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セーーーーーフッ!!!ギリ1年ぶりの更新にならずに済んだ(キリッ

…なんていう訳の分からない見出しから始まりますのは
更新されなくなってからほぼ1年という極めて長い時間が経過したにも関わらず
死にかけのゴ〇ブリの如くしぶとく生き抜きブログを存続させようという謎の意気込みを掲げている
QMA史上最凶最弱の元々嘘翡翠賢者モジャラケの誰得な記事でございます、ハイ( ^ω^)

いやしかし、時が経つというのはホントに早いもので、私が前にこうしてPCの前に座り
ブログ更新を完遂させたのはもう1年近くも前の話になるのですか、コイツは困ったなぁ( ^つω^)
某らき☆すた漫画の某黒井先生の言葉じゃないですが、大人になってからの年月は過ぎるのが
まことに早いこと早いこと。1年なんてあっという間に過ぎてしまうものなのですな。
年齢だけが大人になってて中身はガキそのものじゃねーかとかいうツッコミは禁止です

しかしQMAⅥやⅦの頃のように、名だたる廃人様方と変わらないぐらいの頻度でQMAプレーを
していた頃も、今となっては懐かしく感じる程の月日が流れたようにも感じますし
時間の経過というのは未だこの若輩の元々嘘翡翠如きに理解できるような代物ではございませぬな。
先日私も齢25を迎え、四捨五入したらもう30代とまでなってしまう年齢になりましたが
まだまだ社会を形成する大人の方々から見れば私など小僧同然でしょうし
そんな野郎に人生の酸い甘いなど噛み分けられる筈もないですから、無理もないですよね(;^ω^)

とまぁそんな訳で近年はQMAどころかゲーセンに向かう頻度もすっかり少なくなってしまい
ことQMAに至っては、2~3ヶ月に1度定期大会に出場出来れば良い程度の頻度どころか
大会→次の大会の間に1クレたりともプレーを行っていないなんて状態もザラにありますから
いかにワタクシがライトプレーヤーになったのかは十二分にご理解頂けるかと思います( ^ω^)
いやだって、Ⅶの頃なんかは宝石1枚+白銀1枚+青銅1枚+賢者1枚とかのデータを所有
していたと言うのに現在の階級はサブカ0枚でメインが青銅初段とかいう有様ですからね( ^つω^)
(にも関わらず、MFCの方は何か調子良い日が多く着実に段位を上げ現在黄龍Lv4です。あれ?)

流石にハリウッド映画検定だの戦国時代検定だのといった
元々嘘翡翠どストライクな内容の検定が公開されていた時は普段以上にはやりましたけれども
それでも以前のやり込み様に比べれば微々たる回数だった事は言うまでもありません( ^ω^)
でなければ、検定だけでも相当数な魔法石が稼げたはずですからね。

そんな訳で相も変わらずライトプレーヤーを続行させている訳ですが
別に引退とかそーいった内容の事柄は一切検討しておりませんのでご安心下さいませ( ^ω^)
ちょいとここ1年半ぐらいは、私情やら周りの環境の変化やらで結構忙しい時期だった故の措置かも
知れませんので、再び時間やら余裕やらを見つけて廃人に返り咲ける日を待ち望んでいるというのが
元々嘘翡翠モジャラケの偽らざる本心といったところでございます、はい( ^ω^)

まぁ、廃人に返り咲くのに1番手っ取り早い方法は
このクソ田舎な地域にQMA設置店舗を1つでも
作って頂く事だと言うのは当然ですがね( ^つω^)

田舎と言えどゲーセン自体が無い地区じゃないんだから、少しは検討してくれたって良いのに。
実際、実家からそう遠く離れていない地点にあるとあるゲーセンにはMFCが置いてありますが
その店、MFCの地域ランキングか何かでおもっくそランクインしてた事もある程の店です。
そんな店にQMAを数台設置するだけで、また廃人達が集い金を落とす場になるかも知れないってのに。
実に勿体無い。



まぁ要するにQMAライト化してからもう随分と久しくなった元々嘘翡翠でございますが
ライト化した要因は何も忙しさのみに限ったものでも無かったりするんですなこれが(;^ω^)
ぶっちゃけ、ここ1年間ぐらい家でやってるゲームが楽しすぎるってのも要因であります。
別にQMA廃人時代につまらん家ゲーばっかりやってた訳でもないはずなんですが
ここ最近の家ゲーハマり事情はちょいと尋常じゃないんで、やっぱりそれも原因となるのでしょうね。

ズバリ私が近年プレーしている家ゲーは戦国無双3猛将伝FF1・2GBAverの2本。
GBA版なら家ゲーじゃねーだろとかいう冷たいツッコミは勘弁してくだしあ( ^つω^)
ハマり度や総プレー時間的には無双3の方が十倍ぐらい多いんですが
残念な事に私の周りで戦国無双シリーズを経験されている方は殆どいらっしゃらないようですので
ここは少しFF1・2GBA版の方をご解説させて頂きましょうかね( ^ω^)

今やゲームを知らぬ人でさえその名を知らぬ者の方が少ないと言われているFFシリーズ。
第1作目は1987年12月、第2作目は翌年12月にFCで発売されたゲームですね。
その知名度や支持率(?)の高さから、過去様々な機種にて移植を繰り返されたゲームでありますが
年代違いやらシステム的違い等から私の周りではFC時代のFFを知る人って少なかったんですよね。
(私はそうは思いませんが)今現在のFFに比べて難易度もかなり高い(らしい)ですし。

まぁ私の世代で考えれば、初期のFF以前にファミコンそのものを大して知らない人も多かったので
1やら2やらのFFをロクに知らないのも無理ないと言えば無理ないのかも知れませんが
私は幼少の頃からファミコンソフト供に囲まれて生きてきたのもあり(父が大のファミコン好きでした)
当時の自分の中では「FFと言えば1か2」という意識すらもあったという程でした( ^ω^)
(現時点では一応5までは自力クリアしてるんで流石にそんな偏った意識は無いですけどね。
 と言うか、周りの人は5や6が大好きという方が極めて多いんでんな事言ったら殺されそうだし←)

ですが、それでもやはり幼少の頃よりある記憶というものは強く根付いているようで
GBA版FF1・2を購入するや否や空き時間にはほぼ毎回プレーする程のハマり様を発揮しました←
私自身、GBA版FF1・2を購入したのはほんの2~3ヶ月前の話ですが
1は既に4周クリア済み、2は1周のみですが本編&ソウルオブリバース両方クリア済みです。

GBA版FF1・2の特徴としては一言で言いますと
原作や過去の移植作と比べかなり難易度が抑えられてる点が挙げられます。
元々難易度が高めな2作品、ともすればゲームバランスが劣悪だと批判される事もある両作品ですが
原作から続けてプレーしている身としては少々ヌル過ぎるぐらいに感じる事もあるんですよね(;^ω^)
1では地雷職だと言われる事も多いシーフ・黒魔の両ジョブが異常なまでの強化を成し遂げたり
ハイポーションやらフェニックスの尾といった良アイテムが登場していたり
(これは憶測ですが)敵の回避率が殆ど機能してないんじゃないかというぐらい
こちらの複数回ヒットがいとも簡単に決まったり。
2では武器(盾含む)の魔法干渉値が0になったり(これ自体はPS版からそうみたいですが)
テレポの一撃キル率がラリってるぐらいまでに異常上昇されたり
1・2両方に共通で全般的に物価の値段が抑えられていたり。

まぁただ単にヌルくなったって訳ではなく、特に1では4体のカオスやラスボス本人の能力も
かなり高いレベルにまで底上げされていたりとやや難しくなっている局面なんかもありますけどね。
それでも簡単になった部分と天秤にかければ、圧倒的に簡単になった方に軍配が上がる事かと思います。

また、追加ダンジョンとして1にはソウルオブカオス(通称SOC)
2にはソウルオブリバース(通称SOR)という新たなダンジョンも用意されております( ^ω^)
1の方は冒険途中から入れるようになる追加ダンジョンで、攻略には別に関わりのないものではありますが
このダンジョン内にはSFC時代のFFにいたボスやら武器防具やらがあったり
FF1のみならずSFC版のFFが好きな人でも楽しめる内容となっております( ^ω^)
ただ、ダンジョン自体は4つあるんですがどれも凄まじい長さがある上にエンカウント率も高いので
なかなか時間のある時に腰を据えてやらないと攻略し辛いという点は減点要素であります(;^ω^)
(一応GBA版FF1・2はどこでもセーブ可能なので、少しずつ進めれば良いだけの話ですが)

2の方はと言いますと、原作中で死んでしまう4人のキャラが(ネタバレになるので誰とは言いませんが)
異世界(というかあの世)にてもう一人のウボァー皇帝陛下を倒しに行くというストーリー。
こちらは本編クリア後の番外のような位置づけなので、本編クリア後にしかプレーする事は出来ません。
こちらも過去の作品に存在した敵キャラなどが新規に追加されており
SFC版は分かるけど2は初めてという方でも楽しくプレー出来るのでは無いかと思います( ^ω^)
ただ、やはり難易度自体は(FF2の特殊な仕様などの詳細を熟知していないと)結構高めなので
GBA版でFF2に触れるのが初めてという方には少々クリアは難儀するかも知れませんね(;^ω^)

その他、色々と細かい変更点はあるんですが、長くなりそうなのでとりあえずこれくらいで。
以下は、私がプレーした際の感想などを綴って行こうかと思います( ^ω^)
今回はとりあえず1のみ。2の方も気が向けばまた書いたりするかも知れません( ^ω^)

・GBA版FF1 1周目プレー
 メンバー:戦士 シーフ 白魔 黒魔

一番最初はデフォルトで揃っているメンバーでもあり基本の人選でプレー。
PS版(イージーモード除く)までだったら地雷編成とも言われたこの編成ですが
前述の通りシーフも黒魔もやたら超強化されていて強いのなんのって。
というのも、今作は攻撃の命中率(ステータスに書かれてるやつ、32の倍数ごとに1ヒットUP)が
どうも素早さに関係してるっぽいので(PS版までは確かレベルと力に関係してたはず)
素早さの高いシーフの命中率数値が序盤からおかしいです。
どれくらいおかしいかと言うと、レベル1の状態で既に2回ヒットを叩き出せます←
GBA版ではクレセントレイクまでミスリルソードが手に入らない(アストスがドロップするらしいが)
事も手伝って、序~中盤まではハッキリ言って戦士よりも火力が高いという何とも奇妙な事態に。
最終的には命中率数値が頭打ちになる(255が限界)事もあり火力はナイトには劣りますが
黒魔法のストライやヘイストで味方の強化が出来る事もありその力が埋もれる事はありません。

そしてもう一人超強化された黒魔の方はというと、ラ系魔法を覚えた時点で超人兵器と化す強さ。
PS版までは死にステとして有名だった「知性」ですが、今作では魔法の威力にモロ影響します。
黒魔の知性は赤魔は勿論白魔すらも大きく上回る凄まじい値を誇るため、敵全体に攻撃できる
ラ系魔法を使った時点で、ザコ敵達はほぼ一掃出来てしまうどこか間違った強さを持っています。
これのおかげでプラボカ北東の岬でのミノタウロゾンビ狩りもすさまじく簡単に。
最終的にフレアーを覚えれば、敵全体に500程の超絶ダメージを叩き出す鬼と化しますw
(少なく思えるかも知れませんが、こんだけのダメージが出せればラスダンのザコでもほぼ一撃死します)
また、GBA版にてエーテルやエリクサーといったMP回復アイテムが登場したおかげで
MP切れとの戦いだったPS版までとはうって変わって魔法打ち放題な快感を味わえます。
(しかもエーテルはMP50回復で購入価格150ギルと、過去作等と比べても破格の安さです。
 エリクサーは買えませんが、ラスダンの固定ポイントのデスアイを狩ればいくらでも入手可能です)

うーん、事前情報でシーフ&黒魔が超強化されていた事は知ってはいたけど、にしても強すぎる。
自分で触ってみて余計にそれを実感した。あの情けなかったシーフや黒魔は一体どこに…
ただ、個人的不満点はキャラグラがWSC版から変わってないため黒魔がCCしてもいつもの様相な点。
FC版FF1の超カッコ良かった四頭身黒魔を返せ。

GBA版ではLVUPに必要な経験値が下がっている分、レベル上限も99まで上げられたため(原作は50)
ラスダンに到着した時点でレベルは52ほど。たっけえ。
その後カオスまで辿り着く道中でいくらかレベルが上がり、最終的にはレベル57でクリア。
道中SOCも多少はやったが、長すぎたので少しだけやって放置中。いつやろうかこれ。


・GBA版FF1 2周目プレー
 メンバー:戦士 モンク 赤魔 白魔

私がPS版以前まで最もバランスが取れていると思っていたジョブ編成。
言い忘れてましたが、今作はモンクも結構強化されてます( ^ω^)
と言っても、どのVerでもモンクは最終的に鬼のような強さになるんですが
序盤の戦闘力(レベル10未満ぐらいまで)が魔術士と同レベルってのが悩みのタネ。
しかしGBA版ではレベル1の時点で素手の方が攻撃力が高くなっており
序盤からして戦士を上回る攻撃力を持つ究極兵器に変貌しました。怖い怖い。
前述の通りGBA版ではクレセントレイクまでミスリルソードが買えない事も手伝って
戦士も赤魔もややパワー不足な感があるため、モンクの強さが余計に際立つ一員になってます。
道中のザコ相手ならばほぼ確定で一撃キルしていく程の恐ろしい強さ。マジで怖い怖い。

赤魔は魔法威力が知性依存になったこともあり相対的には弱体化しているように見えるが
それでも攻撃、魔法、回復全てが可能な万能ジョブという位置づけは変わらず。
SOCの方には専用の強力武器なんかもあるらしいですが、面倒なので取りにはいかず。
それでもサンブレードあたりを持たせればザコ相手には十分。何だかんだ言って赤魔は強い。
この回のプレーはレベル55でクリア。SOCやんなかった事もあってプレー時間も短く7時間ほど。


・GBA版FF1 3周目プレー
 メンバー:黒魔 黒魔 黒魔 黒魔

まさかの黒魔オンリープレー。
自分としてもこんなに早い段階でこんなチャレンジブルな編成でやる事になろうとは思ってなかった←
PS版以前ならこれだけでも相当ドギツい縛りプレーになるんでしょうが
折角黒魔が超強化されたんだから、じゃあ黒魔だけで旅してみようぜ!という安直な考えから。

言うまでも無く、この編成で一番キツイのはラ系魔法を購入し使えるようになるまで。
要するに超序盤特にコーネリア→プラボカまでの長い道中。
何がキツいって、純粋に黒魔打たれ弱い。チョー打たれ弱い。HPも守備も低い。
全体攻撃魔法もないのにクレイジーホース4匹に囲まれた時とか、マジで死を見ますコレ。
その上回復魔法もないため、やむなくコーネリア周辺で金を貯めてポーションを買えるだけ買う。
序盤にしては結構な数のポーションを買ったけど、プラボカ着いた頃にはほぼ使い切ってたorz
道中戦は可能な限り速攻戦を心がけ全員でファイア連発。それからスリプルも。
あんなに攻略にスリプルを使ったのはFC版から考えても初めてだわ。

ラ系魔法を手に入れてからは案の定ラク。守備が低いためHPの消耗こそ激しかったが
回復アイテムを潤沢に使えば問題ナシ。普段厄介な敵であるピスコやマインドフレイアあたりも軽く一掃。
ただ黒魔は素早さが低いんで、敵からの先制攻撃くらって数人死亡とかって目は何度か遭いましたが←

あとは過去のカオス神殿のクラーケンがちょいキツかったぐらいか。守備の低いメンバーに
8回ヒット高火力攻撃はかなりキツイ。2人ほど死んだが、1人を強化魔法で超強化してたおかげで撃破。
ラストのカオス戦は
先頭の黒魔にマサムネ装備、他の3人でヘイスト&ストライ×2

先頭黒魔攻撃、他3人でストライ×3

そろそろ全員のHPも消耗して来た頃なのでラストエリクサー使用(Dゾンビからギッたもの)

以降、先頭黒魔攻撃、それ以外は癒しの杖&兜×2で回復
高知性のおかげでこれだけで全員200ぐらい回復する
カオスの全体攻撃は喰らってダメ200前後なんで、これでほぼ安定する

といった作業を繰り返し撃破。レベルは入念に上げたので全員60キッカリ。
そーいえばGBA版のカオス、HPが大幅に上がってるけどケアルガは使わなくなってる模様。
まぁ、あの体力でケアルガ使われたら確かに意気消沈するが。無くして良かったと思われ。


・GBA版FF1 4周目プレー
 メンバー:戦士 戦士 戦士 戦士

今度は戦士オンリープレー。 何か早くもネタ切れ感が
FC版で一度プレーしそこまで難しくなかったんで、GBA版ならサクっと攻略できるだろうと思いプレー。

案の定というか、序盤は凄まじく楽。ミスリルソードが無かろうが、鉄壁の防御力でザコは全て封殺。
プラボカ北東でミノタウロゾンビをどうにか倒してグレートアクスを得ようかとも思ったが
別にレベル上げの必要も無かったため北東の稼ぎをスルー。俺にしては珍しい攻略指針だな。

中盤、トラウマを植えつけられた方も多いであろう氷の洞窟にてGBAFF1初の全滅。不覚…
つっても、マインドフレイア×6に先制攻撃されてなぶり殺しにされちゃあ仕方もないか。
黒魔オンリープレーと違い、全体攻撃の手段を持たない(魔法の道具使っても知性低いからほぼ無意味)んで
こーいう小型のザコとの集団戦が怖い怖い。ダークウィザード×3とかも恐怖の一字。

反面、その後は余裕。強化魔法が巨人の小手のセーバーだけだった過去作(FC版除く)と違い、
キャラバンにて能力強化アイテム(主に力の薬)が買えるようになったのは大きい。
1個1000ギルは一見高そうだが、ルビーの腕輪も高レベル魔法も買わなくていいこのメンツなら
後半は金が死ぬほど余りまくるので、フツーに力の薬99個購入とか余裕でした(^q^)
ボス戦ではこれを重ね掛けしまくって圧倒的な攻撃力で一気に撃破する。ラストのカオスも然り。
黒魔オンリー以上に回復手段に困るメンツだったので強力な全体攻撃が不安だったが、
マリリスフロアの宝箱にあったラストエリクサー1個だけで事足りました。
レベルは56でクリア。あまりにもサクサク進みすぎたせいか、プレー時間は6時間弱と屈指の短さだった。


・GBA版FF1 5周目プレー
 メンバー:戦士 シーフ モンク 赤魔

実は今日始めたばかりのプレー。つってもまだ現在エルフの町に着いたばかりですが。
FC版FF1のデフォルトでのメンバー構成で、攻撃主体のジョブ編成。
全員が直接攻撃を得意とし、赤魔のおかげでボス戦でのストライ&ヘイストもOK。
CCすればレイズやダテレポも可能だが、ラヒーラが使えず高知性による攻撃魔法も無いのが難点。
後半に行けば行くほど辛くなりそうだが、その頃にはモンク当たりも超人兵器化してそうなので
そんなに難しくはならなそうかな。
序盤からシーフが強いのはFC版には無かったメリットだし、結構サクサク行けそうな気はする。



うーん、手短に済ますつもりだったのにいざ書き出すと結構な長さになってしまった(;^ω^)
やっぱ自分はFF1も2も好きなんだなぁ、とつくづく考えさせられてしまいましたw
今回書いたのは1の内容のみでしたが、もし気が向いたら2の本編やSORのプレー状況なども
思い出しつつ書いて行きたいと思いまする( ^ω^)

しかし、WSCでリメイクされた時も思いましたが
つくづくFF1も2もどちらも携帯機向けなゲームだなぁと思わされますねぇ( ^ω^)
1は1周あたりのプレー時間が短いからちょっと時間の空いた時にやるだけでも結構進めるし
2は何より育成要素が豊富だから携帯機でいつでもどこでもプレー出来るってのは非常に大きい。
ダンジョン含むどこでもセーブ可能になったっていうシステムは一見ヌルゲー化に一役買っている
ようにも見えますが、場所と時間を選ばずいつでもプレーできるようにするための措置と考えれば
一概に改悪要素とも言えませんよね、これはスタッフの英断だったかと思います( ^ω^)


と、言う訳で本日の更新はここまで。
次の更新はいつになるか分かりませんが←フラグ?
今後とも元々嘘翡翠モジャラケをどうかよろしくお願い致しますm(_ _)m


あ、過去のQMA大会のレポとかはどーしたって質問は受け付けません
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FE聖戦の系譜1周目(ぇ)クリアしましたよっと( ^ω^)

ども、元嘘翡翠モジャラケです( ^ω^)
先週は前回記事にも書きましたようにFE聖戦の系譜をひたすらやりまくるFE厨な生活をしていた訳ですが
やりこみまくった甲斐あってか、無事に当データのクリアに成功しましたよ、と( ^ω^)
(クリアしたのは先週土曜日の事ですが、すぐには記事に書き起こせないのが元嘘翡翠低クオリティ(キリッ)


まぁもっとも、前回記事の通りかつてあったデータが全てすっ飛んだ訳でして
今回何度目になるか分からないようなクリアであるにも関わらずEDにはキッチリと
CLEAR-01と書かれちまってたんでその切なさと言ったらここ数年感じることの無かった程でしたが(汗)
(ご存知かと思いますが、FE聖戦はデータを全て消去する(される)とクリア回数情報まで失われます)

とはいってもやはり一周当たりにかかる時間はシリーズ中でもおそらく最長クラスのFE聖戦。
クリア時(終章バーハラ城制圧時)に感じた達成感のようなものはやはり一入といった所でありまして
久々の聖戦プレーであった事も手伝って、その感動もここ数年感じる事の無かった程でありましたとさ( ^ω^)

で、今回のプレーは総合評価Aランクを取るという目標を掲げてプレーしてきた訳ですが
何とかそれも無事達成出来ましたので(OPのマップ戦闘がランゴバルト戦&アルヴィス戦になってました)
クリア完了から1週間が経とうかという今でもその満足感は失われてませんよ、という事です( ^ω^)b

そんな訳で擬似1周目クリア(?)達成記念という事で
今回はちょっと色々とプレーに関するデータのようなものまで取ってみましたんで
こちらの方にそれをうpしたいと思います。ただ今から記述する内容はある程度FE聖戦の系譜を
プレーされた方でないと理解し辛いような点も多数ありますんで、FE聖戦を未プレーという方には
正直何の面白味も感じられないような長々とした文章になってしまう可能性が高いですが
まぁタマの更新って事で元嘘翡翠も色々とダベりたい内容もありますゆえ
何卒お許し頂ければこれ幸いに思います(;^ω^)


まぁもっとも、元嘘翡翠の書く記事内容なんぞどんな内容であろうと
長々としていて何の面白味もない
って言われちゃそれまでなんですが
それでも余計な事は極力書かないつもりなんで、FEスキーな方にはお楽しみ頂けるんじゃないかと?

まずはED最後の場面で表示されるプレイヤーランクから。

攻略評価-    経験評価-
生存評価-    戦闘評価-
            総合評価-

プレイ時間 61時間33分


今回のプレーでは最初から攻略評価Aを狙うつもりは毛頭無かったので(殴)
ある程度ターンを犠牲にしてでも経験値や武器の撃破数稼ぎ、味方の安全などを確保したため
案の定攻略評価Aには届きませんでしたが、まぁこのゲームは全ての評価がAでなくとも
総合評価Aは取れるので(A3つ、B1つで総合Aになります)それを逆手に取ってプレーしました。
まぁFE聖戦はある程度馴れてくればこのぐらいの評価でクリアする事は造作もない事なんで
決して威張れるような内容である事くらいは承知しているつもりでありますよ?(;^ω^)

つっても、まぁもうちょっと頑張れば攻略評価Aももしかしたら狙えたかも?という考えも
クリア後の所要ターン数とか見てると思える節もあるんでそこは反省すべきかな?とも。
まあその辺はまた後述します( ^ω^)

プレイ時間に関しては、まぁこんなもんじゃないでしょうか?かかりすぎかなぁ?
実際には闘技場でクソな成長→リセットして乱数調整とかメチャクチャやってるんで
実際にかかった時間はこの1.5倍ぐらいになっちゃうんじゃないかと思いますけどね( ^ω^)
あとは、個人的に好きな曲をいつまでも聴いていたいが為にコントローラーを置きっ放しにして放置してたとかそんな事もあったんでその分無駄に時間をつかったような気がしないでもないけど(←

あ、ちなみに元嘘翡翠のFE聖戦のフィールド曲で好きな曲(全12曲中ね)のベスト3を挙げるとすると
1位 10章 光と闇と
2位  5章 運命の扉
3位  6章 光をつぐもの


ってな感じです( ^ω^)
もちろんどの曲も素晴らしいとは思いますけど、この3曲は個人的に特に秀逸な出来だと思ってます( ^ω^)b


では、お次に各章の所要ターン数を( ^ω^)

序章 聖騎士誕生      15ターン
1章 精霊の森の少女    43ターン
2章 アグストリアの動乱  53ターン 
3章 獅子王エルトシャン  99ターン(←←←
4章 空に舞う         40ターン
5章 運命の扉        24ターン
6章 光をつぐもの      45ターン
7章 砂漠を越えて      47ターン
8章 トラキアの竜騎士   28ターン
9章 誰がために       31ターン
10章 光と闇と        29ターン
終章 最後の聖戦      25ターン

総所要ターン数   479ターン



攻略評価Aを取得するためには総所要ターン数が399ターン以下である必要があるので
それと比較すると80ターンものターンを無駄遣いしたとも言えるのですが
まぁその最たる理由は上を見て頂いて分かる通り3章での無駄稼ぎが挙げられると思いますw
とはいっても3章を99-80=19ターンでクリアするのもかなり骨なので、原因はここだけでも無いという事ですかね。
個人的には1章、2章、7章あたりでちょい使いすぎたかな?といった感じですね。
(6章はセリスを7章頭でCCさせるために稼がせる必要があるので、6章での上の所要ターンは間違ってはいないと思います。セリスが早期にロードナイトになっているか否かは子世代で攻略評価を縮める為の最重要課題だと思ってるんで)

1章はそれほど無駄な稼ぎも何もしていないと思うのですが、どうしても毎回これくらいターンを使ってしまいます。
やっぱり説得2件(アイラ&ジャムカ)が厄介なので必然的にターン数がかかってしまうからですかね?
最後のヴェルダン城攻めはジャムカがガンガン突っ込んでくるのに対しこっちは騎馬ばかりでロクに動けないし。
唯一ターンを縮められそうな箇所があったとすれば、最後のヴェルダン城周辺にいるハンターをシカトして
城を制圧してクリアしてしまうって手ぐらいしか正直思いつきません(´・ω・`)
あと私はこの章でデューをレベル5~6くらいに上げておきたいので、エーディンと一緒に登場した後は
エーディンのみ逃がし、デューは教会に待機させてマーファ軍ユニット相手に経験値と金を稼ぐ…という
スタイルをとっているのですが(正直親世代前半は殆ど騎馬ゲーなのでこうでもしないと全然稼げない)
教会待機だと相手の命中率も10%台後半はあるのでいつかは攻撃を喰らってしまいますから
(プレーした事のある方ならお分かりでしょうが、FE聖戦における10%台の命中率はホントよく当たりますorz)
シグルド等の強い騎馬ユニットはまずジェノア城に向かわずデューの元へ急行し
デューの安全を確保してからジェノア城制圧
(と、アイラ説得)に向かってしまうので
ここら辺で使う数ターンが無駄になっているって事なんでしょうかねぇ?
でも、これぐらいの経験値稼ぎぐらいしておかないと経験評価が危うくなりそうだし…と思うと
なかなかプレースタイルを変えようという気にもなれない、困ったもんだ( ^ω^)

2章はとにかく移動が多い章でしかも前半は3パラディンの安全まで確保しなければならないという
まで関わってくる、おそらく高総合評価狙いのプレーでは親世代一の難関マップだと個人的には思ってます。
とにかくイーヴが死に易い。というか、シグルド軍が全力で進軍しても運が悪いとノディオン到着前にくたばるという
やる気のなさですので、彼が攻撃をなるべく避けるために結構な回数の乱数調整をしなければならないはず。
これが恐ろしくかったるかった。コイツら能力そこそこあるからって油断してるとすぐ死ぬし。
もっとも乱数調整だけなら2軍キャラを闘技場へ→わざと負けさせるを繰り返していさえすれば
ターン数的に浪費を迫られる局面もないんじゃね?とも言えるのですが…
あと、定番とも言える増援稼ぎポイント、ザイン隊の稼ぎは今回一切しませんでした。
でもここまでターンがかかっちゃったのはやっぱりラケシス&ディアドラの経験値を稼がせたいがために
杖を無駄振りするターンをいくらか作っちゃったことが原因か?ディアドラは次章では出撃は出来ませんが
ワープの杖を振るだけなら(マディノ城制圧前までなら)出来るので稼ぎは程ほどにしておくべきだったか?
まぁどちらにせよ、この章はやたら広いわ敵の種類も多種多様で攻略し辛いわ大盾持ちの敵将ばかりだわで
やっぱり攻略評価を狙うプレーでは最も気をつけなければならない章だと思っております、ハイ(;^ω^)

で、今回攻略評価Aが狙えなかった最たる理由となったのは3章。誰の目にも明らかですね。
フツーにプレーするんなら3章はかかっても40ターンぐらいでクリアするのが妥当なのですが
今回のプレーは経験評価の事も軽視出来なかったので、最後のピサール隊での稼ぎにより
・全員クラスチェンジ可能なレベルまで上げる
・必殺武器を複数個作る
・杖が使えないユニットの所持金を37000Gくらいまで配分する

というラインまでは到達させるように考えてプレーしていたのですが
正直ここまで徹底して稼がなくても良かったのかも知れませんね。
全員をクラスチェンジ可能なレベルにまで上げるのならここよりもレベルの高い次章でやった方が効率良いし
必殺武器もどーでも良さそうな武器まで(シグルドの初期装備のはがねの剣とか)必殺化させたりしたので
ある程度お金を稼がせて、デューにかぜの剣を取らせに行くぐらいで終わりにしちゃっても良かったかもですね。
もし今後オールA評価狙いでプレーする事があったら、最もターン数削減を考えなければならないのがこの章でしょう。
まぁ削りすぎても経験値足りなくなったりフィンとブリギッド&ティルテュとの恋愛が成立しちゃっても困るし…
FE聖戦は難易度自体はそこまで高くないけど、高評価を狙うとなるとなかなか難しいものですねぇ(;^ω^)

7章はセリス以外の味方のレベルを上げようとするためにジャバロー隊で増援叩きやったりしてたんで
余分なターンを使ったのは明白なんですけど、正直ここもやる必要あまりなかったり?
というのも、ハンニバル等の稼ぎ辛いキャラ含め、終章開始時には既に全員レベル30になってたりしたんで
終章で上手く経験値を回したりしてれば前半にこんなに気合入れて稼ぐ必要もないのかな?
でも終章はとにかく所要ターン数を減らすために敵もガン無視してひたすら突き進んでいくイメージしかないし
戦わせようにもなかなか戦闘機会を与えられなかったりするんですよねぇ。特に歩兵のヒトたち。
FE聖戦は8割が騎馬ゲーってよく言われるけど、やっぱ歩兵の経験値稼ぎを第一に考えてやらないと
オールA評価達成はそう簡単には遂行できないようになってますなぁ( ^ω^)


で、総所要ターンですが479。攻略評価Bは549ターン以内ならOKなんで、攻略評価は始めからBでいいなら
まだ70ターンもの猶予があります。攻略評価AとBの壁がいかに厚いかよ~~く分かりますねorz
よーするに総合評価Aを取れるだけで良いならまだあと70ターンも増援叩きとかやってて良い訳だ(;^ω^)
キュアンをレベル30まで育てるとかってのも夢じゃなかったかも知れない(笑)



では、お次は各ユニットの個人戦績をば。まずは親世代( ^ω^)


シグルド    125勝0敗 
ノイッシュ   44勝0敗
アレク     48勝0敗
アーダン    26勝0敗
アゼル     80勝0敗
レックス    46勝0敗
キュアン    29勝0敗
フィン      26勝0敗
エスリン    4勝0敗
ミデェール   61勝0敗
エーディン   0勝0敗
デュー     7勝0敗
アイラ     17勝0敗
ジャムカ    34勝0敗
ディアドラ   1勝0敗
ホリン     14勝0敗
ラケシス    4勝0敗
ベオウルフ  45勝0敗
レヴィン    58勝0敗
シルヴィア  0勝0敗
フュリー    56勝0敗
ブリギッド   28勝0敗
クロード    0勝0敗
ティルテュ  39勝0敗

親世代戦績トータル  792勝0敗



親世代撃破数ランキング
1位 シグルド(125勝0敗)
2位 アゼル(80章0敗)
3位 ミデェール(61勝0敗)


いやもう、これを見てる限りホントにFE聖戦は騎馬ゲーである事がよく分かりますね(←
撃破数上位3人も最終的に全員騎馬系になる訳だし。
まぁだからこそ上述のように歩兵ユニットにいかに経験値を稼がせるかが重要になって来る訳ですけど。
でもシグルドが1位ってのは当然としても2位3位が若干あれ?と思う方もいるのではないかと( ^ω^)
アゼルは闘技場で稼ぎ辛いので通常戦闘でひたすら稼ぎまくった&クラスチェンジ後は
機動力のある魔法系という事で戦力に組み込みやすかったってのが最たる理由でしょうね( ^ω^)
ミデェールもおそらく同じような理由のはず。回避ゲーのFE聖戦では敵の攻撃を喰らわないように
ユニットを運用していくのはある意味当然とも言える訳だし…


続いて子世代編( ^ω^)

セリス      119勝0敗
スカサハ    27勝0敗
ラクチェ     29勝0敗
ラナ       1勝0敗
オイフェ     14勝0敗
デルムッド   48勝0敗
レスター     37勝0敗
ユリア      7勝0敗
アーサー    46勝0敗
フィー      41勝0敗
ヨハルヴァ   26勝0敗
シャナン    20勝0敗
パティ     17勝0敗
リーフ     44勝0敗
フィン      6勝0敗
ナンナ     4勝0敗
アレス     33勝0敗
リーン      0勝1敗
ティニー    35勝0敗
ファバル    12勝0敗
セティ      28勝0敗
コープル    0勝0敗
ハンニバル   9勝0敗
アルテナ    8勝0敗

子世代戦績トータル  611勝1敗

子世代撃破数ランキング
1位 セリス(119勝0敗)
2位 デルムッド(48勝0敗)
3位 アーサー(46勝0敗)


セリスは当然の結果でしょう。親世代のシグルド以上にセリスゲー的な印象を子世代って受けますし(笑)
それでも撃破数がシグルドよりも劣っているのはやはり最初からエリートリングで成長させたので
敵を撃破した数もそれに伴って減ったって事でしょうね。
あとは子世代の敵のレベルも。子世代の敵ユニットは全体的にレベルが高いんで稼ぐのもラクです。
デルとアーサーが上位入りしたのはやはりユニットの汎用性が物を言った結果とも言えるでしょう。
敵の数自体は親世代よりも多い(はず)なのに総合撃破数で大きく劣っているのは
やはりエリートリングを初期から使えること、敵のレベルが高い事から来ていると見て間違い無さそうです。
FEシリーズ最強ユニットと名高いフォルセティ持ちセティもこの勝利数で落ち着いた所を見ると
もはやFE聖戦は騎馬ゲーって完全に言い切っちゃって良さそうな気がしないでもない( ω^)^←

ちなみにリーンの1敗は10章でうっかりユリウスの攻撃範囲内に入れてしまったからです(←
でも戦闘評価Aは全ユニットの負け数総和が3敗以内なら大丈夫なのでそこまで気にはしませんでした。

あぁ、なんでハンニバルが9勝もしてるんじゃいとツッコミが飛んできそうですが
9章で少しでも経験値を稼ぐためにキラーボウとエリートリングを持たせて三頭の竜作戦の兵を狩らせたからです(←
アイツら何でわざわざ弓の攻撃を受ける距離で手槍投げてくるんだろ?そのおかげで経験値ガッポガッポw


最後に総合でまとめ。


総合戦績トータル  1403勝1敗

総合撃破数ランキング
1位 シグルド(125勝0敗)
2位 セリス(119勝0敗)
3位 アゼル(80勝0敗)


親子両世代の総合ランキングにアゼルが名を連ねているところが凄いと思う(←
しかしFE聖戦の主人公は強いなぁ。ここまで強い主人公ってのもなかなかいないと思うんだけど。
でもFE外伝のアルムとかFE烈火のヘクトル、FE聖魔のエフラムならあるいは…!(←←



続きまして、今回のプレーで必殺化させた(撃破数50以上)武器一覧( ^ω^)

・はがねの剣(シグルド初期装備)
・ぎんの剣×2(序章イベント、3章道具屋)
・キラーボウ(ジャムカ初期装備)
・ゆうしゃのおの(1章イベント)
・サンダー(2章道具屋)
・エルウインド(レヴィン初期装備)
・ゆうしゃのやり(2章イベント)
・ゆうしゃの剣(3章イベント)
・いかずちの剣(3章ジャコバンドロップ)
・トローン(ティルテュ初期装備)

合計 11品


これらのうち、最大の☆100にまで到達したのははがねの剣、ぎんの剣(序章の方)、ゆうしゃの剣の3品。
サンダーやゆうしゃのやりももう少しで☆100だったのですがそこまでは行かなかったようで(;^ω^)
いかずちの剣は6章でセリスの経験値稼ぎ時に使っていたので☆60程度まで。
トローンは10章でロートリッター相手にティニーが暴れてた時に必殺化したんで同じくそれくらい。

まぁ、どの方もプレーする際には「この武器は勝手に必殺化するよなー」とお思いの武器ばかりだと思いますw
キラーボウは元々必殺のスキル付きですが高命中高威力でしかも軽く武器レベルCという至れり尽くせりな武器で
最後らへんはハンニバルの闘技場制覇用武器として大活躍致しました(←
サンダーはFE聖戦の魔法使用可能ユニット全員が最終的に使えるようになる武器でしかも安いので
レベルの低いユニットやハイプリーストの闘技場用武器として活躍しました( ^ω^)
ホントは重さの点から考えてウインドを鍛えたかったんですが、初登場章が4章と遅めなので断念。
エルウインドはクラスチェンジ後のアーサーのメイン武器として大活躍。炎A雷Aが霞んで見える
勇者系の武器は普通に使ってても大抵必殺化します…よね?弓だけは全然届かなかったけど(←


最後にカップリング状況。親世代は前回記事で書いたので割愛し、子世代のみ。

セリス×ラナ
ヨハルヴァ×ラクチェ
シャナン×パティ
リーフ×ナンナ
セティ×ティニー


…つっても子世代は攻略ターン重視でカップリングとかほぼ無視でやってたんで成立したのはこの5組だけ。
しかもこの中で狙ってカップリングしたのはセティ×ティニーのみ。あとは勝手に成立しました(←
理由は終章でイシュタルにサイレスを振りたかったという一点のみです(終章会話で魔力が上がるため)。
まぁ乱数調整だけでセティの魔力が30まで上がったんでこのカップリングの意味も無くなっちゃった訳ですが(←
でも終章のセティ×ティニーの会話は何か見てて和むのでそれはそれで良し(ぇ
まぁもっとも実際に目の前であんな会話を進められて(推定)二人が顔赤くしてる所なんて見ちゃうと
リア充爆発しろとか叫びたくなると思うんでリアルではやらないで欲しいですが(←



と、そんな訳で元嘘翡翠の擬似1周目FE聖戦プレーは幕を下ろしましたとさ( ^ω^)
まだFE聖戦で総合評価Aとか取れておられない方などはよろしければ参考にして頂ければ如何かと( ^ω^)
少し馴れちゃえさえすれば、総合評価Aぐらいなら意外と楽に行けるもんです、これホント。

さて、今後の更新予定ですが
先日のミラクルドームの大会においてFE聖戦に関する会話が思いの外弾んだこともあり
元嘘翡翠としては未だ全国にはエムブレマーを名乗る方々が大勢いらっしゃる事を実感でき喜ばしい限り。
ならばそれらの方々に「挑戦」したくなるというもの!
という訳で、近日中にまた懲りもせず自作検定試験公開を行う事になるかと思います( ^ω^)

今のところ計画しているのは「FE検定ハード」の公開ですが(実はもう完成してます)
今回元嘘翡翠のFE聖戦クリア記念という事で「FE聖戦の系譜オンリー検定」なるものも公開しようかと思っています( ^ω^)
後者の方はミラド大会のアフターにてエムブレマーKARLA様より「ハードくらいでも大丈夫です」との
お言葉を頂いたので、もしかしたらいきなり難易度ハードの公開とか踏み込むかも知れません(;^ω^)
どちらにしてもこれらの自作検定試験ならば制作にもそれほど時間はかからないと思いますので
なるたけ近日中に公開しようと思っておりますので、エムブレマーの皆様何卒よろしくお願い致しますね( ^ω^)







(ミラド大会のレポはどーした)

『Genealogy of Holy War』…カッコ良く言ってみたかっただけとです(←

どうも、元嘘翡翠です( ^ω^)
早いもので、前回の記事更新から約1ヶ月が経とうとしてしまっております(;^ω^)
「記事更新を早くするために何か思いつきでいいから特別企画を始めよう!」とか
「内容に困る必要はない、日々のQMAプレー日記だけでも書いていけば更新は続くだろう」とか
「散々書き溜めてる大会レポいい加減まとめよう」とか
当ブログを何とか存続させるためにあれこれと考えてはいるのですが、なかなかそのペースを保とうとするのは難しいものですね(←言い訳

特に先週あたりは仕事の方も「休日?何それおいしいの??」と言わんばかりの連勤続きでして
ブログ更新はもちろん日々のQMAプレーも疎かにしてしまいがちな日々が続いておりましてねぇ…(←また言い訳
Ⅵの頃にライト脱退を決意したというのに、近年すっかりライト化してしまっているのかなぁともしみじみながら。
ちなみにどれくらいライト化したのかと言いますと
先月最後の日曜に行われたYAZ焼津の大会の時から現在までで魔法石を4000個も稼げていないとでも言えば
廃人(これ敬称ですよ?)の皆様にはそのライトっぷりがよくご理解頂けるかと思います( ^ω^)
(ソース:YAZ焼津大会時の階級→黄金三段。今→黄金四段)

今作はわが地元のQMAプレー環境が暫く悪い状態が長く続いていたという理由もありますが
どうにも最近自分の中でのQMAに対するモチベーションが下がり続けているような気がしないでもないんだよなぁ。

言い訳がましいことこの上ないですが、一応それらの理由を思いつくだけ述べるとするのならば

・近年、マジで仕事の忙しさが尋常でない。忙しくなる季節でもないってのに何でなんだ?
 その結果、単純にプレーできる時間が削られる。更に少し離れた料金的にオトクな店舗にも登校しづらくなる。
 最も近い店舗は相も変わらず100円1クレ(予習だけは何故か2周になってましたが)状態が続いており
 イマイチⅥ~Ⅶの頃のようにやり込む気も湧いてこない。数クレやってそれなりの結果だとそれで満足してしまう。
 
・麻雀格闘倶楽部をⅦ以前の頃と比べると圧倒的に多くやり込むようになった事。
 特に普段のホームとしているサープラ富士ではQMAの料金設定は全然変えない癖に
 麻雀格闘倶楽部は週2回100円2クレという(富士市内では)高設定で稼動しているため
 少し時間があるような日でも料金的にこちらに逃げてしまう事が多い。
 しかも元嘘翡翠は麻雀の腕は何度も申し上げておりますように下手糞極まりないので
 麻雀で勝てない→高階級を目指す為に更に金をつぎ込む→余計に時間を取られる→QMAに使える時間が大幅減少
 というこの悪循環。同じ会社が出しているゲームだと言うのに、こうも両立が難しいとはね…

・どうにもまだまだ暑い日が続いているため、タマの休みの日にも外に出ようという気に全然なれない。
 そうでなくても実家から最寄のゲーセンまで10kmぐらい離れてるってのに…
 で、そんな日はゲーセンに行こうとはせず家でゲーム三昧なダメ人間生活にどっぷり浸ってしまう。
 ちなみに現在自分の中でモチベが再燃しているのがファイアーエムブレム聖戦の系譜
 プレーした事のある方ならばお分かりでしょうが、このゲーム1周クリアするのに凄まじい時間を要します。
 (私がやると他のFE作品に比べ3倍近くの時間を要します)
 時間のかかるゲームに再燃→他の趣味に手を付けられない→当然QMAに取れる時間も減少
 またまた悪循環スパイラル。

・再燃した結果、自作の至極どーでもいい自作検定試験とか作ろうとか思い始める。
 案の定QMAれる時間が減少。こんな誰得なモン作ってホントにどーすんだよと小一時間(ry

・数日前の夜中、寝る前に「さて、今夜もさくらちゃんの可愛い画像でも見て寝るか」とか思い
 「カードキャプターさくら」でggってあちこち巡回していたところ
 リョナアニメまとめというWikiサイトっぽいのを見つけてしまい
 その中に何とカードキャプターさくらが登録されている事に気付き、更にそのページに載せてあった動画が
 CCさくらアニメ話史上最凶最悪のトラウマ回においてドS野郎月がさくらちゃんを犯し襲いまくっている
 シーンのみを集めた動画で、もしCCさくらを全く知らない人たちがこの動画を見てしまったら
 「あー、CCさくらってこんな作品だったのね。他の話見る気無くしたわ」
 とか思ってしまう人が増え、結果として現在も絶えず高い人気を折角誇っているCCさくらの人気が
 今後下降傾向に陥り、いずれ近い内にこの作品もマイナー化してしまうのではないかと考えると
 精神不安定な状態に陥る事が多く、その結果日々の生活にもやや支障をきたすような事例が最近多い。



…などなど、様々な理由がございまして、イマイチQMAプレーにも身が入らないのですよ(´・ω・`)
あ、明らかに最後の理由だけどー考えてもおかしいだろというツッコミはハナっから受け付けませんので(←


で、その要因のひとつであるFE聖戦の系譜ですが、ちょっと前にリアルでお話した方であるならば
あれ?つい最近まで「聖戦は攻略評価狙うならシグルド(セリス)ゲーになりますよねーw」とか
「クロード親のデルが能力だけならアホみたいに強くなりました(キリッ」とか
「9章闘技場のラス相手のトルネード持ちバロンと
 アゼル親リーンを戦わせて祈りのスキル発動して
 勝ち確定したのはいいものの、全然試合が終わる
 兆しすらなく仕方ないから昼飯でも食ってくるかと
 放置したまま台所行ってラーメン作って食って
 戻ってきたらまだ試合やってた」
とか
そういったアホ話をお聞かせしてしまった点も記憶に新しいかと思います(;^ω^)
確かにそのデータをプレーしていた時からはもう2週間ぐらい経ちますからもうとっくにクリアしてるんですけど
「一周当たりのプレー時間が長い聖戦をまた新しく飽きもせず始めたってこと?暇人乙」とか
お思いの方もいらっしゃるかと思います。まぁそれだけ私が今も昔もただのFE厨であるとでも説明すれば良いのですが
此度また別のデータで新しくプレーしているのは実は他に理由がありましてね( ^ω^)

それは今から(確か)1週間ぐらい前の出来事。
何周目になるか分からない聖戦の系譜をクリア(攻略評価C、他評価Aで)した元嘘翡翠は
何となくもう1度今回のデータのEDが唐突に見たいと感じ、それまでやっていたマリオワールドを本体から抜く。
で、聖戦の系譜を本体にIN。エッダに帰るデルが使えもしないバルキリーの杖を持って
聖なる祈りを捧げるらしいED
をさてもう一度堪能するかと思い電源ON!



…あれ?なんも映らない(;^ω^)




おかしいな?聖戦は確かに中古で買ったゲームだけど、今までほぼ一発で映ってたのになぁ?
まぁそんな事もあるかな。気を取り直してもう一度本体から引き抜き挿入して電源ON!






…あれれ??やっぱりなんも映らない(;;^ω^)






えー?うちのSFCは発売日当日付近に購入した(らしい)から確かにもう相当ガタが来てると思うけど
でも今まで特に問題もなく使えたからここで壊れたってことはないよねー?
…なんてお気楽な事を考えながらも実際の心の中では
FFⅣの電源を入れた飛空艇5基が飛んでいる時の絶望感のようなものをひしひしと感じ始めている。
そんな…まさかここへ来てデータが全消去とかっていうオチはまさかないよねぇ??
大丈夫大丈夫、まさかそんな。聖戦の系譜は俺をそんな風に裏切ったりしないぉ( ^ω^)とか思いながら
何度目になるか分からない電源ONを繰り返しようやく画面にNintendoの文字が!!

あ~よかった何とか映った。あとはデータが飛んでないかだけど、まぁ大丈夫でしょ~とか思ってたら
なんとタイトル画面でスタートボタンを押した瞬間フリーズ。












(#^ω^)ピキピキピキピキ













絶望とか焦燥の感覚なんてどこへやら、SFC本体を叩き壊したいような気分にさえ陥り始める。
その後、カセットを挿入&電源ON→画面映らずのスパイラルを幾度となく繰り返す。
最初にマリオワールドを抜いた時からかれこれ30分は経とうかという時に、ようやく再びNintendoの文字が画面に!
ったくもう、世話がやけるぜマイFEは。まぁ、手がかかってこそ可愛いものってのもあるからな。
さぁデルよ!今一度エッダに戻り聖なる祈りを捧げるのだ!!とか思いながらスタートボタンプッシュ!!!!










『最初から始める』












ハァ?( ゚д゚)ポカーン












(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシ












( ゚д゚)














『最初から始める』

















泣いてなんか…泣いてなんかっ…!









…一瞬、何かの間違いだろうと疑いながらタイトル画面を放置しておくと
その後始まったのはイザーク兵ソードマスターとハイライン兵ジェネラルの一騎打ちシーン。
ゲーム初期化時に流れる戦闘デモです。


お、俺の今までの苦労は一体……o..........rz




まぁ要するに最近クリアしたばかりのFE聖戦を再びやる気になったのは
データ全部飛んでクリア情報なんかもオジャンになってこのまま引き下がるのはあまりにも悔しいので
こうなったらまた以前のクリア回数に追いつくぐらいやり込んでやるぜ!!とか
いらんエムブレマー精神を再発動させてしまったからという至極下らん理由な訳なんですが
じゃあ折角だから今度は1発目から総合評価Aでも狙ってやるぜ!とか思いながら
現在FE聖戦を猛烈に進めている訳でございます、ハイ(;^ω^)

前回(データが飛ぶ前、最後の回)での親世代におけるカップリングは
普通誰もやらんようなミョーチクリンなカップリングで聖戦を創ってやるぜ!とか思いながら進めたので
ラケシス×クロードとか、フュリー×デューとか、シルヴィア×アゼルとかそんなんでやってたんですけど
今回は一応総合評価Aを狙ってるんで、親世代のカップリングは王道カプだけと言う事で進行。
いや、厳密にいうと経験値を稼ぎやすくするためだけに考えたカップリングかな?
シルヴィア×レックスを王道カップリングって言う人は全国にどれくらいいるんだろう( ^ω^)←

そんな訳で今回のカップリングは
エーディン×ミデェール
アイラ×ホリン
ラケシス×アレク
シルヴィア×レックス
フュリー×レヴィン
ブリギッド×デュー
ティルテュ×アゼル

という、ある意味何の面白味もないお決まりなカップリングで進行。
でも攻略評価も狙ってる以上、ターン&経験値を犠牲にしないでスムーズにカップリング進めるためには
ある意味仕方ない組み合わせなのかも知れないですね。
特にフュリー。レヴィン以外だと恋愛の進行も早くないし単独行動多いから隣接しづらいし。
やっぱ4章シレジア城制圧後の会話1発で成立ってターン的には大きいですわ( ^ω^)

エーディンはミデェールと歩数が全然合わないので、意外とカップリング成立は遅かったです。
4章でペガサスナイト軍団が殆ど壊滅した状態でようやく成立したので、エーディンとの恋人会話
「シレジアの天馬騎士は恐ろしい敵。この弓(勇者の弓)なら貴方を守ってくれる」という台詞が無駄になった感も←
アイラはノイッシュとかでも良かったんですが、今回ノイッシュは勇者の剣の星稼ぎの為に前線に出してたので
歩兵のアイラと隣接させるのはターン的に厳しかったので断念。歩数の合うホリンで。
勇者の剣会話もあったんで成立は楽でした。
意外や意外、今回のプレーで最も成立が早かったのはラケシス×アレクの組み合わせ。
ラケシスが早期にクラスチェンジ出来た点、アレクは戦闘に組み込み難いので(戦力的に)スムーズに進行できたのでしょうね( ^ω^)
ブリギッド×デューは相変わらず成立が遅かった。4章毎ターン隣接させてたのに成立したのが5章のフィノーラ城制圧後とかorz
ブリギッドが前線に入れないのは経験値的にはどーでも良かったんですが(闘技場だけで十分稼げるので)
エリートリング&継承用のお金をデューでやや稼ぎ辛かったのは難点かなぁ。
でも子世代はもっとお金必要になるし、そのためにパティに値切り持たせたんだし、その分見返りはあるよね?

そんなこんなで現在は9章でハンニバルを仲間にした辺りまで進んでおります( ^ω^)
…早いって?だからQMAをやる時間を犠牲にしてまでやってるんですからまぁこのぐらいは普通( ω^)^←
その所為で寝る時間が毎日かなり削られてるってのもお約束。まぁいいじゃないですか、
FEのテーマソングの歌詞にも「や~り始~めた~らね~むれない~」ってあるんだし(←←←
もう殆ど経験値稼ぎする必要のないユニットも結構いるし(既にレベル30のセリスとか、今後レスキュー振りまくるリーフとか、杖使えるユニットとか)ここからは進行も早くなるでしょうね( ^ω^)
次のミラド大会の日までにはクリアできてるんじゃないかと思います( ^ω^)

こんな近況なんで、↑に書いた「最近なかなかQMAれない理由」の最たる原因(もはや唯一の原因?)は
元嘘翡翠はFE厨に戻っちゃったよ、という理由に尽きると思うのですが
まぁFEシリーズはそれだけユーザーを虜にするのが上手いゲームだな、という事で結論付けておきます(ぇ

更に現在、職場の後輩の女の子からFE暁の女神をレンタル中でして
聖戦が終わったらおそらくこっちをやる事になると思いますんで
まぁ暫くはFE厨からは抜け出せないんじゃないかなぁと思います(;^ω^)
もう今月半分終わろうとしてるのに、QMAの今月の獲得魔法石数がまだ2000個未満とかありえねえ(←

というか、大会レポ放置するのはいつものことなんで(殴)まだいいとしても
FE新紋章の変則プレーレポまで放置して別のFEやるってのも妙な話ではありますけど
…あれ?でも確か元嘘翡翠の一番好きなFEって紋章の謎だったはずじゃあ…??


エムブレマー(笑)とは私のためにあるような言葉ですね(キリッ

素晴らしき神ゲームたち+黒歴史1本

先日YouTubeであれこれと動画探しをしていたところ
こんな素晴らしい動画を見つけてしまったので勢いで保存してしまいました( ^ω^)




これは私が長らく語り続けてきた(?)神ゲーシリーズ
「トゥルーラブストーリー」(以下TLS)シリーズの第1作目に当たりますゲームのOP動画でございます。
小説の表紙なんかには「大人気恋愛シミュレーションゲーム」だなんて壮大なフレコミが書かれており
間違いなく私にとっては神ゲーと呼ぶに相応しいゲーム作品であるものの
周りの反応などを見ている限りではイマイチ共感を得られた事もなかったために
恐らく世間一般様の目から見たら「どーってことない目立たないマイナーゲー」の印象は拭えないでしょうから
こうして動画サイトなどにUPされている事だけでも奇跡と言うべきかも知れませんが
かのゲームを知ってから数年間、私自身が神ゲーと崇めている作品である事に変わりはありませんので
この動画を見つけた時には真夜中でありながら「おおー!」と声を張り上げてしまったものでした(;^ω^)
うp主様とはどうかTLSシリーズについて一晩中でも延々と語り続けたいものです

このゲームは1996年の12月に発売されましたが
昨今の秀麗なるグラフィックの数々が舞い踊るギャルゲー等と比べてしまうと
やはりと言いますか、どうしても古臭さは拭えない絵柄だなぁと思ってしまう方もいるかと思います。
もう閉鎖されたようですが、以前TLSシリーズのプレイ日記を主に書かれていたとあるサイト様の方では
TLS1のOPは1970年代の日本を彷彿させるかのようだ…等と書かれていた事もありました。

1990年代頃のギャルゲー事情みたいなものはわたくし殆ど存じ上げないのですが
それにしてもそれは酷いんじゃないか?…とか割とマジメに反論しようと思ったこともありましたねぇ(;^ω^)
そもそもTLSシリーズってのは登場するキャラクターから舞台の学校やら行事までにおいて
現実世界のそれに近い物を採用している訳なんですから、そりゃあ現代の世界では絶対にいないような
キャラ達が蔓延る昨今のゲームとかに比べればどーしたってレトロな感じが漂うのは仕方ない事ですって。
それが悪いとは言いませんが、現実世界に似せた設定の中で自身を主人公として操作し
「あーこんな感じの女の子、確かに学生時代にいたよな~」とか、そういう雰囲気を味わえるのが
TLSシリーズの醍醐味なんですから、それを「古臭い」の一言で片付けてしまうのは
何と言うか勿体無いというか、このゲームの肝を分かってないんじゃないか?…と思ったりする事もあったり。
いやはやホント、語り始めればキリがありませんな(;^ω^)
嘘翡翠の戯言はほっといて、折角ですから簡単に動画の紹介などをば。

記念すべき神ゲーTLSシリーズの1作目のOP曲名は「トゥルー・ラブストーリー~恋のように僕たちは~」。
それにしても1作目でありながら名曲ですなぁ。どことなく悲しさを感じさせるメロディがこれまた良い(←
声を聞けば何となくお分かりかも知れませんが、この曲を歌っているのは何とあの有名女優・仲間由紀恵
当時17歳だったまだまだ無名時代の彼女はこの神ゲームの主題歌を歌っただけではなく
何と当ゲームのテレビCMにも学生服(っぽいもの)を着て出演される等大車輪の活躍ぶり!(大袈裟?)
確かQMAのアニゲ四択だかで「TLS1」の主題歌を歌ったのは誰?みたいな問題があったかと思いますが
勿論その答えは彼女になる訳ですね。あまり関係ないですが彼女はほぼ同時期に
あのロックマンX4の主題歌「負けない愛がきっとある」も歌っておられていたり。
彼女の曲と共に流れるX4のCMは印象的だったなぁ。よくネタバレCMなんて言葉も耳にしますがw
俺は何のために戦っているんだああああぁ~~~~~

さてTLSの話に戻しましょう。このゲームの登場キャラクター中、攻略可能なキャラは全部で9人。
OPの動画に映っている5人(ちらっと映っているみさき入れると6人ですが)ですが
TLS1はまずゲームプレーを始める際に「どの季節でプレーする?」みたいな事を聞かれます。
勿論選べるのは春夏秋冬の内のどれか。その4つの全ての季節に共通で登場するのが上記の5人に当たります。
残り4人は全ての季節1つずつのみに登場するいわゆる限定キャラ。
1季節当たりに攻略できるキャラクターの数は6人となる訳ですね( ^ω^)
ちなみに嘘翡翠一押しのキャラクターは動画の最後に出てきました桂木綾音(CV:菊池志穂)ですw
我ながら王道モノが好きなんだな~と小一時間(ry

あんまりダラダラと語っているとただの動画紹介記事が名匠戦記事並の長さになっちゃうんでこの辺で(←
これ以上の攻略に関する話とか雑談はまた後日の記事にでも。(いらんとか言わんといてw)
件の動画の関連動画を探していると、更にこんな動画も見つけました( ^ω^)





これはTLS1の約1年後に発売されましたゲーム
「トゥルー・ラブストーリー ~Remember My Heart~」のOP動画になります( ^ω^)
ぶっちゃけて言っちゃうとこのゲームは前述TLS1の完全版といった形になります。
前作は恋愛シミュレーションゲームでありながらゲーム中のデータロードが出来ないとか
女子生徒がモブ含めてフルボイス付きなのに対し野郎軍団の声が一切無かったりだとか
挙句の果てにはゲーム中の数学の実力テストの3択問題の中に正しい答えが無いだとか
「そんなことないよ」の選択肢の文字列が「そんなこといよ」になってたりとか
そこそこの人気を博しながらも、ユーザーの不満点が少なくなかったという現状に対して
1年間の月日を費やし完成させたのがこのバージョン(以下TLSR)だったのでした( ^ω^)
リメイク作品ではありますが、一応別ゲームとして意識したのかOP曲、ED曲ともに変更されております。
なおこの曲(ED曲もですが)を歌っているのは声優に詳しい方ならばピンと来るかも知れませんが
前作、今作のメインヒロイン桂木綾音の声を演じた菊池志穂さんになっております( ^ω^)
曲名は「きみとぼくのうた」。QMAでキューブとかで実装されたら嘘翡翠が喜びます

前作の良かった点はそのままに
主人公の2人の親友に当たる男子生徒に声(石川英郎、石田彰)が当てられたり
規定回数のクリアで特殊CGにお目にかかる事が出来たり
次作のTLS2に登場する隠し攻略キャラと超低確率で遭遇出来たり(攻略は不可)…と
前作よりも更に楽しめる内容に仕上がっております( ^ω^)
TLSシリーズをやってみたいけどどの作品から始めるべきか…とお思いの方は
まずこちらを探されては如何かと。入手はやや困難かも知れませんが結構安い額で手に入るんじゃないかなぁ。
ちなみにこの作品のみ何故かパソコン用のWindows版まで販売されております!(エロゲじゃないけど)
こっちは今見つけるのは相当難しいだろうなぁ~…


そんでもって更に動画を探してみるとこんなのも( ^ω^)





登場人物や舞台の学校を一新させたシリーズ2作品目、TLS2のOP動画でございます( ^ω^)
TLS2はディスク3枚組で発売されており、それぞれ「1学期用」「2学期用」「3学期用」となっております。
その各々でOP画像も微妙に異なる(曲は一緒)のですが、こちらは1学期バージョン。
動画には1学期に登場する6人(と妹の君子)が出演しておりますね( ^ω^)
このうち4人は全学期に共通して攻略出来ますが、うち2人は1学期のみ攻略可能キャラとして登場します。
その他の学期も同じように構成されているので、攻略可能キャラは全部で10人。
隠しキャラ1人も加えると11人とボリュームも増大となっており喜ばしき事です( ^ω^)

ちなみに前述の某サイト様では
TLS2のOPは1980年代を(ryなんて書かれてましたが、そんなに古臭いかなぁ?
なにぶん80年代と言われても80年代をロクに生きていない私にとってはよく分かりません><

ちなみに当ゲームの嘘翡翠一押しのキャラは主人公の幼なじみという位置づけの女の子
七瀬かすみ(CV:川上とも子)です(上の動画でフルート吹いてる子です)。
小説版では3学期のヒロインとして描かれていましたがそれがもう可愛いったら!
天然系の子なのに何気にスタイル良いってのもポイント高しです( ω^)^←

なおこのOP曲を歌っているのは前作TLSRのOP曲(とED曲)を歌っておられた菊池志穂さん。
二作品続けての主題歌担当と相成りました訳ですね( ^ω^)
もっともこのゲーム中に登場するキャラの声を菊池志穂さんが担当なさっている訳ではないですが。
曲名は「今日も明日もいつもの道で」。
これまた名曲だなぁ。ED曲の「スカートのポケット」も良い曲だったけどね。
かすみシナリオのエンディングで聞いててマジ泣きしましたし。まだ私が高校一年生だった頃の淡い思い出。

TLS2はディスク3枚組と言う事もありそのゲーム内容のボリュームは恐らくシリーズ最多。
恋愛ゲームを長~くゆっくりと遊びたいなんて方にもオススメです( ^ω^)b
その難易度も標準的なものですし(1人だけエラい難易度の高い子もいますがw)
TLSシリーズは初めて…なんて方にもとっつきやすい良ゲームなのではないかと。


さて、そして次なる作品は…皆様お待たせしました(待ってないw)





神作品、TLSシリーズの3作目TLS3でございます(ちょっとテンションおかしいです)
舞台を高校から中学校へ、テーマを「転校」から「卒業」へ…TLSシリーズが、ちょっとだけ変わりました。
OP動画は今までのアニメっぽい作品からムービーっぽい作品へと大きく変わりました。
何でも作画担当の松田浩二氏が「OPムービーを作ってみたい」と発言された結果担当が決まり
一からムービー技術関連の内容を勉強して作り上げたのがこれだとか…
その為か、このムービー中で流れる1枚絵は殆どゲーム中で見られるCGの流用となっております。

流石に登場キャラ及び主人公が中学生になったという事もあり全体的に幼い感じが拭えませんが
だがそれがいいと言って下さる方は私を含め世界に何人おられる事でしょう( ^ω^)

ちなみにこのゲームのOPムービーに登場しているキャラは全員が攻略可能な訳ではありません。
このうち攻略できるキャラは全部で6人。隠しキャラ含めても7人と従来の作品に比べ人数は少なめです。
攻略に関係ないサブキャラクターの合計数だったら他を圧倒する多さなんですが(←
そのせいか、この作品は今までのものに比べボリューム不足だとか言われる事が結構あります。

また、前作までのプレー期間は約1ヶ月程であるのに対し今作は約1年。
恋愛ゲームにおいてプレー期間1年というのは長すぎるというように捉えられる事もありますし
そのせいでストーリーの集約度が低いだとか、散々な言われようをされる事もあります。

挙句の果てにはWikipediaの記事に「セールス的には振るわなかった」とか書かれる始末。
非難轟轟の中心ともされるこの作品ですが、一つ言わせて下さい。


その記事書いた奴
及び下らん批判をかましてくる奴。
ちょっと俺の前に出て来い(#^ω^)



TLS3の真髄はそんな所にあるんじゃねぇ~!
ストーリーだとかキャラだとかそんな括りにいつまでも縛られているようだから進歩しねーんだよ!
高校受験までの1年という長い期間。それをどうやって使って女の子と親しくなって
中学生活最後の思い出を作るか、どんなキャラクターを装って女の子にアプローチかけるかとか
誰もが中学生くらいの時には考えた事でしょう!?
TLS3のみで採用された主人公のパラメータが上手い具合に変わっていくあのシステム、
私は本当に秀逸だと思ったんですがねぇ。攻略本の製作者インタビューにも書いてあったけど
中学3年くらいの男子って1年の間でものっそい人物が変わる事だって別に珍しくないし
それを見事なまでに再現させたこの神中の神ゲームのどこをどうやったらそんなに批判できんだよ!
まぁあれだな、頭ごなしにこのゲームを批判しまくっているような奴は
大してこのゲームの全体像を知りもしないでちょっとやったぐらいでそのゲームの事を知ったような気に
なってる通ぶったしょーもないガキばっかりなんだろーなw
プレー期間が長く設定されているゲームには長くなった理由ってもんがちゃんとあるんだよ!
そんな単純な事にも気付けないなんてヤローはな、だいたい……
って


熱くなりすぎました、すみませんm(_ _)m
言いたい事一つとか言っときながら一言で済んでないしorz マジ(not戦士)でごめんなさいorz
ちょっと汚い言葉を指が動くままに書いたような記憶もありますが、すみません忘れてくださいorz

でも半端じゃないんですよ!このゲームに対する思い入れってヤツは!
神ゲーなら神ゲーって言うなりに自分にハマったような理由とかだって存分にあるもんでしょ?
それは恐らくこのブログ記事全てを使っても書ききれる程ではないので割愛しますけど
やっぱりどーしても我が神ゲーが世間的に良い評判を全く受けていないというのがどうにも納得行かないんで
ほんの少しだけですが、我が胸の内に秘めている反論みたいなものを思うがままに吐かせてもらいました。
気分を害されてしまった方々がいましたら本当に申し訳ありませんm(_ _)m

これ以上語るとまたさっきみたいなバーストモードに突入しちゃいそうですので控えましょう(←
ちなみにこのOPムービーの曲名は「My Hometown」。歌っているのは我が永遠の嫁
TLS3のメインヒロインの位置に当たる蒼月たかねの声を演じた声優たかはし智秋さんです( ^ω^)
今じゃ色んな意味で有名になったかの人だけど、この頃ってそんなに知名度あったのかなぁ?
と言うかドラマCDでの声優インタビューシーンではっちゃけ過ぎてて蒼月さんのイメージ台無し

このゲームの萌えキャラ…はもう言うまでもないですね。前述してるしw
それでも語って良いのなら、当ブログの記事で30行ぐらい使ってその良さを語りまくりますが(←←←

とにかくこのゲームを知らない皆様には一度プレーして頂きたいゲームですね。
その上でも「つまんねーゲームだったな嘘翡翠さんよぉ」とか言うコメントが返って来たのならば
すぐにでも謝罪して上記のバーストモード状態の文章を消去するくらいの覚悟は出来てますんで(←
多くは語りません。後は皆様ご自身の手と目で!!


ふ~、TLS3関連の記事を書くとやっぱどーしてもやたら長くなっちゃうなぁ(;^ω^)
次なる作品ですが、TLS3発売から2年以上の月日を費やし完成されたゲーム
「TLS Summer days,and yet...」(以下TLSS)ですがなんとこのゲームOP曲がありません
ついでに言うとED曲もありません(;^ω^)
OPとEDには多少の背景画像のようなものが流れてきて、歌詞無しのゲーム中のアレンジ曲BGMが
流れているだけなので、従来シリーズ通りの予想をしていた私としてはちょっと期待を裏切られたような感も。
まぁこの作品でTLSという作品自体も結構変わっているんですけどね。
家業の薬局を引き継ぐ為にTLSシリーズの作画を引退された松田浩二氏に代わり
今では『キミキス』『アマガミ』等の作品の作画で有名になった高山箕犀氏が作画を担当するなど
キャラ絵がガラっと変わっただけでも何だか別ゲームのようになってしまった感もありますし(;^ω^)
でもシリーズ伝統の下校会話とかがしっかり残してくれてある当たり、その辺スタッフ様方は
私達ファンの気持ちがよく分かっていらっしゃるなぁ~と感心致したものでありました。
余談ですが、高山箕犀氏がキミキス、アマガミの作画をされていた事は前述の通り有名ですが
TLSSの作画をされていた事まではあまり知られておられないようですね(;^ω^)

高校2年になった主人公の終わらない夏(実際にはしっかりと期限が設定されていますが)を舞台に
女の子達との交流を深めていく夏の物語。
舞台が夏のみという事もあり登場する女の子達は当然夏着姿で登場するのが殆どなのに加えて
女の子の水着姿等が拝めるシーンも多く、目の保養にも適した素晴らしいゲームだと思います( ω^)^←
しかし…如何せんその知名度の低さが祟ってか、関連する動画を少しも見つけることが出来ません。
あ~あ、残念だなぁ。是が非でもこのゲームの紹介もしたかったのになぁ………



……ん?何やらここに久夏高校(TLSSの舞台の高校)の制服を着ている生徒の姿が僅かながら見える
動画があるぞ?何だろうこれは。ポチっとな( ^ω^)つ






       ↓ 嘘翡翠モジャラケ

        ____
       /_ノ  ヽ、_\         ━━┓┃┃
      o゚((●)) ((●))゚o         ┃   ━━━━━━━━
    /::::::⌒(__人__)⌒:::: \       ┃               ┃┃┃
   |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                          ┛
   \   。≧       三 ==-
       -ァ,        ≧=- 。
        イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
       ≦`Vヾ       ヾ ≧
       。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。 ・

             ↑ 飲んでいたなっちゃん(りんご味)



オイ!!誰だ!こんな黒歴史作品をようつべにうpした奴!!
もうこれだけはもう死ぬまで見まいと心に決めていたのに!!


…この作品は知る人ぞ知るTLSシリーズ初のOVA。
小倉優子のウキウキりんこだプーと双璧をなすと言われているTLSシリーズ最大の黒歴史作品です。
全部で3巻まで発売されておりましたが、これはそのうち1巻を3分の1の長さにカットしたものですね。

テレビCMなんかも積極的に放送して話題を集めていたし
何よりファン待望のTLSシリーズ初のOVAという事もありその注目度は相当なものでしたが
買って見て気付いたその出来の酷いこと酷いこと
まず、絵が違う。(明らかに高山箕犀氏の絵ではない。みんな目がでかすぎ+肌が白すぎ)
そして、ストーリーがイミフ。集約度の少ない貧困なストーリーに加え
原作ゲーム中で出てくるようなシーンや名言などは一切出てこず、ファンの心を揺さぶらないこと請け合い。
このOVAのスタッフ達はTLSSをクリアどころかプレーすらしてないんじゃないかと
問いかけたいくらいの不満っぷりです。設定資料だけもらってゲームやってないんでしょ?あんたら。
最後に、ボリュームが足りない。通常版定価5000円なのに対して本編収録時間約30分ってどういう事よ?
いらない特典DVD(本編とほぼ無関係)の収録時間も同じくらいある…ってなんでやねん!!
本編の内容をテキトーに済ませて残りは特典内容で穴埋めとか発想が幼稚すぎるんだよ!!
しかもその本編の内容も女の子の入浴シーンとか水着シーンとか無駄に増やしまくって
水増ししてるぐらいだし、本当にどうしてこうなったんだorz
断っておきますがTLSはエロゲじゃないです。多少のそういうシーンはファンサービスとして
用意するってのはアリだと思いますけど、この作品何かそれだけに頼り切ってない?
私らが望むのはそういう至極どーでもいいシーンの集まりとか、そんなんじゃないんだよー!!!

私がTLSSで最一押しのキャラはメインヒロインの楠瀬緋菜(CV:桑谷夏子)ですが
彼女DVD内だと1人でぬいぐるみ相手に延々と語ってたりとか、そんな寂しがりなキャラだったっけ?
「とにかく明るくて元気」なのが彼女の最大の特徴だったと思うんですが。
風呂場のシーンとかやたら強調されてるように見えるし。しずかちゃんかお前は。


…ともかく、本日のブログ記事はこれで終了にしたいと思います。ちょっと諸用が出来てしまったので。
一刻も早く糞OVAを公開したうp主をとっちめに行かないとε=(#^ω^)

西暦21XX年のこと…らしいですよ( ^ω^)

先日久しぶりに家の中をかたしていると
SFCソフト入れの籠の中からこんなソフトを見つけました( ^ω^)

PA0_0068.jpg

ウホッ!いいソフト…( ω^)^←

最近はロックマンシリーズと言えば
Wiiで9とか10とかをプレーする程度で
Xシリーズとは本当にご無沙汰だったのですが、このソフトを発見した途端急にプレーしたい衝動に駆られましたw
もうXシリーズは一番最近にプレーしたのが1年以上前というご無沙汰ぶりですが
まぁ幾分か忘れてる感覚はあるでしょうけど、クリア出来ないって事は無いと思うんで、早速SFCに装着!
SFC本体ももう大分くたびれた感があるほどのレトロっぷりですが、まだ何とか動きます。良かった~w
まぁもっとも接触が悪かったのかSFC自体がもう参りまくってるのか等の理由で
ゲームを機動させるのにかれこれ10分近くかかってますが、気にしません( ^ω^)

ものすごく久しぶり感があるタイトル画面を見ながら今回のプレースタイルについて考える事に。
いくら久しぶりにプレーするからって、一応以前は相当やりこんでたゲームですし
制限なしのありありルールだといくらなんでもつまんないかな、と言う事でいくつかルールを設定します( ^ω^)

ルール1:使用してよい武器は基本的にエックスバスターのみ。
エックスバスター以外の武器を使用してよい場面は
ナイトメアポリスやヴァヴァの止めを刺す(完全に撃破する)時、
または特定の武器を使用しないと入手出来ないアイテムがある場合のみとさせて頂きます( ^ω^)
ただし前者の場合はあくまでも止めを刺す時のみの使用なので
相手のライフを残り1までエックスバスターで減らしてから使用するって事にします。
折角なのでアームチップ(ハイパーチップ)入手後に手に入る「ハイパーチャージ」も
特殊武器の1つとみなし使用は禁止します。
まぁ、いつも使ってないですけどw

この制限はあまり厳しくない制限ですよね( ^ω^)
X3に登場する特殊武器ってロックマン10並に使いにくい武器ぞろいだしww

ルール2:入手可能なアイテムは全て入手する。
ライフアップ、サブタンク、パーツ類、ライドアーマー類は全て入手します。
逆にこれらを全て入手しないでクリアを目指すな考えでプレーなさる方もいらっしゃいますが
今回は久しぶりのプレーなのでその辺は勘弁してくだしあ><
ただしハイパーチップを入手するために各種チップは全て入手しないでおきます。

ルール3:ゼロの使用は基本的に禁止。

ゼロを使って良い場面はOPステージの強制交代場面、及びドップラーステージ2の中ボス戦のみとします。
後者はゼロからビームサーベルを譲り受けるためですね。
ちなみにルール1には「エックスバスターのみ使用可」みたいに書きましたが
ゼロから入手できるビームサーベルもエックスバスター装備時のみに使用できるという事で
ビームサーベルの使用は許可させて頂きます( ^ω^)
というか、これがないとカイザーシグマ撃破とか絶対無理だと思うのでww

この制限も厳しくないですね、いつもゼロ全然使ってないですしww

ルール4:サブタンク使用はラストのカイザーシグマ戦のみ許可。
カイザーシグマ戦のみです。その前に戦うシグマ戦まではサブタンクを使用してはいけません。
ラストのシグマは攻撃力がかなり高いものの、ビームサーベル使用可なので多分大丈夫でしょう( ^ω^)
これでも昔はノーサブタンク&ノーミスクリアとか普通に出来てた(と思う)んですけど
何分久しぶりのプレーなので許してね( ^ω^)

ルール5:稼ぎ行為の類は一切禁止。
ロックマンシリーズでは1度倒した敵も画面移動するなどして範囲から外れると敵が復活している事が多いです。
この復活した敵を倒してランダムドロップの回復アイテムなどを稼ぐことを一般に「稼ぎ行為」と言います。
この行為を許可してしまうと如何なる無謀な行動も許されてしまうので禁止します。
面倒なんで、ヘッドチップ使用による自動回復の利用も禁止します( ^ω^)

…ルールはこんな所ですかね。その他明記していない行為は基本的に全て許されるとします。
ともかく久しぶりのプレーだ。気を引き締めていかないと(;^ω^)
タイトル画面で早速「GAME START」を選択します。いざ、戦わん!(CV:草尾毅)

<オープニングステージ>
流石に、いくら久しぶりだからってこんな所で梃子摺る筈がありません(;^ω^)
止まっては撃つ、止まっては撃つを繰り返すだけでも十分クリアできるステージですしね。
気をつける所はゼロがマックと戦う場面までに消耗しすぎないようにする事くらい?
ボスのマオー・ザ・ジャイアントは図体がでかいだけの雑魚。軽く捻っちゃいましょう( ^ω^)
それにしてもロックマンシリーズに慣れすぎてたせいで初期のライフ16が異様に少なく感じてしまいますw

<フローズン・バッファリオステージ>
初期状態のエックスでもフットパーツ&サブタンクが入手でき
更にはヴァジュリーラFFの止めを刺せるフロストシールドが手に入る事を考えると
最初はこのステージから始める事が多いです( ^ω^)
特にフットパーツは超重要。エックスの空中支配力が格段にアップしますからね。
ボスは攻撃力こそ高いですが動きは単調だし初期状態でも倒せるしな~w
…とか思ってたんですがいきなりステージで3ミス+ボスで5ミス合計8ミスという失態。
…うわぁ、ここまで腕が落ちまくっているとは思わなんだorz
9回目のチャレンジではここでミスするとまたゲームオーバーだぞという大プレッシャーを抱えながらも
何とか残りライフ2で撃破完了。
…この初期ライフ16って思いの他きつかったんだなぁ。こんな調子で今後大丈夫なんでしょうか(;^ω^)

<スクリュー・マサイダーステージ>
お次はマンダレーラBBを完全撃破できるトルネードファングを入手するためにここへ。
アームパーツ&トライアードサンダーが無いと入手出来ないアイテムが2つもあるので
装備が整ってないとここへ来ても空しい思いをするだけですが、辛うじてサブタンクは入手できます。
中ボスはノーダメージ撃破こそやや難しいものの大した敵ではありません。
ボスは見かけの割にスピードに優れる相手ですが、所詮は地を這うしか能の無いただのサイ男。
行動パターンはバッファリオより単純です。軽く撃破してクリア。Yeah!

<シャイニング・タイガードステージ>
私が持っている某攻略本によりますと
「ここのボスは滅茶苦茶強いので絶対に最初に来てはならん」みたいな事が書いてあるんですが
私は全くそうは思いません。実際、初めてこのゲームをプレーした際に最初に倒したのはこのボスでしたw
更に初期状態のエックスでもライフアップ&サブタンクが両方入手出来るために
最初にこのステージを攻略する事も決して珍しくないくらいです( ^ω^)
しかも今回は既にトルネードファング&フットパーツを所持している為にアームパーツも入手できます。
ステージは即死棘がやや多い事を除けばそこまで難しくないです。中ボスも時間こそかかるものの雑魚。
ボスはやはり全く苦戦しませんでした。無駄にジャンプしすぎなければ何て事の無い相手です。
これもロックマンワールド5でプルート相手にスピード型ボスとの戦い方を学んだからでしょうか?
大分プレーの感覚が戻ってきた感じです。

<グラビティー・ビートブードステージ>
某攻略本によると「ここのボスは雑魚なんで最初に攻略しようぜ!」みたいな事が載ってるんですが
どうも私はコイツが苦手です。バグホール2発飛んできた時の対処法が未だに分からん。
おまけに初期状態のエックスで来てもアイテム全然手に入らないし…
ステージはとにかく雑魚敵が多い。まだライフも少ないのにこれは正直きつい。
またステージ途中でヴァジュリーラFFが現れました。ご無沙汰だったので1ミス。なんてこった。
次のプレーではライフ1まで減らしてからフロストシールドで止めを刺し完全撃破。
ボスは相変わらず苦手だったようでまたしても1ミス。バグホール2発勘弁してくだしあ><
余談ですが、X3のボスはライフを一定以上まで減らすと逆鱗に触れられるようで行動パターンが変化します。
大体は攻撃的になって手強くなるのですが、このボスだけは逆鱗に触れた後の方が弱くなってる希ガス。

<アシッド・シーホースステージ>
ステージは巨大ダムらしいですが、実際のステージ内部は殆どが陸地。なんだかなぁ。
とはいえ最後の最後、ボス部屋の前に初見殺しの棘床があるので油断は禁物ですな。
中ボスは長い手(触手?)の当たり判定がなくただの雑魚。苦戦するはずもありません。
ボスは最初こそ弱いものの逆鱗に触れてからは攻撃できる機会も減りなかなかの強敵に。
とはいえ、ここまででエックスもそれなりの強さにレベルアップしていたのでノーミスで済みました。

<エクスプローズ・ホーネックステージ>
間違いだらけの某攻略本では「ここのボスは非常に手強いので最初に来るべきじゃない」みたいに
書いてありましたけど、嘘だらけの攻略本もたまには良い事言うじゃないですか( ω^)^←
ステージ自体はそこまで難しくないものの、中ボスのシュリケインはなかなかに厄介。
また、ステージ途中でマンダレーラBBが登場。こいつは簡単。
ダッシュジャンプの入力ミスさえしなければ誰でもノーダメージ撃破が可能な程弱いですw
攻撃力がいかに高くとも当たらなければ意味が無い。ピッコロさんの台詞を借用しました(キリッ
当然の如くノーダメージ。最後の一発はトルネードファングで完全撃破。
武人肌な性格は確かに好感持てますけど、そのヒートマン的思考を何とかせんと永久に弱いままですよw
そんな訳でライドアーマーの基盤をゲットしたりしながらボス部屋へ到着。こいつは強い。
ただでさえボス部屋が狭めなのに加えてこいつは図体がでかく、しかも部屋を∞の字を描くように動き回る。
結局2ミスも犯してしまう羽目に。その後、下手にレーダー攻撃を避け回るよりも
湧いて出てくる蜂を撃破しながら攻撃に転じた方が良い事を思い出す。
ロックマン9のホーネットマンと同じような戦い方ですね。苦戦の末、何とか撃破!

<ヴァヴァステージ>
次はエレキテル・ナマズロスステージに向かうのですが
まだヴァヴァを倒しておらず、しかもナマズロスステージにはステージ最初にヴァヴァステージへの入り口が
あるので先にこっちを攻略しときます。ここはステージもボスも至って簡単。
大した雑魚敵もトラップもないのに回復アイテムは豊富と完全にエックス嘗められてますねw
ヴァヴァは相変わらずライドアーマー厨の雑魚。しかもライフゲージ設定されてるとか
お前明らかにX1の頃より弱くなってないかとこちらが聞きたいくらいですw
ライドアーマー搭乗時はヒートマン戦法で倒せます。クチほどにもない。
ライドアーマー破壊後は火柱攻撃をエアダッシュでよけながら戦うだけで倒せるのでラク。
ヴァヴァmk-Ⅱとかいうたいそーな名前もらっといてこの弱さは一体何なんだと本気で聞きたいんですけどw
とどめは残りライフ1の時にレイスプラッシャーを放ち完全撃破。話になりませんでした。
その後はステージ脱出。とは言え、時間にも十分余裕があるし、普通にゆっくり進んでも無問題です。
ステージ最後に脱出カプセルを置いておくあたり、奴のツメの甘さが伺えますねww

<エレキテル・ナマズロスステージ>
で、ナマズロスステージ再挑戦。このステージは敵のトリッキーさ、配置の嫌らしさ、
そしてボスの強さなど総合するとX3では一番難しいステージなんじゃないかと思います。
某攻略本にも同じような事が書いてありましたがたまには良い事(ry
このステージでは念願のボディパーツが入手出来ます。守備力が上がっただけでも随分楽になるのは
もはやロックマンシリーズでは伝統。と言う訳で、多少のダメージは気にせずサッサカ進みますw
ボスはスピードこそ無いものの、逆鱗に触れた後の攻撃は攻守共に優れた電撃攻撃でスキがない。
それなりに苦戦しましたが、整ってきた装備&ボディパーツのおかげでノーミスで撃破。
ボディパーツ美味しいです(^q^)

<シザーズ・シュリンプァーステージ>
何故かは知りませんが、私はこのステージを最後に攻略する事が多いですw
ステージはそこまで難関ではないですが、ラストのボス部屋手前には雑魚敵がなかなか嫌らしい位置にいるので
ボス戦前に消耗しすぎないように注意。
ボスはそこそこ強敵(特に逆鱗後の背中タックルは脅威)ですが、もはや装備もほぼ完璧に整ったエックスの前に
あえなく散りました。ボディパーツ美味し(ry

さて、これで8ボス&ヴァヴァ&ナイトメアポリス撃破は完了。
後はアイテム集めですね。利用価値のないヘッドパーツとか手に入れながらチップ以外フル装備に。
ここからはドップラーステージです。更に気を引き締めて…いかなくてもいいかも知れませんけど(爆)

<ドップラーステージ1>
下がってくる棘付き天井にさえ気をつければ至極簡単なステージ。
中ボスはただの雑魚です。今更苦戦するはずもありません。
あとはラスト付近でハイパーチップを入手!まぁ、ヘッド&アームの効果は使いませんがw
ナイトメアポリスを完全撃破しているため、ボスはプレス・ディスポーザーに。
鼻を攻撃しすぎて破壊しないように気をつければ何てことありません。ノーミスでクリア。

<ドップラーステージ2>
とにかく雑魚敵の強さが半端でない上、配置もかなり嫌らしい位置にあるので
ボスまでにいかに消耗せずに到達出来るかが勝負となるステージですね。
…とは言っても実際は中ボスはゼロ任せだしボス戦時はビームサーベルあるしで
大して苦戦もしないと思うので、ある程度はダメージ覚悟で突き進んでも良いのかも知れませんね( ^ω^)
いつもの如く中ボス戦前でゼロにチェンジ。ビームサーベル&バスター1発であっけなく沈みます。
その後は相討ちにあったゼロからビームサーベルを託される。


ねんがんの ビームサーベル を てにいれたぞ!!


…はしゃぎすぎました。すみません(_ _)
ともあれ、これさえあればあらゆるボスも2発で撃破可能です。ビームサーベル美味ぇww
ちなみにやった事はないんですが、ビームサーベル入手時にエックスがアームパーツを装備してないと
ビームサーベルによる攻撃がゼロと同じくその場で叩き切るような攻撃方法になるそうですね( ^ω^)
で、ボスは既にヴァヴァを撃破しているのでボルト・クラゲールに。
弱いボスではありませんが、ビームサーベルなら2発でKO。体もでかいので当て易いです。
X1、X2の隠し武器と違い体力満タンでなくとも撃てる所がいいですね。ビームサーベル美味しいです(^q^)

<ドップラーステージ3>
8ボス達と再び相見えるステージ。
とはいえ、既にこちらはフル装備&ビームサーベル装備という条件ですのでもはや彼らなど敵ではないはず。
ボス撃破後は中央の謎の機械にビームサーベルを当てて1UPを荒稼ぎwwビームサーベル美味し(ry
その後は諸悪の根源(?)ドップラー博士と対峙。なんか色々と偉そうな事言ってますが
はっきり言います。ものっそい弱いです、このオッサン。
攻撃速度も遅い、移動速度も遅い、炎の突進中は背中がスキだらけ。
エネルギー吸収技だけはそれなりにウザいですがこちらがダメージを受ける訳でもないので痛くも痒くもない。
こんな奴、はっきり言ってビームサーベルを使うまでもないんですが
さっさとケリを付けたかったので、炎の突進のすれ違い時にビームサーベルを背中に2発当てて即KOw
ビームサーベ(ry
撃破後、エックスは死にかけのドップラー博士が言葉を話せる事に驚いてましたが
私はこんな程度の実力のオッサンがよくまあ軍団を指揮出来てたなーという方に驚いてましたw

<ドップラーステージ4>
眉毛博士ワイリー博士並にしつこいシグマ様とまたしても決闘するステージ。
ステージ内にはいくらか雑魚敵もいますが、全部相手にしてると疲れるし体力も無駄遣いしそうだし
何より私自身も結構疲れてきたので
道を開くために倒す必要のある敵だけを最低限撃破して残りは無視。
そんでいよいよシグマ様と対決する時に。
私的ルールによりこの勝負まではサブタンクを使用してはいけません。
今回のシグマ様、盾を持ってる上に攻撃力も高いしでかなりきついです。
とはいえ、地走り&壁走り炎はエアダッシュをうまく使えば完全回避できますし
奴が画面中央に跳んだ際に即座に背後に回りビームサーベルを叩き込めば一気に体力を半分以上削れます。
ビームサーベルの活躍で、何とかあまり攻撃を受けずにサブタンク無しでシグマを撃破することに成功!
ビームサ(ry

<カイザーシグマ戦>
エックスシリーズではX1に並び最強のラスボスと噂されるカイザーシグマ様との対決です。
半端ない攻撃力に加え、攻撃を当てられるのは小さな顔部分のみという攻撃の高さと装甲の固さを合わせ持った
強敵中の強敵とも言えるでしょう。
こやつもビームサーベル2発当てれば撃破できますが、なにしろ攻撃が当てづらい。
ビームサーベル1発当てるのにも一苦労ですが、1発でも当ててしまえば大分楽になります。
数回のビームサーベル発射の後、やっとこ1発当てる事に成功!
もう1発当てるのは流石に気が狂いそうになるので止めときます( ^ω^)
あとは比較的当て易いエックスバスターの通常チャージショットをチクチクと当てながらついに撃破!!
ミサイル攻撃やレーザー攻撃を避け切れなかったのもあり、結局サブタンク1個使ってしまいましたがw


いやー、と言う訳で本当にご無沙汰ぶりのプレーとなった訳ですが
プレーをしていくうちに自らの昔の感覚が思い出せていったのは本当に助かりましたね。
もっとも、最後でサブタンク1個ちゃっかり使ってるあたり、完全に感覚を思い出せたとは言えませんがw
まぁこのシリーズの特徴というか面白さと言うのは

何度やられてもめげる事無く、何度でも挑戦する。そうすれば
いつかは勝てなかった相手にも勝てるようになる。その時自分の腕が上がったと認識できるだろう。

…みたいな事だと思ってますので、まぁその意味では十分楽しめたかな、と。
今後も時間があったら色々なレトロゲーのレポなんかをたまに書いていきたいなーwとか思っています。
よし、じゃあその時のためにSFCソフト入れの中からX1X2を探しておかないと =≡( ^ω^)


「んな事やってる暇あったらアニスポの予習でもしやがれこの嘘翡翠が」というツッコミが今にも
来そうな感じがしてちょっと怖いですが、まぁ…そちらはボチボチやってくと言う事で…(←言い逃れ
中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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