目は翌年12月にFCで発売されたゲームですね。
その知名度や支持率(?)の高さから、過去様々な機種にて移植を繰り返されたゲームでありますが
年代違いやらシステム的違い等から私の周りではFC時代のFFを知る人って少なかったんですよね。
(私はそうは思いませんが)今現在のFFに比べて難易度もかなり高い(らしい)ですし。

まぁ私の世代で考えれば、初期のFF以前にファミコンそのものを大して知らない人も多かったので
1やら2やらのFFをロクに知らないのも無理ないと言えば無理ないのかも知れませんが
私は幼少の頃からファミコンソフト供に囲まれて生きてきたのもあり(父が大のファミコン好きでした)
当時の自分の中では「FFと言えば1か2」という意識すらもあったという程でした( ^ω^)
(現時点では一応5までは自力クリアしてるんで流石にそんな偏った意識は無いですけどね。
 と言うか、周りの人は5や6が大好きという方が極めて多いんでんな事言ったら殺されそうだし←)

ですが、それでもやはり幼少の頃よりある記憶というものは強く根付いているようで
GBA版FF1・2を購入するや否や空き時間にはほぼ毎回プレーする程のハマり様を発揮しました←
私自身、GBA版FF1・2を購入したのはほんの2~3ヶ月前の話ですが
1は既に4周クリア済み、2は1周のみですが本編&ソウルオブリバース両方クリア済みです。

GBA版FF1・2の特徴としては一言で言いますと
原作や過去の移植作と比べかなり難易度が抑えられてる点が挙げられます。
元々難易度が高めな2作品、ともすればゲームバランスが劣悪だと批判される事もある両作品ですが
原作から続けてプレーしている身としては少々ヌル過ぎるぐらいに感じる事もあるんですよね(;^ω^)
1では地雷職だと言われる事も多いシーフ・黒魔の両ジョブが異常なまでの強化を成し遂げたり
ハイポーションやらフェニックスの尾といった良アイテムが登場していたり
(これは憶測ですが)敵の回避率が殆ど機能してないんじゃないかというぐらい
こちらの複数回ヒットがいとも簡単に決まったり。
2では武器(盾含む)の魔法干渉値が0になったり(これ自体はPS版からそうみたいですが)
テレポの一撃キル率がラリってるぐらいまでに異常上昇されたり
1・2両方に共通で全般的に物価の値段が抑えられていたり。

まぁただ単にヌルくなったって訳ではなく、特に1では4体のカオスやラスボス本人の能力も
かなり高いレベルにまで底上げされていたりとやや難しくなっている局面なんかもありますけどね。
それでも簡単になった部分と天秤にかければ、圧倒的に簡単になった方に軍配が上がる事かと思います。

また、追加ダンジョンとして1にはソウルオブカオス(通称SOC)
2にはソウルオブリバース(通称SOR)という新たなダンジョンも用意されております( ^ω^)
1の方は冒険途中から入れるようになる追加ダンジョンで、攻略には別に関わりのないものではありますが
このダンジョン内にはSFC時代のFFにいたボスやら武器防具やらがあったり
FF1のみならずSFC版のFFが好きな人でも楽しめる内容となっております( ^ω^)
ただ、ダンジョン自体は4つあるんですがどれも凄まじい長さがある上にエンカウント率も高いので
なかなか時間のある時に腰を据えてやらないと攻略し辛いという点は減点要素であります(;^ω^)
(一応GBA版FF1・2はどこでもセーブ可能なので、少しずつ進めれば良いだけの話ですが)

2の方はと言いますと、原作中で死んでしまう4人のキャラが(ネタバレになるので誰とは言いませんが)
異世界(というかあの世)にてもう一人のウボァー皇帝陛下を倒しに行くというストーリー。
こちらは本編クリア後の番外のような位置づけなので、本編クリア後にしかプレーする事は出来ません。
こちらも過去の作品に存在した敵キャラなどが新規に追加されており
SFC版は分かるけど2は初めてという方でも楽しくプレー出来るのでは無いかと思います( ^ω^)
ただ、やはり難易度自体は(FF2の特殊な仕様などの詳細を熟知していないと)結構高めなので
GBA版でFF2に触れるのが初めてという方には少々クリアは難儀するかも知れませんね(;^ω^)

その他、色々と細かい変更点はあるんですが、長くなりそうなのでとりあえずこれくらいで。
以下は、私がプレーした際の感想などを綴って行こうかと思います( ^ω^)
今回はとりあえず1のみ。2の方も気が向けばまた書いたりするかも知れません( ^ω^)

・GBA版FF1 1周目プレー
 メンバー:戦士 シーフ 白魔 黒魔

一番最初はデフォルトで揃っているメンバーでもあり基本の人選でプレー。
PS版(イージーモード除く)までだったら地雷編成とも言われたこの編成ですが
前述の通りシーフも黒魔もやたら超強化されていて強いのなんのって。
というのも、今作は攻撃の命中率(ステータスに書かれてるやつ、32の倍数ごとに1ヒットUP)が
どうも素早さに関係してるっぽいので(PS版までは確かレベルと力に関係してたはず)
素早さの高いシーフの命中率数値が序盤からおかしいです。
どれくらいおかしいかと言うと、レベル1の状態で既に2回ヒットを叩き出せます←
GBA版ではクレセントレイクまでミスリルソードが手に入らない(アストスがドロップするらしいが)
事も手伝って、序~中盤まではハッキリ言って戦士よりも火力が高いという何とも奇妙な事態に。
最終的には命中率数値が頭打ちになる(255が限界)事もあり火力はナイトには劣りますが
黒魔法のストライやヘイストで味方の強化が出来る事もありその力が埋もれる事はありません。

そしてもう一人超強化された黒魔の方はというと、ラ系魔法を覚えた時点で超人兵器と化す強さ。
PS版までは死にステとして有名だった「知性」ですが、今作では魔法の威力にモロ影響します。
黒魔の知性は赤魔は勿論白魔すらも大きく上回る凄まじい値を誇るため、敵全体に攻撃できる
ラ系魔法を使った時点で、ザコ敵達はほぼ一掃出来てしまうどこか間違った強さを持っています。
これのおかげでプラボカ北東の岬でのミノタウロゾンビ狩りもすさまじく簡単に。
最終的にフレアーを覚えれば、敵全体に500程の超絶ダメージを叩き出す鬼と化しますw
(少なく思えるかも知れませんが、こんだけのダメージが出せればラスダンのザコでもほぼ一撃死します)
また、GBA版にてエーテルやエリクサーといったMP回復アイテムが登場したおかげで
MP切れとの戦いだったPS版までとはうって変わって魔法打ち放題な快感を味わえます。
(しかもエーテルはMP50回復で購入価格150ギルと、過去作等と比べても破格の安さです。
 エリクサーは買えませんが、ラスダンの固定ポイントのデスアイを狩ればいくらでも入手可能です)

うーん、事前情報でシーフ&黒魔が超強化されていた事は知ってはいたけど、にしても強すぎる。
自分で触ってみて余計にそれを実感した。あの情けなかったシーフや黒魔は一体どこに…
ただ、個人的不満点はキャラグラがWSC版から変わってないため黒魔がCCしてもいつもの様相な点。
FC版FF1の超カッコ良かった四頭身黒魔を返せ。

GBA版ではLVUPに必要な経験値が下がっている分、レベル上限も99まで上げられたため(原作は50)
ラスダンに到着した時点でレベルは52ほど。たっけえ。
その後カオスまで辿り着く道中でいくらかレベルが上がり、最終的にはレベル57でクリア。
道中SOCも多少はやったが、長すぎたので少しだけやって放置中。いつやろうかこれ。


・GBA版FF1 2周目プレー
 メンバー:戦士 モンク 赤魔 白魔

私がPS版以前まで最もバランスが取れていると思っていたジョブ編成。
言い忘れてましたが、今作はモンクも結構強化されてます( ^ω^)
と言っても、どのVerでもモンクは最終的に鬼のような強さになるんですが
序盤の戦闘力(レベル10未満ぐらいまで)が魔術士と同レベルってのが悩みのタネ。
しかしGBA版ではレベル1の時点で素手の方が攻撃力が高くなっており
序盤からして戦士を上回る攻撃力を持つ究極兵器に変貌しました。怖い怖い。
前述の通りGBA版ではクレセントレイクまでミスリルソードが買えない事も手伝って
戦士も赤魔もややパワー不足な感があるため、モンクの強さが余計に際立つ一員になってます。
道中のザコ相手ならばほぼ確定で一撃キルしていく程の恐ろしい強さ。マジで怖い怖い。

赤魔は魔法威力が知性依存になったこともあり相対的には弱体化しているように見えるが
それでも攻撃、魔法、回復全てが可能な万能ジョブという位置づけは変わらず。
SOCの方には専用の強力武器なんかもあるらしいですが、面倒なので取りにはいかず。
それでもサンブレードあたりを持たせればザコ相手には十分。何だかんだ言って赤魔は強い。
この回のプレーはレベル55でクリア。SOCやんなかった事もあってプレー時間も短く7時間ほど。


・GBA版FF1 3周目プレー
 メンバー:黒魔 黒魔 黒魔 黒魔

まさかの黒魔オンリープレー。
自分としてもこんなに早い段階でこんなチャレンジブルな編成でやる事になろうとは思ってなかった←
PS版以前ならこれだけでも相当ドギツい縛りプレーになるんでしょうが
折角黒魔が超強化されたんだから、じゃあ黒魔だけで旅してみようぜ!という安直な考えから。

言うまでも無く、この編成で一番キツイのはラ系魔法を購入し使えるようになるまで。
要するに超序盤特にコーネリア→プラボカまでの長い道中。
何がキツいって、純粋に黒魔打たれ弱い。チョー打たれ弱い。HPも守備も低い。
全体攻撃魔法もないのにクレイジーホース4匹に囲まれた時とか、マジで死を見ますコレ。
その上回復魔法もないため、やむなくコーネリア周辺で金を貯めてポーションを買えるだけ買う。
序盤にしては結構な数のポーションを買ったけど、プラボカ着いた頃にはほぼ使い切ってたorz
道中戦は可能な限り速攻戦を心がけ全員でファイア連発。それからスリプルも。
あんなに攻略にスリプルを使ったのはFC版から考えても初めてだわ。

ラ系魔法を手に入れてからは案の定ラク。守備が低いためHPの消耗こそ激しかったが
回復アイテムを潤沢に使えば問題ナシ。普段厄介な敵であるピスコやマインドフレイアあたりも軽く一掃。
ただ黒魔は素早さが低いんで、敵からの先制攻撃くらって数人死亡とかって目は何度か遭いましたが←

あとは過去のカオス神殿のクラーケンがちょいキツかったぐらいか。守備の低いメンバーに
8回ヒット高火力攻撃はかなりキツイ。2人ほど死んだが、1人を強化魔法で超強化してたおかげで撃破。
ラストのカオス戦は
先頭の黒魔にマサムネ装備、他の3人でヘイスト&ストライ×2

先頭黒魔攻撃、他3人でストライ×3

そろそろ全員のHPも消耗して来た頃なのでラストエリクサー使用(Dゾンビからギッたもの)

以降、先頭黒魔攻撃、それ以外は癒しの杖&兜×2で回復
高知性のおかげでこれだけで全員200ぐらい回復する
カオスの全体攻撃は喰らってダメ200前後なんで、これでほぼ安定する

といった作業を繰り返し撃破。レベルは入念に上げたので全員60キッカリ。
そーいえばGBA版のカオス、HPが大幅に上がってるけどケアルガは使わなくなってる模様。
まぁ、あの体力でケアルガ使われたら確かに意気消沈するが。無くして良かったと思われ。


・GBA版FF1 4周目プレー
 メンバー:戦士 戦士 戦士 戦士

今度は戦士オンリープレー。 何か早くもネタ切れ感が
FC版で一度プレーしそこまで難しくなかったんで、GBA版ならサクっと攻略できるだろうと思いプレー。

案の定というか、序盤は凄まじく楽。ミスリルソードが無かろうが、鉄壁の防御力でザコは全て封殺。
プラボカ北東でミノタウロゾンビをどうにか倒してグレートアクスを得ようかとも思ったが
別にレベル上げの必要も無かったため北東の稼ぎをスルー。俺にしては珍しい攻略指針だな。

中盤、トラウマを植えつけられた方も多いであろう氷の洞窟にてGBAFF1初の全滅。不覚…
つっても、マインドフレイア×6に先制攻撃されてなぶり殺しにされちゃあ仕方もないか。
黒魔オンリープレーと違い、全体攻撃の手段を持たない(魔法の道具使っても知性低いからほぼ無意味)んで
こーいう小型のザコとの集団戦が怖い怖い。ダークウィザード×3とかも恐怖の一字。

反面、その後は余裕。強化魔法が巨人の小手のセーバーだけだった過去作(FC版除く)と違い、
キャラバンにて能力強化アイテム(主に力の薬)が買えるようになったのは大きい。
1個1000ギルは一見高そうだが、ルビーの腕輪も高レベル魔法も買わなくていいこのメンツなら
後半は金が死ぬほど余りまくるので、フツーに力の薬99個購入とか余裕でした(^q^)
ボス戦ではこれを重ね掛けしまくって圧倒的な攻撃力で一気に撃破する。ラストのカオスも然り。
黒魔オンリー以上に回復手段に困るメンツだったので強力な全体攻撃が不安だったが、
マリリスフロアの宝箱にあったラストエリクサー1個だけで事足りました。
レベルは56でクリア。あまりにもサクサク進みすぎたせいか、プレー時間は6時間弱と屈指の短さだった。


・GBA版FF1 5周目プレー
 メンバー:戦士 シーフ モンク 赤魔

実は今日始めたばかりのプレー。つってもまだ現在エルフの町に着いたばかりですが。
FC版FF1のデフォルトでのメンバー構成で、攻撃主体のジョブ編成。
全員が直接攻撃を得意とし、赤魔のおかげでボス戦でのストライ&ヘイストもOK。
CCすればレイズやダテレポも可能だが、ラヒーラが使えず高知性による攻撃魔法も無いのが難点。
後半に行けば行くほど辛くなりそうだが、その頃にはモンク当たりも超人兵器化してそうなので
そんなに難しくはならなそうかな。
序盤からシーフが強いのはFC版には無かったメリットだし、結構サクサク行けそうな気はする。



うーん、手短に済ますつもりだったのにいざ書き出すと結構な長さになってしまった(;^ω^)
やっぱ自分はFF1も2も好きなんだなぁ、とつくづく考えさせられてしまいましたw
今回書いたのは1の内容のみでしたが、もし気が向いたら2の本編やSORのプレー状況なども
思い出しつつ書いて行きたいと思いまする( ^ω^)

しかし、WSCでリメイクされた時も思いましたが
つくづくFF1も2もどちらも携帯機向けなゲームだなぁと思わされますねぇ( ^ω^)
1は1周あたりのプレー時間が短いからちょっと時間の空いた時にやるだけでも結構進めるし
2は何より育成要素が豊富だから携帯機でいつでもどこでもプレー出来るってのは非常に大きい。
ダンジョン含むどこでもセーブ可能になったっていうシステムは一見ヌルゲー化に一役買っている
ようにも見えますが、場所と時間を選ばずいつでもプレーできるようにするための措置と考えれば
一概に改悪要素とも言えませんよね、これはスタッフの英断だったかと思います( ^ω^)


と、言う訳で本日の更新はここまで。
次の更新はいつになるか分かりませんが←フラグ?
今後とも元々嘘翡翠モジャラケをどうかよろしくお願い致しますm(_ _)m


あ、過去のQMA大会のレポとかはどーしたって質問は受け付けません
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お久しぶりです。

お久しぶりです。まず初めに、富士山の世界遺産登録おめでとうございます。

バカ娘のQMA記ですが、やはりチーム対抗の全国大会が一番楽しいものであります。今のチーム戦での全国大会は7/21で終わりで次は新しい形式になるとのことなので、この一週間はQMA漬けとなります。そして挨拶コメントは「鬼!悪魔!昼だ!」に変えました(笑)

ファミコン・スーファミ時代のFFは結構リメイク作品も作られていますね。FE聖戦もいつかリメイクも作っていただけると願っております。もちろん声付きで。間が抜けた「むずかしいことはわかんない!」の声が聴きたいものです。

僕は日本有数の酷暑地帯に住んでいるので北海道から沖縄までどこへ行っても平気かなーと勝手に考えています。全国ニュースの天気予報だと7・8月は名古屋が全国一という日が度々あります。とは言っても僕は夏は好きです。お互いバテないよう気を付けましょう。

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中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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