スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今更ながらポケモンを語ってみようかと思う( ^ω^)

相変わらずQMAプレーは時間がなかなか取れずライト化した状態が続いているので
今日は趣向を変えて(?)今更感たっぷりですがポケモンについてちょっと語ろうかなと思います( ^ω^)

ちょっと前にツイッターでほんの少しだけ呟いていた事もありましたが
元嘘翡翠は最近過去のポケモン作品のプレーに非常に傾倒していたりしてます( ^ω^)b
埃被りまくってたピカチュウ版とN64&ポケスタ2(or金銀)を引っ張り出してきて4倍速でプレーしたり
既にプレー時間がカンストしている(999時間59分)パールを引っ張り出してきて
お決まりのメンバーや手抜き晴れパ(自称)でバトルタワー(ダブル、COM戦)を荒らしまくってみたり。

↑のプレー時間が示す通り、元嘘翡翠は元々ポケモン廃人と言っても良いぐらいのやりこみ派でしたw
元嘘翡翠が最初にポケモンを買ったのは小学3年生の時の1月。
周りからはちょっと遅れてぐらいで少ないお年玉はたいてGBポケットとポケモンを購入した日は
今でも昨日の事のように鮮明かつ克明に覚えております(ぇ
小学生時代にゲームに費やした時間のおそらく半分以上はポケモンだったのではないでしょうか?
もっとも、この時点では努力値とか種族値に関しては殆ど知識が無かったので
(当時の各種族値の上位10名クラスならどのポケモンなのか把握してましたが)
ただひたすらに何度も周回してプレーしたり、適当に好きなポケモンだけをレベル100まで上げたりと
やり込みまくっていたと言ってもその程度で、当然公式大会等にも参加経験はありませんでした。

中学時代はFE(特に暗黒竜、聖戦、烈火)にハマっていた事もあり一時ポケモンからも離れましたが
高校2年ぐらいの時に再びポケモンに対する熱が尋常じゃなくなり、学校の休み時間等に
先公ども先生達に見つからないように隠れてポケモンの育成を嗜んでいたなんて時もありましたw
そん時やりこんでたのは確かリーフグリーンでしたね、あの女の子主人公可愛かったなぁ。勉強しろ

そしてこの時、とあるポケモンの公式大会(ダブル専用)に参加した初めての時でもありました( ^ω^)
まずは地区大会予選と言う事で私は神奈川県のとある会場へと赴き大会に初参加。
しかし元嘘翡翠はこの時点でようやく種族値だの努力値だのを理解し出すようになり始めたばかりの
素人同然。当然良い結果が出せるはずもなく…どころか、予選1回戦敗退という結果でした\(^o^)/
散々な結果に終わった元嘘翡翠でしたが、なかなかに諦めが悪いのが昔からの性分でありますようで、
この悔しさをバネに種族値や努力値、役割理論(はダブルではあまり見かけませんが)と言った
バトルに強くなる為の知識も必死で勉強し、力をつけて行きました。だから勉強しろ

その後にダイヤモンド・パールが発売され、2007年の公式大会に参加せんと応募はしたのですが
参加者多数だったのか残念ながら抽選に漏れてしまい、大会自体への参加は出来ませんでしたが
この時、同会場(名古屋)にてトリプルビートという当日参加OKの催しが行われておりまして
DSを使ったダブルバトルでの対戦で適当に抽選をし、当たった対戦者と勝負するというルール。
勝利したプレーヤーは同じく別ブロックで勝利したプレーヤーと再び対戦。
1人勝ち抜く度に非売品らしいポケモンが描かれたバッジが賞品として貰え、
3回まで勝ち抜くと終了、という単純ながらも賞品がかかった白熱したバトルルールでした。
なお、参加出来るポケモンはレベル50までで4匹予め用意しておき対戦。
事前情報等はありませんので誰がどんなポケモンを用いていたかは対戦者には分かりません。
DSで対戦しているので互いに手持ちを見せ合いという事もありません。
持ち物重複は禁止、眠り及び氷制限は無し。幻クラス(ミュウツー等)のポケモンの使用は禁止。
なお、賞品バッジにはそれぞれユクシー、エムリット、アグノムの3匹が描かれておりました。

そんな感じのルールで、選択ポケモンや相手の情勢などかなり運に関わる要素も多かった試合でしたが
この時、見事に3連勝を達成する事が出来た私は、無事3匹分のバッジを入手する事に成功!
いやぁこの時はとにかく嬉しかったですねぇ( ^ω^) それなりにやり込んでいる自覚はありましたが
それは相手も同じ事ですし、何より、2年前に盛大に1回戦落ちした時のトラウマもありましたし(ぇ
(ちなみにその時の賞品バッジは今でも持ってます…エムリットのだけ無くしましたが(←←)

これは余談ですが
この時の大会(ポケモンリーグDP2007)決勝戦はトリックルームが猛威を振るった試合でしたね( ^ω^)
大会は小学生以下の部と中学生以上の部の2部編成だったのですが
優勝を手にしたのはどちらもトリックルーム主軸のメンバーを用いていたので
その後のバトルレボリューションのWiFi対戦ではトリックルームパが非常に横行しましたしw
特に中学生以上の部は、先発メンバーにドーブルレベル1が含まれていた事もあり
会場騒然となっていた様子も決勝戦の動画から見て取れましたし(この動画今もあるんかなぁ)
あ、誤解のない様に言っておきますがこの大会のレベルルールは50以下です。50固定ではありません。
1999年の公式大会と同じような感じですね。出場可能なポケモンには大きく違いがありますがw

興味のある方はこちらから当大会中学生以上の部決勝戦の動画でもご覧下さい( ^ω^)
ただ、レベル1ドーブルが勝因となったこの試合はポケモンクラスタ勢ではかなり有名な対戦になったので
ポケモンの酸いも辛いも味わい尽くしたという方は既に鑑賞経験もおありかと思いますが…w
なお、小学生以下の部の決勝戦も以前は動画があったのですが今あるかどうかは不明です。
気になる方は探して下さいと言いたいのですが、こちらは僅か3ターンでケリが付いた試合なので
ややちょっと迫力に欠けた試合になってしまった感も…ちなみにこちらの部の優勝者は女の子でした。

さて、その後はこの嬉しさと充実感を忘れぬよう再びポケモン熱が沸いてきたのですが
この頃同時にプレーしていたゲームが何であろう、QMA(Ⅳ)だったという訳ですね( ^ω^)
Ⅳ自体は何度も申しますように賢者五段で終わるくらいのライトっぷりだったのですが
その後着々とプレー時間を増やしていき、遂にはⅥでは宝石賢者を名乗る程までやり込んでしまいましたw
QMAを本格的にやり込むようになると、必然的に問題の回収とか記憶とかに費やす時間も半端ない訳で…
この頃からは、ポケモンは好きだけど、もうやり込む感じでも無いかな、ぐらいに思っていました。

実際、元嘘翡翠はポケモン好きだと公言しておりますが(?)
最近のポケモン事情には結構疎かったりして、ハートゴールド&ソウルシルバーは実は未プレーです(ぇ
ブラック、ホワイトは一応ホワイトのみは借りてプレーしたのですが、1周クリアしたら止めちゃいましたw
丁度この頃はQMAに猛烈にハマりまくってた時期ってのもありましたからねぇ。もういいかな程度で。
なお、ポケモン不思議のダンジョンとかポケモンノブナガの野望とかは完全に知りません(キリッ
(後で見てみて分かったんですが、ポケモンノブナガの野望の武将グラは無双3がベースなのね)

ちなみに元嘘翡翠がプレーした事のあるポケモンシリーズのゲーム一覧。

・赤、緑、青、ピカチュウ(何度クリアしたか分かりません)
・金、銀、クリスタル(↑ほどでは無いけど、結構プレーしました)
・ルビー、エメラルド(サファイアは持ってません。この世代も結構やり込んだ)
・リーフグリーン(ファイアレッドは持ってません。女の子主人公萌え(←黙れ)
・パール、プラチナ(ダイヤモンドは持ってません。上述の通りプレー時間カンストw)
・ホワイト(上述の通り、1周クリアしたのみ。クリア後の要素は未体験)
・ポケモンスタジアム1、2、金銀(バトル、ミニゲーム、倍速機能と至れり尽くせりな神ゲー。1以外w)
・ポケモンスナップ(バトル要素無いけど、かなり遊びました。ローソンにプリントしに行ったしw)
・ポケモンでパネポン(面白かったんだけど難しくて…数年前に妹に譲りました←)
・ポケモンカードGB1、2(神ゲーだと思うんだけどワゴンセールの代名詞…不条理極まりない)
・ポケモンボックス ルビーサファイア(これはプレーしたって言うんだろうか…)
・ポケモンバトルレボリューション(WiFi対戦どれだけやり込んだか…今でもタマにやる事あり)

こんなもんですかな?外伝的な作品は案外プレーしてないんですね(;^ω^)
プレーを見たというだけならポケモンコロシアム(1、XD両方)とかもあるんですけどねぇ。
あ、あとスマブラはポケモンシリーズに入るんだろうか(←絶対入らん


…さて、といった感じで過去も現在もポケモンに冷める事もありながらもハマり続けてきた元嘘翡翠。
ここまでは過去の事ばかり書いていましたが、現在やりこんでいるのは上述の通り第一世代を懐かしみながら
倍速プレーやってたり、パールでバトルタワーやりまくってたりと言った内容で楽しんでいますが
特に再びやり込み度が激しいのはパールでのバトルタワーの方です( ^ω^)
元嘘翡翠はルビサファ以降の作品では(ストーリー以外では)殆どダブルバトルしか嗜んでいないので
育成するポケモンの努力値や技なんかもほぼダブル仕様に育てられている訳ですんで
バトルタワーの方もほぼダブルバトルでしか参加していないのですが
(実際、エメラルドのフロンティア施設でシングルしか参加出来ない場所は未クリアが多いです)
そのバトルタワーダブルで主に使用しているポケモン達がこちら。

<先手1>    <先手2>     <控え1>    <控え2>
テッカニン     バクフーン     ガブリアス    ジュカイン
気合の襷     火の玉プレート   ヤチェの実    拘り眼鏡
陽気        臆病          陽気       臆病
攻速特化     特攻速特化     攻速特化     特攻速特化

シザークロス   噴火          ドラゴンクロー  エナジーボール
燕返し       ソーラービーム    地震       ハードプラント
日本晴れ     気合球         岩雪崩      気合球
守る        守る           守る       竜の波動


※特性は全員(この時代では)1つしか持っていないので敢えて記述していません
 個体値は基本全員、特化している能力値のみ31(10進数表記)だと思って下さい


<戦法>
テッカニンが先手日本晴れ、その後バクフーンが噴火で暴れる。
倒し漏らした分を他2匹が掃討。以上



たったこれだけです。自称「手抜き」晴れパという言葉が嘘になっていない事が分かる程
練られもせずにあり合わせだけで作られたまさしく手抜きなメンバーのみで構成されていると思いますw
実際このメンバーの構成員達、元々晴れの中で戦う事を想定して育てたポケモンではありませんし
(テッカニンの日本晴れは元々剣の舞を覚えていたのを技マシンで日本晴れに暫定的に変えただけです)
そもそも水単色パ(及び雨パ)で止まるんじゃね?というツッコミが殺到しそうでもありますね(ぇ

しかし私はたったこれだけの手抜きコンボパで185連勝という記録を出す事が出来ました。
この記録は、私の狭いながらも一応人数がそれなりにいたポケモンのコミュニティの中でも最高の記録であり
その中でも群を抜いた実力者であった某友人(ほぼシングル専用ですが)によれば
「どうやったらこんな記録が出せるんだ?」と真顔で迫られた事もある記録なのだそうです。

どうやったらも何も
テキトーに晴れで戦えそうなメンバーのみを
集めて挑戦したらこんな記録が出たんだけどね

とか返したらガチで殴られそうになったという恐ろしい記憶もありますが(ぇ、今考えてみると
この軍団はダイパのバトルタワーでの仕様を逆手に取った対策編成とも言えるんですよ、これが。
以下、その理由。

・ダイパのバトルタワーに登場するトレーナーに水単色パ(又は雨パ)が極端に少ない
バトルタワーの相手ポケの編成が本格化して来る約40戦目以降に登場するトレーナーの中に
水ポケモンをメインに使うトレーナーが釣り人くらいしかいないので
水単色のメンバーを相手にして総崩れ、という展開が意外と少ないんですよ、このメンツ。
晴れによる恩恵をフルに受けるメンバー構成だと、岩タイプなんかも鬼門だったりするんですが
岩タイプ単色のトレーナーってのも実はそんなに多くないんですよね(鋼とか格闘が混じっている事多し)
どちらにせよ、岩タイプが相手だったら晴れ使わなくても後ろ2匹で何とかなる訳だし。

・ダイパの時点だと、バトルタワーの対戦相手の努力値の振り方が謎なポケモンが多い
一番多く見られるのがスカーフ無しバクフーンより遅いサンダース、プテラ、マルマイン等の存在。
彼らは例え性格補正が無くとも個体値31で努力値特化すれば臆病バクフーンに抜かれる事は無いのですが
一体どの項目に努力値を振っているのか、一見では理解出来ないポケモンが多いのも事実。
サンダースやプテラはまだそれでも最速(200)個体がタマに出現する事もあるのですが
バクフーンより速いマルマインやマニューラ、フーディン等はホントに滅多に見かけません。
じゃあ耐久に振ってあるのか?と考えてみても、晴れ噴火1撃(実質威力303)で沈む事が殆ど。
これらのポケモン、襷や気合の鉢巻き等は持ってる事は多いんですが、
こちらに先手を取られている時点で既にこちらが不利になる要素はなかったりでハッキリ言って弱い
スターミーなんかは相性でも不利で速さでも(普通だったら)抜かれるのでキツい相手なんですが
こちらもマトモな素早さを持った個体が出る確率は五分と五分、といった所です。

まぁこのシステムは、普段耐久に振らないようなのが耐久に振ってあったりして
予想外に倒し切る事が出来ず反撃で手痛いダメージを…というパターンも少なくないんで
完全にラクな仕様かって言われるとそうでは無いんですが、やはりプラチナ以降よりはラクなんじゃないかと。
(実際、プラチナBTで同メンバーで挑戦したんですが87連勝止まりでした)
逆に、本来耐えそうな耐久ポケが噴火1発であっさり落ちるような事もある訳ですしw


…ま、以上のような相手側の盲点とも言えるポイントはプレーしてみて分かった感が強いので
要するにただの結果論ではあるんですが、この程度の練りこみの少ないメンバーでも
そこそこに勝ち抜いていく事は比較的簡単ですよ、って事ですね( ^ω^)
ちなみに現在、この記録を塗り替えるべく上記メンバーのテッカニンをプテラに変更して挑戦中でして
こちらの方は現在112連勝中。まだまだ記録を伸ばせそうではありますが、
何分バトルタワーでは運要素が多分に絡むので(高乱数1の筈が耐えられる、鉢巻or先制の爪発動etc)
不安が無い訳ではありませんが、…まぁ力の限り頑張って勝ち抜く事に致しましょう( ^ω^)

ちなみにテッカニンをプテラに変更した理由は以前のパで相手の先発プテラの突破が厳しかったから。
最速プテラが相手だった場合は結局運勝負になってしまうので不確実ではあるんですが
まぁテッカニンよりは技の岩雪崩の汎用性も高かったりするのでなかなかに使い勝手が良いです。
技構成は岩雪崩、燕返し、日本晴れ、挑発なんですが、正直燕返しの勝手がイマイチ。
現状だと厚い脂肪ハリテヤマぐらいにしか打つ理由が無いからなぁ…
現状の改善論としては思いつく限りでは

空を飛ぶに変更。破壊力上昇と離脱による防御効果兼ねて。COMは守るの使い方下手だし(ぇ
ストーンエッジに変更。先発プテラを確実に撃破。命中率80の時点で不確実とか言わない(←
・そもそもプテラでなくサンダース等を起用するべき?
 サンダースは日本晴れが使え、プテラを撃破するにも高性能技の10万Vが使い易いと利点が多い?
 相手に地震使われるとバクフーン共々あの世行きになる可能性が高いが(←←

う~ん、どうしたものか。それとも襷効果でHP1にしたまま的にする為に素直に守るでも持たせるか…?
何か良い意見がある方、ご助言頂けると幸いです(ぉぃ

バクフーンがスカーフ持ちでない以上、速さ種族値101以上の相手は少々キツかったり、
水単色パがキツかったり、スカーフ(or先制の爪)バンギラスが怖すぎたり(こいつよく出てくるんだよなぁ)
伝説厨トレーナーのラティ兄妹等がキツかったりと確かに欠点も多いこのメンバーですが
相手の相性次第では2ターンで勝利という展開も多いので、とにかくサクサク進めやすいんですよねw
なかなかタワーで勝てないという方、もしいらっしゃいましたら参考にされては如何でしょうか( ^ω^)


ってすみません、いつになく後半部分が自画自賛だらけな内容になってしまいました。
読んでいて不快に思われた方がいらっしゃったらどうかお許し下さいませm(__)m
う~ん、しかも内容がけっこうムダに長くなってしまった感が…1記事に纏めるには少々無理があったかw
あ、あと最近のポケモンをよく知らないという方にはイミフな文章だらけになってしまった事をお詫びします。
内容が何であれ毎回毎回文章自体がイミフとか言わんといて


自作のポケモン検定の問題製作がなかなか順調だったりするので
所望される方がいらっしゃったら早速難易度ノーマルからうpしてみようと思案中だったりする(←
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

ポケ問が増えればそこそこにアニゲーが出来るようになると思う(あとロックマン)今日このごろの私です( ^ω^)

自分はパール時代はドーブルで無双していた気がしますね(;^ω^)

わざ構成は『きのこのほうし』『こころのめ』『こうそくいどう』『ぜったいれいど』(きあいのタスキ)だった気がします←

パール時代まではねむりが3ターンあったのでがんじょう(きあいのタスキあときのみ)なしの相手には無敵でしたね(本気クロツグもドーブル一匹無双だったし・・・)

しかしプラチナからねむりが速くとけるようになったのでお蔵入りになってしまいましたがががががg

最近はすなパにめざめたわたしです・・・(笑)

バンギラス、グライオン、ドリュウズ。彼らでワイファイ対戦今も勝負してます(^ω^)

カバルドンとかトリトドン入れたいけどDS2台無いので断念・・・(カバルドンは重要な『なまける』を遺伝できない)

レスでございます>ロジウム様

コンマイに異常に優遇されているロボアニ問や一部の漫画、ゲーム問などが
ピンポイントで自身にとって相当な萌え問でも無い限り
「あの問題が増えれば…」と思ってしまう事も致し方ない事なのでしょうね(;^ω^)
かく言う私もポケモン問やロックマン問が増えまくれば多分アニゲ正解率かなり上がるんじゃとか思(ry
本来なら「クイズゲーム」である以上出題範囲に偏りがあってはいけない事だと思うんですが
その辺、コンマイ様は未だに分かってないのか分かってて敢えてやってるんだか…どうなんでしょうね。
ちなみにQMAでは私の萌え問は得てして難~グロ問レベルになったりします(←←
ポケモン問で言うとホエルオー、エネコロロ辺りのキューブ問が正解率低めでしたかな?

私は記事にもあります通りルビー以降の作品はシングルバトルは殆ど行っていないのですが
(エメラルドのフロンティアではブレーンと戦う為だけにシングルやってたりはしましたが)
そういえばドーブルはシングルバトルでも猛威を振るえる実力を持っていたんですな(;^ω^)
確かにその技構成だと、頑丈(or襷)持ちでも無い限り確実に1匹は仕留められる…
調子に乗らせれば全抜きも可能な訳ですな、単純ながら恐ろしい戦法です( ^ω^)

ちなみに↑の記事にリンクを張りましたポケモンリーグDP決勝で使われたドーブルの技構成は
「ダークホール」「この指止まれ」「がむしゃら」「猫騙し」だったそうです(ダークホール以外は試合で使ってますね)
何でもこの技構成(とレベル1という発想)、ポケモンリーグDP2007が行われる少し前ぐらいに
(トリクル前提の)ネタとして書き込まれた存在だったのですが、まさかそれが日本一の栄冠を奪うとは…
決勝ではダークホールは使ってませんが、途中の試合ではいくらか頼った展開もあった模様。
(優勝者は大会後のインタビューで「運が味方してくれた」と発言していた事から推測)

砂パと言いますと、ダブルでも地味ながら厄介なパ構成であると思います( ^ω^)
3タイプ以外のポケは襷無しになる事は勿論の事、構成員もまた優秀なヤツが多いんですよね。
防御のカバルドン、特防のバンギラス、万能のガブリアス…これだけでも普通に強そう。
バトルレボリューションでも砂パの相手いますが、これが運ゲになりやすいんだまた。
光の粉+砂隠れ+影分身を装備したグライオンが卑怯な程避けます。リアルでストレス溜まります(ぇ
確実に勝つのなら雨パを用意するか、ノーガードいい男カイリキーにスカーフと冷凍Pでも持たせるか…
まぁバトレボは使用可能ポケに制限が無いので、勝つだけならスカーフ潮吹きカイオーガとか連れてけば楽勝なんですが(←まさに外道
中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。