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ここにいる奴ら全員…俺は好きだぜ(byヒム)

この日記のタイトルの台詞がどの漫画のどの場面で言われていた言葉かが
即座に分かった方は、個人的にかなり凄いと思いますw

土日は仕事やら実家の用事やらであまりQMAをプレーしていませんが
土曜日に2時間ほどプレーさせて頂きました。
今回の収穫はとにかくフェニ落ちをしなかった事ですね(2時間だけですが)。
ドラゴン組にいれば準決勝進出を決めただけでも5~60個、
間違って決勝進出を決めてしまえば100個前後の魔法石が入りますから
Ⅵで魔力3000程度が限界だった私にはホントにこの効率はありがたいです。

いっぺんだけ2連続予選落ちという結果を晒す事になったりしましたが、その後何とか決勝まで生き残れて
フェニ落ちをギリギリで回避。
なんかこういう時ってものすごく得した気分になりません?

まぁ実際にはどんなジャンルが来ても予選落ちを2連続でかますようなことのないくらいの
安定さが欲しいんですけど、実力はそんな数日で急につくもんじゃありませんから仕方ないですね。

本日はQMAのプレー日記みたいなものはこれくらいにします。
私のQMA仲間の皆様、及びこんなくだらんブログを見てくださっている全ての方に
改めてお礼を言いたいと思いまして。

ブログを始めてまだ数日。パソコンの類の知識は殆ど持っていない私が
やっとこさ管理できているようなこんなブログにも
私のQMA仲間の皆様が来てくださり、足跡を残していって下さいます。
あまつさえ皆様は私が自称している「嘘翡翠」という言葉を否定して下さるなど
励ましの言葉さえかけて下さったりもされています。

私が元嘘翡翠賢者という事は覆しようも無い事実なのですが
皆様のような素晴らしい方々にそのようなお言葉をもらえて、私は本当に幸せだと思います。
いつか皆様のお言葉通り、真の翡翠賢者になれるように努力を重ねていきたいものと思います。

思えば私が皆様とお知り合いになれたきっかけとなったのは遡ること1年前の7月。
ホームのゲーセンを富士のミラクルドームという店に変えてまだ1ヶ月ほどの時の事でした。
当時まだまだライト層と言える存在にあった私は「店舗大会」という名に釣られて
身の程知らずにも大会のエントリーを決意してしまいました。
(Ⅵ以前にも大会は開かれていたらしいのですが、その時の私はまだ全然知りませんでした)

そしてQMA人生では初となる大会に参加した私。
この時のルールは「タイピングクイズ」(今で言うキーボード総合ですね)限定大会でした。
この時の1回戦でマッチングさせて頂いたのはイザヨイ様と藤枝のアニゲー使いHYMMNE様。

当時の私は有名プレーヤー様の事など露程も知らず
イザヨイ様の武器もHYMMNE様の武器も全く知らず
ミラドの店員がダミーとして参加しアニゲ系を投げて来るということもぜ~んぜん知らず
気が付いてみればアニタイ3セットに囲まれてタコられていましたw
この日、ただでさえ苦手であったアニタイが更にトラウマ気味になりかけましたが

この日の出来事は個人的にかなり刺激になり、以降QMAのプレーのペースをかなり加速させました。
今思えばこの時がライト層からの脱退だったのでしょう。
いつしか宝石賢者という名を目指すことを意識し始め、以降大会にも積極的に参加するようになりました。
イザヨイ様、シフクノオト様、サファイア様といった富士の先輩方とも色々とお話させて頂けるようになり
藤枝の方にも遠征させて頂く事も増え、藤枝の先輩方とも交流させて頂く機会も出来ました。

私は元々引っ込み思案な性格であるのにも関わらず
1回話をし出すとブレーキが壊れたかのように止まらないという大変困った性格の持ち主ですので
皆様が色々と誘導して下さらなかったら、おそらく私は誰とも交流の輪を広げる事は出来なかったでしょう。

QMAⅤまでは細々と1人でプレーを続けていた私に
大会や店対、時には雑談などでも盛り上がる事がここまで楽しい事だと
教えて下さったQMA仲間の皆様には本当に感謝の言葉もありません。
そんな皆様にこの場で改めてお礼を言いたいと思います。

皆様、本当にありがとうございます。
今はまだ嘘翡翠の名が拭えないという有様ですが
いつか真の翡翠賢者となれるよう精進していきますので
どうかこれからもよろしくお願い致しますm(_ _)m

そしてこんなブログを見ていて下さる皆様。
はっきりいって私は文才が全くなく、このブログもただの自己満足日記で溢れかえることも
珍しくないと思いますので恐縮ですが、どうか今後ともよろしくして下さったら幸いでございます。


以上
FE紋章の謎の闘技場にハマりすぎていて時間を忘れて
昨日やっていたはずのヴァン・ヘルシングを見忘れた

愚かな嘘翡翠からのお礼の言葉とさせていただきます。
(相変わらず文章をまとめるのが下手だなぁ)
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ヒムといえば

「ダイの大冒険」でしょうか?
ポーンという最も低い身分ながら、最終的には髪まで生やし大出世したあのw
ぁぉくない僕が読破した数少ない漫画の一つです。
(ただその台詞がどの場面で使われていたかまでは覚えていません…)

やはりアニ並でしたか~
モジャさんといえば「並べ替え」というイメージが強かったので。
以前ラウワン店対のときにセンモニで正解率を見させてもらいましたが、どのジャンルもまんべんなく高かったですしね。
きっとモジャさんならさみだれさんに匹敵するレベルにまでなれるんじゃないかと予想しております。
あ、ちなみに僕はアニ並ならもれなく刺さる気満々なので、一緒に決勝に行けたあかつきにはどうぞ安心して試してみて下さい( ^ω^)

僕は皆さんと知り合って実はまだ1年経ってないんですが、とてもそんな気がしないくらい長いことお付き合いさせてもらっている印象です。
僕の場合は同じ中学校だったましまろがいた影響がかなり大きかったんですが、やはり僕もお付き合いをさせてもらうきっかけになったのは店舗大会でした。
今ではそんな店舗大会が県内ではなくなってしまい、新たな出会いの機会までなくなってしまったのは非常に残念です。
知り合う人の数が多ければ多いほど、色々なプレイスタイルがあって、勉強になることがとても多いんですけどね。
まぁですが、それでもここまでの人とお知り合いになれるとは1年前は思いもしませんでしたし、
皆さんから多くの刺激をいただいたおかげで今があると思うので僕も常日頃感謝しています。
改めてモジャさんも今後ともよろしくお願いします^^

レスでございます

>ムンフバト様
ガラにも合わず青系ネタを振ってしまい申し訳ございませんw
仰るとおり、「ダイの大冒険」に登場した兵士(ポーン)ことヒムの台詞ですね。
最初はモブよりもちょっと格上くらいの存在かなーなんて思いながら読んでいたら
いつのまにか最終決戦のメンバーのスタメン入りとか決めていたあの人(駒?)ですw
ちなみにこの台詞は最終決戦時にダイを除いた味方達が大魔王の宮殿に閉じ込められた時に
味方を脱出させるためにヒムが命がけでグランドクルスを放つ時に言った台詞であります。
(結果彼の両腕は破損し身体にもヒビが入りましたが無事だったんですけどね)

全く青要素のない私ですがこれでも漫画なんかは結構読んでいたんですけどね…
私の読む漫画に限ってQMAでなかなか出題されないというイヤなジンクスがorz

私、並べ替えという形式をあまり得意とは感じていませんが
総合的に見てみると最も安定した正解率を持っていた(らしい)ので、
アニゲでも鍛えればここは何とかなるかも…という安直な考えで決めてしまいました。
実際芸パネ系でまだ唯一9割正解率切っていないのも並べ替えだけでしたし。
まぁ余程のグロ問にでもならなければ並べ替えという形式はあまり難形式ではないと
思いますのでおそらく皆様も安定して正解率が高いとは思うのですが。
しかしまだまだ武器と言える程の精度は到底ないので
今後とも着々と鍛えていけたらなぁ、なんて思っています。

おぉ、15ましまろ様とは中学生時代からのお付き合いだったのですか!
はっきり言って私のいた中学はかなりド田舎なところにあったので
中学生時代の友人というのは殆ど都会やらどこかやらに行ってしまった上に
それ以降に知り合った人々も誰もQMAをやっていないというめぐり合わせだったので
Ⅴまでは本当に1人寂しくQMAをプレーしていたものでした(泣)
皆様とお知り合いになれてやっとこ1年という短いお付き合いにも関わらず
私などにここまで親しくして下さる皆様のような方々に出会えて
私は本当に果報者だと思います。
ムンフバト様、そして皆様、こんな私ですがどうかこれからもよろしくお願い致します。
中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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