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麻雀やらないか〇〇校だかってゲーセンがQMA5時代くらいにあったような希ガス←

どうも、元嘘翡翠モジャラケです( ^ω^)
近頃はすっかりQMAも再ライトプレーヤー化してしまい(まだ黄金賢者八段です)
トナメは勿論魔神戦も、登録してある大量のサークルにおいても限定的な一部を除き幽霊部員化
かといってブログ更新が頻繁なものに戻った訳でもなく、他所様へのコメント等を活発にしている訳でもなく
一体どこに雲隠れしやがったんだ元嘘翡翠がとかそのうち言われてしまいそうですが
この通り、元嘘翡翠モジャラケは元気そのもので日々を送っておりますです( ^ω^)

しかしまぁなかなか最近忙しい事もあり(1ヵ月後はもっと忙しくなる可能性大ですが)
更にFE聖戦検定MANIACの製作が思いの外難航していることもありまして
ブログ更新もなかなか出来ず、かといってQMAへのモチベもイマイチ高い訳でもなくで
これでもかと言うほどのダメ人間生活を相も変わらず送り続けている今日この頃です(ドヤッ

そんな状況の中で、元嘘翡翠が今もっとも金を使…もとい、もっとも熱中しているゲームが
前記事にも少々書きましたが麻雀格闘倶楽部(以下、MFC)です( ^ω^)
1作目の稼動はQMAよりも早いらしく、QMAと同じくコンマイ様のゲームでもあり
また、QMAプレーヤーの方々は麻雀のルールを知っている事も多い(麻雀問の正解率から推測)事から
どちらもプレーなさっている(あるいは、していた)という方も多いのではないでしょうか( ^ω^)

ここに書いた事があったかどうかは覚えてませんが
元嘘翡翠も実はデビューはQMAよりもMFCの方が先だったりします(;^ω^)
(実際、e-amusement passを購入したきっかけもQMAではなくMFCをやってみたいと思ったからです)
もともとはゲーセンに積極的に行くようなタイプでは無かった私ですが
今は亡き富士駅前のパピーのゲーセンにおいて、MFCを最初に見たのが
私が以後ゲーセンによく通うようになったきっかけと言っても過言ではないのですが
長いことMFCはライトプレーヤーを続けていたにも関わらず、QMAの方はというと
Ⅵ辺りから大幅にプレーに割く時間を増やすようになっていった為に
QMAで宝石賢者を初めて名乗れた時MFCでは青龍初段だったとかそんな程度でしたからねぇ( ^ω^)

それがどうした事か最近では優先順位がまた元に戻っているかの如く
ヒマさえあればMFCをやりに行くような生活をここ暫く続けていたので
段位も知らぬ間に上がり続け、2~3日程前には既に青龍マスターまで昇りつめておりまして
折角ここまで来たなら、俺は黄龍を目指して見せるぜ!…なんて思うようにもなる訳で。
ただ基本、MFCは首尾よく勝ち続けられなければQMAよりもお金を使うスピードが速いと思ってますので
QMAをあまりやっていないにも関わらず財布は更に軽くなり続けるってのは奇妙な感覚ですな( ω^)^←
三麻ばっかりやってるからってのも理由の一つだとは思いますがね…

まぁモチベがMFC>QMAになってしまっている最大の理由は
・富士宮には何店かMFC設置のゲーセンがあるのにQMA設置のゲーセンは一つも無い
・普段良く行くサープラ富士では曜日によるクレサービスがMFCにはあるのにQMAにはなかった
(昨日土曜日に行った時にはいつ変わったんだか、QMAが2クレになってたんですけどねw)
という事なのかも知れませんが…

んで、現在のそのMFCの近況ですが…
MFCをプレーなさった事がある方はご存知でしょうが、MFCは最初級位者同士の対戦で経験値を貯め
その後は四神オーブ3個から始まる長い長い戦いを越えてオーブが56個に達した際に
四神マスターの称号を与えられ、その状態で3連勝する事により黄龍の称号を得られるのですが…


これがもうキツいったらない。


正直、半荘戦をやらない元嘘翡翠としては1対局で勝利しても1個しかオーブが手に入らず
最下位になればオーブを没収されるという状況の中で56個ものオーブを貯めるのは
相当な時間とお金を要しましたorz
対人麻雀に馴れており、実戦力もある方にとってみればそう大した事の無い内容かも知れませんが
9歳の頃から麻雀を知っているにも関わらず、対人戦麻雀に全然馴れていない元嘘翡翠としては
最初の頃は和了がれないわ他の方に振り込みまくるわで一向にオーブが貯まりませんでしたorz
CPUと人では大きな壁があるのだという点を、十数年越しにて初めて知る事と相成りました←
その後はこまめに麻雀の戦略を教えるサイトなどを廻って勉強したりして
青龍四段くらいからは三麻をよくプレーするようになった事もあって意外とスイスイ段位を上げる事に
成功したものの、それでも毎日勝て続ける程の雀力というものはなく。
随分と長いこと段位を上げたり下げたりとしてきましたが、数日前にようやく青龍マスターに昇格。
しかしその後は更に高い壁(であるはずの)3連勝という昇格試験が立ちはだかる。

意外とどーでもいい場面で3連勝とか出来てるのにこういう大事な局面で思うように勝てないってのは
私はさして経験してはいないもののQMA5の昇格試験と似たような感じなんですかね?
1回勝てたから次以降の対局でも気合入れていくぞ!…なんて思うとその気合がカラ回りして最下位とか、
2連勝出来た上に3回目の対局で南二局の時点でトップで、これは貰った!と思った状況で
暫定2位の方に親三倍満をツモられて数千点差でまくられて全てが水泡に
、なんて事もありましたし
なかなかに厳しい現実を突きつけられながら青龍マスタースパイラルを数日続けておりました。

で金曜日、黄龍召喚の絶好の機会を逃すものの、ラスト2クレでうまいこと2連勝して終了。
次の1回で全てが決まるという状況下で迎えた本日。
芸文字&理文字サークルを終えて戦場に降り立った私。
ここで勝ちたい…ここで決めたい!普段は神になど縋らない私ですがこの日ばかりは別。
MFCの筐体にお金を入れる前に散々神頼みした後で200円投入(三麻買い取り制やりたかったので)。

そこで釣ったのが何と私と同じく現在2連勝中の四神マスター!
これは厳しい戦いです。当然お相手様も黄龍召喚を目論んで死力を尽くしてかかって来るに違いありません。
だがここで勝てねばまたマスタースパイラルを繰り返す事になる。
折角QMAがサープラでも2クレになったこの状況でそろそろQMAも本腰入れて頑張ろうかと
思った矢先だというのに、またしてもこのスパイラルを延々と続けるのは精神的にも財力的にもキツい。
ここで終わらせてやる…!(CV:堀川りょう)

迎えた東一局(出親開始)はなかなかの好配牌。すぐに勝負に行ける手牌であったもののなかなかチャンスは来ず。
残り20枚程の時点で迎えたテンパイは平和ドラ4となかなかの手。さらに高目で一盃口まである!
一盃口が付けばダマテンでも跳満ありだ!12000か、18000か…立直すべきか…?
相手の二方の進め具合を見るとどうもテンパイしてるっぽいので、安全策も考えダマテンで。
来い!来い!!と画面に喰らいつきそうな雰囲気で待ち構えていると対面から高目の3筒が!!
すかさずローーン!!いきなり親跳満で18000点ゲット!!
一歩黄龍召喚の道へと近付きました( ^ω^)

連荘での東一局はどうも牌の回りがイマイチでオリ気味に打つ。
結果流局でノーテンでしたが全員ノーテンだったので無失点で済みました。

続き東二局。ここでまたしてもチャンス手が訪れる!
何と配牌の時点でドラ(北)が4枚!!いきなりカンすべきではないかとも思えましたが
配牌も大分テンパイに近そうだったのでカン!!その結果…

ドラ表示牌に現れたのは西。

ドラ8キターーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
立直のみで和了っても倍満確定です。これをツモ和了するだけで勝利が確定する!
しかしその後の牌の回りはあまり良くなくなかなか好機を得られない。
他の二方がテンパっている様子が無かったので仕方なく地道に打ち続けていると…

突然下家の方が私の捨牌を大ミンカン。
あー、でもドラが乗った感じもないし大丈夫かな…と思っていたら



対面の方がアンカン。
でもこれもドラ乗ってないし大丈夫…なんて思ってたんですが





更に対面の方がアンカン。













四開槓。













流局o......rz








謀ったなキサマら!!とつい叫びたくなりそうな衝動を抑えて次の局に。トホホorz
てか今までMFCやってて四開槓なんて出たの初めてだぜ……

やれやれな気分で次。
手配は良くもなく悪くもなくといった感じ。
とはいえ、大幅にリードしているのは依然変わらずだし、変な失敗さえしなければ…と思いながら
慎重に慎重を重ねて打っていくと、突如下家(2連勝中の青龍マスター)が早くも立直!!
これはマズい…18000点程の差は三麻にとっては大した脅威ではありません。
ここでこちらが振り込むようでは順位がひっくり返る可能性も大です。
どうする…?とりあえず安牌っぽい牌はありそうだから、それで暫く回し打ちを…と思っていたら

残り点数7000点程の対面の方も立直!!






ロン!!(ドゴーーーーーーーン)←満貫サンダー
下家満貫。これにて対面が持ち点が無くなりブットビ……って





おい!それ和了んのかよ!!!

私から奪うのならともかく、満貫以上振り込めばブットビな対面な方からわざわざ取るの?
しかも私との点差は親跳満分あるというのに…?
確かにこれで裏ドラ複数乗られたら私もそれまででしたが、満貫では点差を覆せないのに
わざわざ対局…もとい、自身の黄龍召喚のチャンスを無くさせるような真似を何故…?
翻数の計算を間違えたとしか思えませんが、正直ここで私に勝利を確定させてくれる和了は非常に助かりました。



…と、言う訳でこれにて私の3連勝が決まりました。よって……






うおっまぶしっ! …シャッターチャンス逃したorz





黄龍召喚ktkr!!!!
長かった(といっても数日程度ですけどw)のカンストもこれにてようやく終了し、
私は無事黄龍の称号を得る事が出来ました。ヤッター!


あまりに嬉しかったので次の対局で自分の画像写真まで撮っちゃいました( ^ω^)

今後は嘘黄龍モジャラケとお呼び下さい(キリッ

かつての(or現)MFCランカーの方々からすれば
「黄龍召喚?そんな程度で死ぬほど喜んでるとか
元嘘翡翠おめでたすぎww」
と嘲笑されても仕方ないかとも思いますが
最初の頃は青龍初段~二段の間を非常に長い間ウロウロしていた程度の実力しかなかった
私からしてみれば、1人でここまで成長できた事を考えると嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。
一部ではMFCはお金さえかければ誰でも黄龍になれるだとか言われる事もあるようですが
それでも、運が多分に絡む麻雀でここまで勝てた事は本当に嬉しく思います。
あまりにも有頂天な気分だったので、その後すぐにQMAをプレーされていたロザリータ様の元へ飛んでいき
黄龍になれた喜びを語りまくってしまいました← ロザリータ様ごめんなさいでしたm(_ _)m


…と、そんな訳でようやく念願の黄龍の名を語れる様になるまでに育つ事が出来ました。
正直、3連勝出来た回はちと悪運が強すぎたように感じなくもないですが
どーせ運型と呼ばれる青龍出身なんだし、運で勝てたってのもそれなりに良い経験だったんじゃないかと←

ただ、ここで唯一心配になるのは
本日執り行われるQMA大会ひなっち杯における試合運
まで使い果たしてしまったんじゃないかという点だけがただ憂慮されますが、まぁいいか←←

という訳で、いきなり話題はMFCからQMAへと移ってしまいますが
本日の大会でお会いなさる皆様には何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m







(いいからFE検定の個別レスさっさとしろよ←←)
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中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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