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「さあ、『らき☆すた検定NORMAL』始まるザマスよ」

どうも、またしてもお久しぶりです、元嘘翡翠モジャラケです( ^ω^)
「お久しぶりです」なんて言葉も定例化してきて、そろそろ皆様もツッコみ入る要素が無いのではと思います←
2011年ももう残すところ1週間無いという状態で世間も慌ただしさを顕わになさっておりますが
そんな中でも頑張って更新していきたいと思いますよ( ^ω^)(訳:流石に更新1ヶ月開けたくないから)
そーいえばつい先日、我が家も12月恒例の大掃除をしたのですが
その大掃除の中で、いつ無くしたのかとうに忘れてしまったティアリングサーガの取説を発掘致しまして
懐かしさに負けてふとその中を読み進めていると、その巻末付近にて


もっとも、ティアリングサーガはFEほどやってないので詳しくは分かりません(;^ω^)



へ~、ティアリングサーガのノベライズ版なんてあったんですか( ^ω^)
まぁエンターブレインから発売されてるゲームならファミ通文庫から小説が出ててもまぁおかしくはないよね…



おや…?この右のページに書いてあるのは一体…??
目を右ページに向けてみると




そういえばTLS3とTSの発売日って僅か1ヶ月違いなのか(;^ω^)






何だただの神ゲーか( ω)    ^^←←
とまぁ、こんな事ばかりやってるんで掃除も進まずこの日の大掃除は1日がかりの超大掃除となりましたw
勿論私の部屋だけが夜遅くまで掃除を行っていたことは言うまでも無い




さて、ではいい加減本題に入りましょう( ^ω^)
実はわたくし、昨日26日のとある漫画の最新巻の単行本を購入致しました( ^ω^)b
それがこちらです



らき☆すたの表紙に元メインキャラが出る事も、少なくなったよなぁ…


2004年1月号より角川書店の月刊誌コンプティークに連載中の人気漫画らき☆すたです( ^ω^)
当初はコンプティーク誌で急激に生じた空きページを埋める為だけに書かれた読みきり漫画的な存在でしたが
2005年にはドラマCDが発売、同年にDSでゲームも発売され、2007年にはテレビアニメ化もされ
様々なメディアへと進出&発展を遂げ、社会現象にまでなった(言いすぎ?)人気作品ですね( ^ω^)
アニメや漫画に余程興味の無い方でもなければ、タイトル名ぐらいは知っているという方が殆どだと思います。

そういえばこちらのブログではらき☆すたを語った事があまり無いと思うので簡潔にご説明させて頂くと
陵桜学園という架空のマンモス校(モデルは存在しますが)を中心舞台とし
泉こなたら女子高生のメインキャラ4人(後に女子大生となります、これに関しては後述)を中心に
今時の女子高生達の日常生活をのんべんだらりと描いた学園モノの作品でございます( ^ω^)
コンプ掲載初期の頃の流れをそのまま汲んでいるのか、連載後もある1つのテーマに沿った長編的な作品は無く
短編、読み切り的な作品で占められているので(4コマですしね)、ちょっと空いた時間、ヒマな時間やら
「疲れたから漫画でも読もう」と思った時等に読み切れるお手軽さがウリとなっておりますね( ^ω^)
また、登場キャラクターも男性の漫画家が書いているとは思えない程愛らしい絵柄のキャラが多く
いわゆる「萌え要素」的な内容が豊富に仕上がった作品も多く、まさしく疲れた脳を休ませるのに最適な漫画であると言えるでしょう( ^ω^)b

また、この漫画はいわゆる日常をほのぼのと描いた作品が殆どですが
実際に現実に「あ~、こんな子学生ん時にいたよな」と思えるようなキャラが殆どかと言われれば、実はそうでもなかったりもします(;^ω^)
単純に、各キャラクターの髪の色とかだけで考えてもそうなんですが
成績優秀品行方正才色兼備な完璧超人な女の子が(1話から)出てきたり
身長138cmしかない小柄すぎる高校生の女の子が出てきたり(身長138cmは小学5年生女子の平均身長より低い)
故人である筈の人物が幽霊となってお盆に実家に帰ってきたり
そこら辺は、まぁ漫画作品ならではの妥協点というか、個性みたいなものが全体的につけられていて
分かりやすく恋愛ゲームなんかで例えるとキャラクターの特徴的には

TLSシリーズよりもTo Heartシリーズの方に近い

とでも言えば良いでしょうか?(↑の例えが分かり辛いという意見は聞き入れません(キリッ)


またこの作品の特徴として省く事の出来ない点は
他のアニメやゲーム作品から流用したネタが多く扱われている事が挙げられるでしょう。
キャラの外見的な設定は勿論(実際にそのキャラがモデルとなっているのかどうかまでは分かりませんが)
日常系のネタの中でもとあるアニメやゲームでの名台詞等が散見されるシーンも多いです。
単行本1巻では泉こなたが18禁ゲーム『SHUFFLE!』の登場人物の名台詞をそのままうたったり
単行本2巻巻頭では同じく彼女が柊つかさと黒井先生がコスプレをしたら既にキャラ決定だと発言したり
PS2ゲーム『陵桜学園~桜藤祭~』では登場人物達が学園祭で『Fate/stay night』の演劇をしようとしたりと
様々な青系ネタがあちこちで見られる作品でもありましてこの傾向は
京都アニメーションが製作されていたアニメ版ではより顕著なものとなっております(;^ω^)

他作品からの流用を繰り返す事で作品の質(面白さ)が上がる事は単純に良い事だと思います。
それによって元作品に対する見方が変わるような事も、その作品が
本当に好きならばない(と、個人的には思う)ですからね。

ですがそういったネタが多く使われる事で、その作品のオリジナリティなる物が少なからず失われるのも事実。
元嘘翡翠的には読んでいる漫画そのものが面白ければそれで良いと思ってますので気にしてはいませんが
やはりこれらの要素が気に入らない方も多いようで、そういった方から言わせるのならばらき☆すたは

パクリ漫画(アニメ)

と称される事も多いようです(少なくとも私の周りには結構そういった方がおりました)。
由々しき(notゆゆ式)事態ではありますが、確かにそれが事実である事は変えようが無いので
一ファンとして、反論する事は出来てもそういった方々に納得させる事は難しいと思います。
かの有名な漫画『金田一少年の事件簿』における作品「異人館村殺人事件」では
島田荘司氏のデビュー作品『占星術殺人事件』から肝心要のトリックを流用した事により
世間が多少騒がれたような前例もありますし、まぁ今後こういった事例にならない事を祈りましょう(;^ω^)

また、この作品にはいわゆるサザエさん方式なる概念が存在せず、登場人物達は全員年を重ねております。
(泉こなたらメインキャラ達が高校3年生だった時期だけはかなり長かったですが。単行本2巻~6巻)
そのため、連載初期~中期まではメインキャラ4名を中心に作品が展開していたのですが
彼女達は単行本6巻の時点で卒業してしまい、(2人を除いて)全員進路も異なって卒業しております。
漫画『けいおん!』のように、高校卒業後もメインキャラ全員が同じ大学に進学するというのならまだしも
こうまで進学先が枝分かれしてしまうと、今までのようにメインキャラ達に視点を当てて作品を展開させる、
というのが難しくなってしまいます(実際、7巻以降はメインキャラ達に関する学園ネタは回想ネタくらいです)
では日常ネタのみに限って…と言っても、そうそう漫画のネタになるような内容が山ほどある訳でもなく。

それではどうすれば物語が存続できるのでしょうか?
数多くの漫画でも使われている手法だとは思いますが、新キャラクターを登場させる。
これが一番手っ取り早くて使い易いネタであるようで、らき☆すたに関しても例に漏れません。
この作品は単行本1巻の時点では登場キャラが非常に少なかったのですが(元々連載を予定している作品ではないので当然といえば当然ですが)
中期頃から(主に後輩系を中心に)登場キャラが増え続け、それは昨今の作品でも変わりません。
まぁ、つまりは陵桜学園という舞台をネタにした作品を書き続けたいがために、未だ在籍中のキャラを新規作成。
彼女らを中心に物語を描くという手法を取った訳なんですね( ^ω^)
結果、作品の特色としては以前も現在もそう変わらない物となっている訳ですが
この手法に問題が全くないと言われれば肯定は出来ません。ぶっちゃけて言うと

初期から登場しているメインキャラに焦点が当てられる事が減った

といった点が挙げられると思います(;^ω^)
元々コンプティーク誌は月刊誌な上、らき☆すた作品も少ない時には(特に近年に多いですが)
4コマ5つ分くらいしか連載されない事も多いので(だから単行本1巻発売されるのに1年近く要するんですね)
どうしても作品自体のボリュームの無さも否めません。そこへ持ってきて新キャラが続々と登場し、
彼女らに視点を当てられて展開するお話も多くなる。
元々存在したメインキャラ達の登場機会が少なくなってしまうのも無理はありません。

さらにこれは個人的推測ですが、らき☆すたという漫画作品において特に高い知名度を有しているのは
やはり初期から存在していたメインキャラ達では無いかと思えるんですよね(違ってたらごめんなさい)。
知名度はやはりキャラ人気にも直結せざるを得ない存在。人気キャラクターがなかなか登場しないとなると
よほど新キャラクターが魅力的なキャラでも無い限りは
「この作品、前はあのキャラが好きだったんだけど、最近あまり出てこないし、もう読まなくてもいいや」
等と、古参のファンから見限られてしまう事、無きにしも非ずだと思います。

その為か、らき☆すたという作品のファンの中には
初期~中期は知ってるけど、最近のは全然知らないという方も少なからずおられるんじゃないかと思います。
酷い場合になると「連載まだ続いてたの」と言われてしまう事もありましてorz
今も昔もらき☆すたという作品を愛する私のような者としてみてはこのような発言は大打撃ですorzorz

加えてらき☆すたという作品を全然読んだ事もないにも関わらず、半端に↑のような特徴を知っているような方だと
頭ごなしに「あんなのパクリ漫画だろw」と言い捨てられて見向きもしてもらえない事もあります。
(私もかつて友人に勧めた事があったのですが、同様の事を言われて読んですら貰えませんでした)


ですがまぁ、社会現象にまでなる作品にはそれなりに相応の人気の理由がある訳でして。
受け入れてもらえない方はさておき、大好きな方はとことん大好きになる作品でもある訳です( ^ω^)
ファンの方々による支持を得続け、結果、今では同作に登場する神社のモデルとなった埼玉県の鷲宮神社は
聖地巡礼客や正月には初詣客でごった返し、同神社での絵馬に描かれるのはほぼらき☆すたの絵一色、
東武鉄道の鷲宮駅ではらき☆すたの絵まで飾られ、遂には登場人物の柊家一行が住民登録されるなど
そのらき☆すたの活躍ぶりは全国に轟き、現在は日本国外(韓国、香港、カナダ、アメリカ、タイ等)にも広がり
諸国のメディアで大活躍する人気作品となっている訳ですね( ^ω^)
もし元嘘翡翠が埼玉県民だったら、毎日でも鷲宮神社参拝に出向く事になるかも知れません←←


と、そんな訳でいつになく前置きが長くなりましたが(いつもの事か)
らき☆すたという漫画作品がとても素晴らしい作品であるという事を理解して頂いた上で、話を進めます。
…粗ばっかり書いてたって?いやだからあれはごくごく一部の受け入れて頂けない方の立場で書いただけですし。
それに、ファンにはファンなりに好きな作品の粗の一つや二つぐらい持っていたりするもんでしょ?ね?
その作品が好きなだけでなく、良い所も悪い所も全て知った上でのファンであると考えていますから(キリッ


とまぁそんな訳で前巻の8巻から実に1年2ヶ月の時を経て最新巻が発売された訳ですが
ではさっそく最新巻の感想といいますか素晴らしさをここで披露…しようと思いましたが、止めました。
なぜなら、らき☆すたという作品の素晴らしさを私がいくら語った所で嫌いな方には意味無いでしょうし
(単純に面白さを伝えるだけのボキャブラリーを私が持っていないだけかもですが( ω^)^←)
ですが、好きな方とはとことん語り合いたいと思うのも必然の事です。
それから、普段からお世話になっている愛すべき漫画作品らき☆すたの為になるような事もしたい。
作品自体を知らない方には興味を持って頂き、嫌いな方にもこの作品の素晴らしさを教える事ができ、
らき☆すたをこよなく愛する方には歓喜して頂くような催しを、この最新巻発売という記念日にぜひ行いたい!

そんな風に色々と元嘘翡翠なりに試行錯誤した挙句、気が付いたら出来上がっていたのがこちら( ^ω^)




らき☆すた検定 NORMAL ロゴ





結局自作検定かよ!!
とツッコまれた方は読者の方の何割を占めるのでしょうか?(推定:9~10割)
いやでもですね、元嘘翡翠のような文章力に著しく欠落しているような人間がここでひたすらワケワカラン事を説くよりも、多少なりと作り慣れている自作検定でも公開した方が良いんじゃなイカと思うんですよ( ^ω^)
…検定試験はその内容が好きな人じゃないと楽しめない筈だって?気のせい気のせい(←
確かに好きな方を対象の中心にしている点は間違いありませんが、少しでも見て頂くことによって
作品自体を知らない方や好きではない方に1人でも興味を持ってさえ頂ければ、それで計画通りですから^^



という訳で、前口上がホントに、ホンッッッッット~に長くなりましたが
お待たせいたしました、↓の「続きを読む」をクリックして頂き
らき☆すたがお好きな方でもそうでない方も、ごゆっくりらき☆すた検定NORMALをお楽しみ下さい( ^ω^)つ



続きを読む

中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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