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素晴らしき神ゲームたち+黒歴史1本

先日YouTubeであれこれと動画探しをしていたところ
こんな素晴らしい動画を見つけてしまったので勢いで保存してしまいました( ^ω^)




これは私が長らく語り続けてきた(?)神ゲーシリーズ
「トゥルーラブストーリー」(以下TLS)シリーズの第1作目に当たりますゲームのOP動画でございます。
小説の表紙なんかには「大人気恋愛シミュレーションゲーム」だなんて壮大なフレコミが書かれており
間違いなく私にとっては神ゲーと呼ぶに相応しいゲーム作品であるものの
周りの反応などを見ている限りではイマイチ共感を得られた事もなかったために
恐らく世間一般様の目から見たら「どーってことない目立たないマイナーゲー」の印象は拭えないでしょうから
こうして動画サイトなどにUPされている事だけでも奇跡と言うべきかも知れませんが
かのゲームを知ってから数年間、私自身が神ゲーと崇めている作品である事に変わりはありませんので
この動画を見つけた時には真夜中でありながら「おおー!」と声を張り上げてしまったものでした(;^ω^)
うp主様とはどうかTLSシリーズについて一晩中でも延々と語り続けたいものです

このゲームは1996年の12月に発売されましたが
昨今の秀麗なるグラフィックの数々が舞い踊るギャルゲー等と比べてしまうと
やはりと言いますか、どうしても古臭さは拭えない絵柄だなぁと思ってしまう方もいるかと思います。
もう閉鎖されたようですが、以前TLSシリーズのプレイ日記を主に書かれていたとあるサイト様の方では
TLS1のOPは1970年代の日本を彷彿させるかのようだ…等と書かれていた事もありました。

1990年代頃のギャルゲー事情みたいなものはわたくし殆ど存じ上げないのですが
それにしてもそれは酷いんじゃないか?…とか割とマジメに反論しようと思ったこともありましたねぇ(;^ω^)
そもそもTLSシリーズってのは登場するキャラクターから舞台の学校やら行事までにおいて
現実世界のそれに近い物を採用している訳なんですから、そりゃあ現代の世界では絶対にいないような
キャラ達が蔓延る昨今のゲームとかに比べればどーしたってレトロな感じが漂うのは仕方ない事ですって。
それが悪いとは言いませんが、現実世界に似せた設定の中で自身を主人公として操作し
「あーこんな感じの女の子、確かに学生時代にいたよな~」とか、そういう雰囲気を味わえるのが
TLSシリーズの醍醐味なんですから、それを「古臭い」の一言で片付けてしまうのは
何と言うか勿体無いというか、このゲームの肝を分かってないんじゃないか?…と思ったりする事もあったり。
いやはやホント、語り始めればキリがありませんな(;^ω^)
嘘翡翠の戯言はほっといて、折角ですから簡単に動画の紹介などをば。

記念すべき神ゲーTLSシリーズの1作目のOP曲名は「トゥルー・ラブストーリー~恋のように僕たちは~」。
それにしても1作目でありながら名曲ですなぁ。どことなく悲しさを感じさせるメロディがこれまた良い(←
声を聞けば何となくお分かりかも知れませんが、この曲を歌っているのは何とあの有名女優・仲間由紀恵
当時17歳だったまだまだ無名時代の彼女はこの神ゲームの主題歌を歌っただけではなく
何と当ゲームのテレビCMにも学生服(っぽいもの)を着て出演される等大車輪の活躍ぶり!(大袈裟?)
確かQMAのアニゲ四択だかで「TLS1」の主題歌を歌ったのは誰?みたいな問題があったかと思いますが
勿論その答えは彼女になる訳ですね。あまり関係ないですが彼女はほぼ同時期に
あのロックマンX4の主題歌「負けない愛がきっとある」も歌っておられていたり。
彼女の曲と共に流れるX4のCMは印象的だったなぁ。よくネタバレCMなんて言葉も耳にしますがw
俺は何のために戦っているんだああああぁ~~~~~

さてTLSの話に戻しましょう。このゲームの登場キャラクター中、攻略可能なキャラは全部で9人。
OPの動画に映っている5人(ちらっと映っているみさき入れると6人ですが)ですが
TLS1はまずゲームプレーを始める際に「どの季節でプレーする?」みたいな事を聞かれます。
勿論選べるのは春夏秋冬の内のどれか。その4つの全ての季節に共通で登場するのが上記の5人に当たります。
残り4人は全ての季節1つずつのみに登場するいわゆる限定キャラ。
1季節当たりに攻略できるキャラクターの数は6人となる訳ですね( ^ω^)
ちなみに嘘翡翠一押しのキャラクターは動画の最後に出てきました桂木綾音(CV:菊池志穂)ですw
我ながら王道モノが好きなんだな~と小一時間(ry

あんまりダラダラと語っているとただの動画紹介記事が名匠戦記事並の長さになっちゃうんでこの辺で(←
これ以上の攻略に関する話とか雑談はまた後日の記事にでも。(いらんとか言わんといてw)
件の動画の関連動画を探していると、更にこんな動画も見つけました( ^ω^)





これはTLS1の約1年後に発売されましたゲーム
「トゥルー・ラブストーリー ~Remember My Heart~」のOP動画になります( ^ω^)
ぶっちゃけて言っちゃうとこのゲームは前述TLS1の完全版といった形になります。
前作は恋愛シミュレーションゲームでありながらゲーム中のデータロードが出来ないとか
女子生徒がモブ含めてフルボイス付きなのに対し野郎軍団の声が一切無かったりだとか
挙句の果てにはゲーム中の数学の実力テストの3択問題の中に正しい答えが無いだとか
「そんなことないよ」の選択肢の文字列が「そんなこといよ」になってたりとか
そこそこの人気を博しながらも、ユーザーの不満点が少なくなかったという現状に対して
1年間の月日を費やし完成させたのがこのバージョン(以下TLSR)だったのでした( ^ω^)
リメイク作品ではありますが、一応別ゲームとして意識したのかOP曲、ED曲ともに変更されております。
なおこの曲(ED曲もですが)を歌っているのは声優に詳しい方ならばピンと来るかも知れませんが
前作、今作のメインヒロイン桂木綾音の声を演じた菊池志穂さんになっております( ^ω^)
曲名は「きみとぼくのうた」。QMAでキューブとかで実装されたら嘘翡翠が喜びます

前作の良かった点はそのままに
主人公の2人の親友に当たる男子生徒に声(石川英郎、石田彰)が当てられたり
規定回数のクリアで特殊CGにお目にかかる事が出来たり
次作のTLS2に登場する隠し攻略キャラと超低確率で遭遇出来たり(攻略は不可)…と
前作よりも更に楽しめる内容に仕上がっております( ^ω^)
TLSシリーズをやってみたいけどどの作品から始めるべきか…とお思いの方は
まずこちらを探されては如何かと。入手はやや困難かも知れませんが結構安い額で手に入るんじゃないかなぁ。
ちなみにこの作品のみ何故かパソコン用のWindows版まで販売されております!(エロゲじゃないけど)
こっちは今見つけるのは相当難しいだろうなぁ~…


そんでもって更に動画を探してみるとこんなのも( ^ω^)





登場人物や舞台の学校を一新させたシリーズ2作品目、TLS2のOP動画でございます( ^ω^)
TLS2はディスク3枚組で発売されており、それぞれ「1学期用」「2学期用」「3学期用」となっております。
その各々でOP画像も微妙に異なる(曲は一緒)のですが、こちらは1学期バージョン。
動画には1学期に登場する6人(と妹の君子)が出演しておりますね( ^ω^)
このうち4人は全学期に共通して攻略出来ますが、うち2人は1学期のみ攻略可能キャラとして登場します。
その他の学期も同じように構成されているので、攻略可能キャラは全部で10人。
隠しキャラ1人も加えると11人とボリュームも増大となっており喜ばしき事です( ^ω^)

ちなみに前述の某サイト様では
TLS2のOPは1980年代を(ryなんて書かれてましたが、そんなに古臭いかなぁ?
なにぶん80年代と言われても80年代をロクに生きていない私にとってはよく分かりません><

ちなみに当ゲームの嘘翡翠一押しのキャラは主人公の幼なじみという位置づけの女の子
七瀬かすみ(CV:川上とも子)です(上の動画でフルート吹いてる子です)。
小説版では3学期のヒロインとして描かれていましたがそれがもう可愛いったら!
天然系の子なのに何気にスタイル良いってのもポイント高しです( ω^)^←

なおこのOP曲を歌っているのは前作TLSRのOP曲(とED曲)を歌っておられた菊池志穂さん。
二作品続けての主題歌担当と相成りました訳ですね( ^ω^)
もっともこのゲーム中に登場するキャラの声を菊池志穂さんが担当なさっている訳ではないですが。
曲名は「今日も明日もいつもの道で」。
これまた名曲だなぁ。ED曲の「スカートのポケット」も良い曲だったけどね。
かすみシナリオのエンディングで聞いててマジ泣きしましたし。まだ私が高校一年生だった頃の淡い思い出。

TLS2はディスク3枚組と言う事もありそのゲーム内容のボリュームは恐らくシリーズ最多。
恋愛ゲームを長~くゆっくりと遊びたいなんて方にもオススメです( ^ω^)b
その難易度も標準的なものですし(1人だけエラい難易度の高い子もいますがw)
TLSシリーズは初めて…なんて方にもとっつきやすい良ゲームなのではないかと。


さて、そして次なる作品は…皆様お待たせしました(待ってないw)





神作品、TLSシリーズの3作目TLS3でございます(ちょっとテンションおかしいです)
舞台を高校から中学校へ、テーマを「転校」から「卒業」へ…TLSシリーズが、ちょっとだけ変わりました。
OP動画は今までのアニメっぽい作品からムービーっぽい作品へと大きく変わりました。
何でも作画担当の松田浩二氏が「OPムービーを作ってみたい」と発言された結果担当が決まり
一からムービー技術関連の内容を勉強して作り上げたのがこれだとか…
その為か、このムービー中で流れる1枚絵は殆どゲーム中で見られるCGの流用となっております。

流石に登場キャラ及び主人公が中学生になったという事もあり全体的に幼い感じが拭えませんが
だがそれがいいと言って下さる方は私を含め世界に何人おられる事でしょう( ^ω^)

ちなみにこのゲームのOPムービーに登場しているキャラは全員が攻略可能な訳ではありません。
このうち攻略できるキャラは全部で6人。隠しキャラ含めても7人と従来の作品に比べ人数は少なめです。
攻略に関係ないサブキャラクターの合計数だったら他を圧倒する多さなんですが(←
そのせいか、この作品は今までのものに比べボリューム不足だとか言われる事が結構あります。

また、前作までのプレー期間は約1ヶ月程であるのに対し今作は約1年。
恋愛ゲームにおいてプレー期間1年というのは長すぎるというように捉えられる事もありますし
そのせいでストーリーの集約度が低いだとか、散々な言われようをされる事もあります。

挙句の果てにはWikipediaの記事に「セールス的には振るわなかった」とか書かれる始末。
非難轟轟の中心ともされるこの作品ですが、一つ言わせて下さい。


その記事書いた奴
及び下らん批判をかましてくる奴。
ちょっと俺の前に出て来い(#^ω^)



TLS3の真髄はそんな所にあるんじゃねぇ~!
ストーリーだとかキャラだとかそんな括りにいつまでも縛られているようだから進歩しねーんだよ!
高校受験までの1年という長い期間。それをどうやって使って女の子と親しくなって
中学生活最後の思い出を作るか、どんなキャラクターを装って女の子にアプローチかけるかとか
誰もが中学生くらいの時には考えた事でしょう!?
TLS3のみで採用された主人公のパラメータが上手い具合に変わっていくあのシステム、
私は本当に秀逸だと思ったんですがねぇ。攻略本の製作者インタビューにも書いてあったけど
中学3年くらいの男子って1年の間でものっそい人物が変わる事だって別に珍しくないし
それを見事なまでに再現させたこの神中の神ゲームのどこをどうやったらそんなに批判できんだよ!
まぁあれだな、頭ごなしにこのゲームを批判しまくっているような奴は
大してこのゲームの全体像を知りもしないでちょっとやったぐらいでそのゲームの事を知ったような気に
なってる通ぶったしょーもないガキばっかりなんだろーなw
プレー期間が長く設定されているゲームには長くなった理由ってもんがちゃんとあるんだよ!
そんな単純な事にも気付けないなんてヤローはな、だいたい……
って


熱くなりすぎました、すみませんm(_ _)m
言いたい事一つとか言っときながら一言で済んでないしorz マジ(not戦士)でごめんなさいorz
ちょっと汚い言葉を指が動くままに書いたような記憶もありますが、すみません忘れてくださいorz

でも半端じゃないんですよ!このゲームに対する思い入れってヤツは!
神ゲーなら神ゲーって言うなりに自分にハマったような理由とかだって存分にあるもんでしょ?
それは恐らくこのブログ記事全てを使っても書ききれる程ではないので割愛しますけど
やっぱりどーしても我が神ゲーが世間的に良い評判を全く受けていないというのがどうにも納得行かないんで
ほんの少しだけですが、我が胸の内に秘めている反論みたいなものを思うがままに吐かせてもらいました。
気分を害されてしまった方々がいましたら本当に申し訳ありませんm(_ _)m

これ以上語るとまたさっきみたいなバーストモードに突入しちゃいそうですので控えましょう(←
ちなみにこのOPムービーの曲名は「My Hometown」。歌っているのは我が永遠の嫁
TLS3のメインヒロインの位置に当たる蒼月たかねの声を演じた声優たかはし智秋さんです( ^ω^)
今じゃ色んな意味で有名になったかの人だけど、この頃ってそんなに知名度あったのかなぁ?
と言うかドラマCDでの声優インタビューシーンではっちゃけ過ぎてて蒼月さんのイメージ台無し

このゲームの萌えキャラ…はもう言うまでもないですね。前述してるしw
それでも語って良いのなら、当ブログの記事で30行ぐらい使ってその良さを語りまくりますが(←←←

とにかくこのゲームを知らない皆様には一度プレーして頂きたいゲームですね。
その上でも「つまんねーゲームだったな嘘翡翠さんよぉ」とか言うコメントが返って来たのならば
すぐにでも謝罪して上記のバーストモード状態の文章を消去するくらいの覚悟は出来てますんで(←
多くは語りません。後は皆様ご自身の手と目で!!


ふ~、TLS3関連の記事を書くとやっぱどーしてもやたら長くなっちゃうなぁ(;^ω^)
次なる作品ですが、TLS3発売から2年以上の月日を費やし完成されたゲーム
「TLS Summer days,and yet...」(以下TLSS)ですがなんとこのゲームOP曲がありません
ついでに言うとED曲もありません(;^ω^)
OPとEDには多少の背景画像のようなものが流れてきて、歌詞無しのゲーム中のアレンジ曲BGMが
流れているだけなので、従来シリーズ通りの予想をしていた私としてはちょっと期待を裏切られたような感も。
まぁこの作品でTLSという作品自体も結構変わっているんですけどね。
家業の薬局を引き継ぐ為にTLSシリーズの作画を引退された松田浩二氏に代わり
今では『キミキス』『アマガミ』等の作品の作画で有名になった高山箕犀氏が作画を担当するなど
キャラ絵がガラっと変わっただけでも何だか別ゲームのようになってしまった感もありますし(;^ω^)
でもシリーズ伝統の下校会話とかがしっかり残してくれてある当たり、その辺スタッフ様方は
私達ファンの気持ちがよく分かっていらっしゃるなぁ~と感心致したものでありました。
余談ですが、高山箕犀氏がキミキス、アマガミの作画をされていた事は前述の通り有名ですが
TLSSの作画をされていた事まではあまり知られておられないようですね(;^ω^)

高校2年になった主人公の終わらない夏(実際にはしっかりと期限が設定されていますが)を舞台に
女の子達との交流を深めていく夏の物語。
舞台が夏のみという事もあり登場する女の子達は当然夏着姿で登場するのが殆どなのに加えて
女の子の水着姿等が拝めるシーンも多く、目の保養にも適した素晴らしいゲームだと思います( ω^)^←
しかし…如何せんその知名度の低さが祟ってか、関連する動画を少しも見つけることが出来ません。
あ~あ、残念だなぁ。是が非でもこのゲームの紹介もしたかったのになぁ………



……ん?何やらここに久夏高校(TLSSの舞台の高校)の制服を着ている生徒の姿が僅かながら見える
動画があるぞ?何だろうこれは。ポチっとな( ^ω^)つ






       ↓ 嘘翡翠モジャラケ

        ____
       /_ノ  ヽ、_\         ━━┓┃┃
      o゚((●)) ((●))゚o         ┃   ━━━━━━━━
    /::::::⌒(__人__)⌒:::: \       ┃               ┃┃┃
   |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                          ┛
   \   。≧       三 ==-
       -ァ,        ≧=- 。
        イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
       ≦`Vヾ       ヾ ≧
       。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。 ・

             ↑ 飲んでいたなっちゃん(りんご味)



オイ!!誰だ!こんな黒歴史作品をようつべにうpした奴!!
もうこれだけはもう死ぬまで見まいと心に決めていたのに!!


…この作品は知る人ぞ知るTLSシリーズ初のOVA。
小倉優子のウキウキりんこだプーと双璧をなすと言われているTLSシリーズ最大の黒歴史作品です。
全部で3巻まで発売されておりましたが、これはそのうち1巻を3分の1の長さにカットしたものですね。

テレビCMなんかも積極的に放送して話題を集めていたし
何よりファン待望のTLSシリーズ初のOVAという事もありその注目度は相当なものでしたが
買って見て気付いたその出来の酷いこと酷いこと
まず、絵が違う。(明らかに高山箕犀氏の絵ではない。みんな目がでかすぎ+肌が白すぎ)
そして、ストーリーがイミフ。集約度の少ない貧困なストーリーに加え
原作ゲーム中で出てくるようなシーンや名言などは一切出てこず、ファンの心を揺さぶらないこと請け合い。
このOVAのスタッフ達はTLSSをクリアどころかプレーすらしてないんじゃないかと
問いかけたいくらいの不満っぷりです。設定資料だけもらってゲームやってないんでしょ?あんたら。
最後に、ボリュームが足りない。通常版定価5000円なのに対して本編収録時間約30分ってどういう事よ?
いらない特典DVD(本編とほぼ無関係)の収録時間も同じくらいある…ってなんでやねん!!
本編の内容をテキトーに済ませて残りは特典内容で穴埋めとか発想が幼稚すぎるんだよ!!
しかもその本編の内容も女の子の入浴シーンとか水着シーンとか無駄に増やしまくって
水増ししてるぐらいだし、本当にどうしてこうなったんだorz
断っておきますがTLSはエロゲじゃないです。多少のそういうシーンはファンサービスとして
用意するってのはアリだと思いますけど、この作品何かそれだけに頼り切ってない?
私らが望むのはそういう至極どーでもいいシーンの集まりとか、そんなんじゃないんだよー!!!

私がTLSSで最一押しのキャラはメインヒロインの楠瀬緋菜(CV:桑谷夏子)ですが
彼女DVD内だと1人でぬいぐるみ相手に延々と語ってたりとか、そんな寂しがりなキャラだったっけ?
「とにかく明るくて元気」なのが彼女の最大の特徴だったと思うんですが。
風呂場のシーンとかやたら強調されてるように見えるし。しずかちゃんかお前は。


…ともかく、本日のブログ記事はこれで終了にしたいと思います。ちょっと諸用が出来てしまったので。
一刻も早く糞OVAを公開したうp主をとっちめに行かないとε=(#^ω^)
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ちょっと興味を持ったので。

また、ふらふらと夢遊病者のようにやってきましたw。


モジャラケさんが何か熱く語っていらっしるので内容を拝見した所、僕も興味を持ち始めました。

TLSは名前は何度も聞いた事があるのですがプレイした事は無いのです(汗)。

今度GEO辺りに行って探してみようと思います(^ω^)b。



そして『黒歴史』の件について。

・・・・・・確かに仰る通りです(汗)。


僕は『To Heart2』をプレイしてOVAも観たのですが、確かにストーリーが強引と言うか、繋がりがまったく無いと言うか・・・。

たった3本に詰め込もうとすれば当たり前の話なんですけどね(汗)。


パソ版はergなので、OVAにサービスシーンが多かったのは言うまでも無いのですがw。

ボリュームの割りに値段が高いのも最早お約束です。

それでも買ってしまうのがキモヲタwの悲しい性ですね(汗)。



僕が神作品のひとつと崇めている『Kanon』は、アニメ版(2期全24話)でさえもストーリーを詰め込んだ感が拭えない所もあるので、こればかりは割り切るしかないと思います。

元作品が神であればあるほど粗が目立っても当然では無いでしょうか?。


色々と語ってしまいましたが、やはり僕はぁぉぃネタが大好きなのですぐ反応してしまいますねw。


こういうネタは大歓迎です(^ω^)b。

また期待しております(>ω<)ノシ。

中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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