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セーーーーーフッ!!!ギリ1年ぶりの更新にならずに済んだ(キリッ

…なんていう訳の分からない見出しから始まりますのは
更新されなくなってからほぼ1年という極めて長い時間が経過したにも関わらず
死にかけのゴ〇ブリの如くしぶとく生き抜きブログを存続させようという謎の意気込みを掲げている
QMA史上最凶最弱の元々嘘翡翠賢者モジャラケの誰得な記事でございます、ハイ( ^ω^)

いやしかし、時が経つというのはホントに早いもので、私が前にこうしてPCの前に座り
ブログ更新を完遂させたのはもう1年近くも前の話になるのですか、コイツは困ったなぁ( ^つω^)
某らき☆すた漫画の某黒井先生の言葉じゃないですが、大人になってからの年月は過ぎるのが
まことに早いこと早いこと。1年なんてあっという間に過ぎてしまうものなのですな。
年齢だけが大人になってて中身はガキそのものじゃねーかとかいうツッコミは禁止です

しかしQMAⅥやⅦの頃のように、名だたる廃人様方と変わらないぐらいの頻度でQMAプレーを
していた頃も、今となっては懐かしく感じる程の月日が流れたようにも感じますし
時間の経過というのは未だこの若輩の元々嘘翡翠如きに理解できるような代物ではございませぬな。
先日私も齢25を迎え、四捨五入したらもう30代とまでなってしまう年齢になりましたが
まだまだ社会を形成する大人の方々から見れば私など小僧同然でしょうし
そんな野郎に人生の酸い甘いなど噛み分けられる筈もないですから、無理もないですよね(;^ω^)

とまぁそんな訳で近年はQMAどころかゲーセンに向かう頻度もすっかり少なくなってしまい
ことQMAに至っては、2~3ヶ月に1度定期大会に出場出来れば良い程度の頻度どころか
大会→次の大会の間に1クレたりともプレーを行っていないなんて状態もザラにありますから
いかにワタクシがライトプレーヤーになったのかは十二分にご理解頂けるかと思います( ^ω^)
いやだって、Ⅶの頃なんかは宝石1枚+白銀1枚+青銅1枚+賢者1枚とかのデータを所有
していたと言うのに現在の階級はサブカ0枚でメインが青銅初段とかいう有様ですからね( ^つω^)
(にも関わらず、MFCの方は何か調子良い日が多く着実に段位を上げ現在黄龍Lv4です。あれ?)

流石にハリウッド映画検定だの戦国時代検定だのといった
元々嘘翡翠どストライクな内容の検定が公開されていた時は普段以上にはやりましたけれども
それでも以前のやり込み様に比べれば微々たる回数だった事は言うまでもありません( ^ω^)
でなければ、検定だけでも相当数な魔法石が稼げたはずですからね。

そんな訳で相も変わらずライトプレーヤーを続行させている訳ですが
別に引退とかそーいった内容の事柄は一切検討しておりませんのでご安心下さいませ( ^ω^)
ちょいとここ1年半ぐらいは、私情やら周りの環境の変化やらで結構忙しい時期だった故の措置かも
知れませんので、再び時間やら余裕やらを見つけて廃人に返り咲ける日を待ち望んでいるというのが
元々嘘翡翠モジャラケの偽らざる本心といったところでございます、はい( ^ω^)

まぁ、廃人に返り咲くのに1番手っ取り早い方法は
このクソ田舎な地域にQMA設置店舗を1つでも
作って頂く事だと言うのは当然ですがね( ^つω^)

田舎と言えどゲーセン自体が無い地区じゃないんだから、少しは検討してくれたって良いのに。
実際、実家からそう遠く離れていない地点にあるとあるゲーセンにはMFCが置いてありますが
その店、MFCの地域ランキングか何かでおもっくそランクインしてた事もある程の店です。
そんな店にQMAを数台設置するだけで、また廃人達が集い金を落とす場になるかも知れないってのに。
実に勿体無い。



まぁ要するにQMAライト化してからもう随分と久しくなった元々嘘翡翠でございますが
ライト化した要因は何も忙しさのみに限ったものでも無かったりするんですなこれが(;^ω^)
ぶっちゃけ、ここ1年間ぐらい家でやってるゲームが楽しすぎるってのも要因であります。
別にQMA廃人時代につまらん家ゲーばっかりやってた訳でもないはずなんですが
ここ最近の家ゲーハマり事情はちょいと尋常じゃないんで、やっぱりそれも原因となるのでしょうね。

ズバリ私が近年プレーしている家ゲーは戦国無双3猛将伝FF1・2GBAverの2本。
GBA版なら家ゲーじゃねーだろとかいう冷たいツッコミは勘弁してくだしあ( ^つω^)
ハマり度や総プレー時間的には無双3の方が十倍ぐらい多いんですが
残念な事に私の周りで戦国無双シリーズを経験されている方は殆どいらっしゃらないようですので
ここは少しFF1・2GBA版の方をご解説させて頂きましょうかね( ^ω^)

今やゲームを知らぬ人でさえその名を知らぬ者の方が少ないと言われているFFシリーズ。
第1作目は1987年12月、第2作目は翌年12月にFCで発売されたゲームですね。
その知名度や支持率(?)の高さから、過去様々な機種にて移植を繰り返されたゲームでありますが
年代違いやらシステム的違い等から私の周りではFC時代のFFを知る人って少なかったんですよね。
(私はそうは思いませんが)今現在のFFに比べて難易度もかなり高い(らしい)ですし。

まぁ私の世代で考えれば、初期のFF以前にファミコンそのものを大して知らない人も多かったので
1やら2やらのFFをロクに知らないのも無理ないと言えば無理ないのかも知れませんが
私は幼少の頃からファミコンソフト供に囲まれて生きてきたのもあり(父が大のファミコン好きでした)
当時の自分の中では「FFと言えば1か2」という意識すらもあったという程でした( ^ω^)
(現時点では一応5までは自力クリアしてるんで流石にそんな偏った意識は無いですけどね。
 と言うか、周りの人は5や6が大好きという方が極めて多いんでんな事言ったら殺されそうだし←)

ですが、それでもやはり幼少の頃よりある記憶というものは強く根付いているようで
GBA版FF1・2を購入するや否や空き時間にはほぼ毎回プレーする程のハマり様を発揮しました←
私自身、GBA版FF1・2を購入したのはほんの2~3ヶ月前の話ですが
1は既に4周クリア済み、2は1周のみですが本編&ソウルオブリバース両方クリア済みです。

GBA版FF1・2の特徴としては一言で言いますと
原作や過去の移植作と比べかなり難易度が抑えられてる点が挙げられます。
元々難易度が高めな2作品、ともすればゲームバランスが劣悪だと批判される事もある両作品ですが
原作から続けてプレーしている身としては少々ヌル過ぎるぐらいに感じる事もあるんですよね(;^ω^)
1では地雷職だと言われる事も多いシーフ・黒魔の両ジョブが異常なまでの強化を成し遂げたり
ハイポーションやらフェニックスの尾といった良アイテムが登場していたり
(これは憶測ですが)敵の回避率が殆ど機能してないんじゃないかというぐらい
こちらの複数回ヒットがいとも簡単に決まったり。
2では武器(盾含む)の魔法干渉値が0になったり(これ自体はPS版からそうみたいですが)
テレポの一撃キル率がラリってるぐらいまでに異常上昇されたり
1・2両方に共通で全般的に物価の値段が抑えられていたり。

まぁただ単にヌルくなったって訳ではなく、特に1では4体のカオスやラスボス本人の能力も
かなり高いレベルにまで底上げされていたりとやや難しくなっている局面なんかもありますけどね。
それでも簡単になった部分と天秤にかければ、圧倒的に簡単になった方に軍配が上がる事かと思います。

また、追加ダンジョンとして1にはソウルオブカオス(通称SOC)
2にはソウルオブリバース(通称SOR)という新たなダンジョンも用意されております( ^ω^)
1の方は冒険途中から入れるようになる追加ダンジョンで、攻略には別に関わりのないものではありますが
このダンジョン内にはSFC時代のFFにいたボスやら武器防具やらがあったり
FF1のみならずSFC版のFFが好きな人でも楽しめる内容となっております( ^ω^)
ただ、ダンジョン自体は4つあるんですがどれも凄まじい長さがある上にエンカウント率も高いので
なかなか時間のある時に腰を据えてやらないと攻略し辛いという点は減点要素であります(;^ω^)
(一応GBA版FF1・2はどこでもセーブ可能なので、少しずつ進めれば良いだけの話ですが)

2の方はと言いますと、原作中で死んでしまう4人のキャラが(ネタバレになるので誰とは言いませんが)
異世界(というかあの世)にてもう一人のウボァー皇帝陛下を倒しに行くというストーリー。
こちらは本編クリア後の番外のような位置づけなので、本編クリア後にしかプレーする事は出来ません。
こちらも過去の作品に存在した敵キャラなどが新規に追加されており
SFC版は分かるけど2は初めてという方でも楽しくプレー出来るのでは無いかと思います( ^ω^)
ただ、やはり難易度自体は(FF2の特殊な仕様などの詳細を熟知していないと)結構高めなので
GBA版でFF2に触れるのが初めてという方には少々クリアは難儀するかも知れませんね(;^ω^)

その他、色々と細かい変更点はあるんですが、長くなりそうなのでとりあえずこれくらいで。
以下は、私がプレーした際の感想などを綴って行こうかと思います( ^ω^)
今回はとりあえず1のみ。2の方も気が向けばまた書いたりするかも知れません( ^ω^)

・GBA版FF1 1周目プレー
 メンバー:戦士 シーフ 白魔 黒魔

一番最初はデフォルトで揃っているメンバーでもあり基本の人選でプレー。
PS版(イージーモード除く)までだったら地雷編成とも言われたこの編成ですが
前述の通りシーフも黒魔もやたら超強化されていて強いのなんのって。
というのも、今作は攻撃の命中率(ステータスに書かれてるやつ、32の倍数ごとに1ヒットUP)が
どうも素早さに関係してるっぽいので(PS版までは確かレベルと力に関係してたはず)
素早さの高いシーフの命中率数値が序盤からおかしいです。
どれくらいおかしいかと言うと、レベル1の状態で既に2回ヒットを叩き出せます←
GBA版ではクレセントレイクまでミスリルソードが手に入らない(アストスがドロップするらしいが)
事も手伝って、序~中盤まではハッキリ言って戦士よりも火力が高いという何とも奇妙な事態に。
最終的には命中率数値が頭打ちになる(255が限界)事もあり火力はナイトには劣りますが
黒魔法のストライやヘイストで味方の強化が出来る事もありその力が埋もれる事はありません。

そしてもう一人超強化された黒魔の方はというと、ラ系魔法を覚えた時点で超人兵器と化す強さ。
PS版までは死にステとして有名だった「知性」ですが、今作では魔法の威力にモロ影響します。
黒魔の知性は赤魔は勿論白魔すらも大きく上回る凄まじい値を誇るため、敵全体に攻撃できる
ラ系魔法を使った時点で、ザコ敵達はほぼ一掃出来てしまうどこか間違った強さを持っています。
これのおかげでプラボカ北東の岬でのミノタウロゾンビ狩りもすさまじく簡単に。
最終的にフレアーを覚えれば、敵全体に500程の超絶ダメージを叩き出す鬼と化しますw
(少なく思えるかも知れませんが、こんだけのダメージが出せればラスダンのザコでもほぼ一撃死します)
また、GBA版にてエーテルやエリクサーといったMP回復アイテムが登場したおかげで
MP切れとの戦いだったPS版までとはうって変わって魔法打ち放題な快感を味わえます。
(しかもエーテルはMP50回復で購入価格150ギルと、過去作等と比べても破格の安さです。
 エリクサーは買えませんが、ラスダンの固定ポイントのデスアイを狩ればいくらでも入手可能です)

うーん、事前情報でシーフ&黒魔が超強化されていた事は知ってはいたけど、にしても強すぎる。
自分で触ってみて余計にそれを実感した。あの情けなかったシーフや黒魔は一体どこに…
ただ、個人的不満点はキャラグラがWSC版から変わってないため黒魔がCCしてもいつもの様相な点。
FC版FF1の超カッコ良かった四頭身黒魔を返せ。

GBA版ではLVUPに必要な経験値が下がっている分、レベル上限も99まで上げられたため(原作は50)
ラスダンに到着した時点でレベルは52ほど。たっけえ。
その後カオスまで辿り着く道中でいくらかレベルが上がり、最終的にはレベル57でクリア。
道中SOCも多少はやったが、長すぎたので少しだけやって放置中。いつやろうかこれ。


・GBA版FF1 2周目プレー
 メンバー:戦士 モンク 赤魔 白魔

私がPS版以前まで最もバランスが取れていると思っていたジョブ編成。
言い忘れてましたが、今作はモンクも結構強化されてます( ^ω^)
と言っても、どのVerでもモンクは最終的に鬼のような強さになるんですが
序盤の戦闘力(レベル10未満ぐらいまで)が魔術士と同レベルってのが悩みのタネ。
しかしGBA版ではレベル1の時点で素手の方が攻撃力が高くなっており
序盤からして戦士を上回る攻撃力を持つ究極兵器に変貌しました。怖い怖い。
前述の通りGBA版ではクレセントレイクまでミスリルソードが買えない事も手伝って
戦士も赤魔もややパワー不足な感があるため、モンクの強さが余計に際立つ一員になってます。
道中のザコ相手ならばほぼ確定で一撃キルしていく程の恐ろしい強さ。マジで怖い怖い。

赤魔は魔法威力が知性依存になったこともあり相対的には弱体化しているように見えるが
それでも攻撃、魔法、回復全てが可能な万能ジョブという位置づけは変わらず。
SOCの方には専用の強力武器なんかもあるらしいですが、面倒なので取りにはいかず。
それでもサンブレードあたりを持たせればザコ相手には十分。何だかんだ言って赤魔は強い。
この回のプレーはレベル55でクリア。SOCやんなかった事もあってプレー時間も短く7時間ほど。


・GBA版FF1 3周目プレー
 メンバー:黒魔 黒魔 黒魔 黒魔

まさかの黒魔オンリープレー。
自分としてもこんなに早い段階でこんなチャレンジブルな編成でやる事になろうとは思ってなかった←
PS版以前ならこれだけでも相当ドギツい縛りプレーになるんでしょうが
折角黒魔が超強化されたんだから、じゃあ黒魔だけで旅してみようぜ!という安直な考えから。

言うまでも無く、この編成で一番キツイのはラ系魔法を購入し使えるようになるまで。
要するに超序盤特にコーネリア→プラボカまでの長い道中。
何がキツいって、純粋に黒魔打たれ弱い。チョー打たれ弱い。HPも守備も低い。
全体攻撃魔法もないのにクレイジーホース4匹に囲まれた時とか、マジで死を見ますコレ。
その上回復魔法もないため、やむなくコーネリア周辺で金を貯めてポーションを買えるだけ買う。
序盤にしては結構な数のポーションを買ったけど、プラボカ着いた頃にはほぼ使い切ってたorz
道中戦は可能な限り速攻戦を心がけ全員でファイア連発。それからスリプルも。
あんなに攻略にスリプルを使ったのはFC版から考えても初めてだわ。

ラ系魔法を手に入れてからは案の定ラク。守備が低いためHPの消耗こそ激しかったが
回復アイテムを潤沢に使えば問題ナシ。普段厄介な敵であるピスコやマインドフレイアあたりも軽く一掃。
ただ黒魔は素早さが低いんで、敵からの先制攻撃くらって数人死亡とかって目は何度か遭いましたが←

あとは過去のカオス神殿のクラーケンがちょいキツかったぐらいか。守備の低いメンバーに
8回ヒット高火力攻撃はかなりキツイ。2人ほど死んだが、1人を強化魔法で超強化してたおかげで撃破。
ラストのカオス戦は
先頭の黒魔にマサムネ装備、他の3人でヘイスト&ストライ×2

先頭黒魔攻撃、他3人でストライ×3

そろそろ全員のHPも消耗して来た頃なのでラストエリクサー使用(Dゾンビからギッたもの)

以降、先頭黒魔攻撃、それ以外は癒しの杖&兜×2で回復
高知性のおかげでこれだけで全員200ぐらい回復する
カオスの全体攻撃は喰らってダメ200前後なんで、これでほぼ安定する

といった作業を繰り返し撃破。レベルは入念に上げたので全員60キッカリ。
そーいえばGBA版のカオス、HPが大幅に上がってるけどケアルガは使わなくなってる模様。
まぁ、あの体力でケアルガ使われたら確かに意気消沈するが。無くして良かったと思われ。


・GBA版FF1 4周目プレー
 メンバー:戦士 戦士 戦士 戦士

今度は戦士オンリープレー。 何か早くもネタ切れ感が
FC版で一度プレーしそこまで難しくなかったんで、GBA版ならサクっと攻略できるだろうと思いプレー。

案の定というか、序盤は凄まじく楽。ミスリルソードが無かろうが、鉄壁の防御力でザコは全て封殺。
プラボカ北東でミノタウロゾンビをどうにか倒してグレートアクスを得ようかとも思ったが
別にレベル上げの必要も無かったため北東の稼ぎをスルー。俺にしては珍しい攻略指針だな。

中盤、トラウマを植えつけられた方も多いであろう氷の洞窟にてGBAFF1初の全滅。不覚…
つっても、マインドフレイア×6に先制攻撃されてなぶり殺しにされちゃあ仕方もないか。
黒魔オンリープレーと違い、全体攻撃の手段を持たない(魔法の道具使っても知性低いからほぼ無意味)んで
こーいう小型のザコとの集団戦が怖い怖い。ダークウィザード×3とかも恐怖の一字。

反面、その後は余裕。強化魔法が巨人の小手のセーバーだけだった過去作(FC版除く)と違い、
キャラバンにて能力強化アイテム(主に力の薬)が買えるようになったのは大きい。
1個1000ギルは一見高そうだが、ルビーの腕輪も高レベル魔法も買わなくていいこのメンツなら
後半は金が死ぬほど余りまくるので、フツーに力の薬99個購入とか余裕でした(^q^)
ボス戦ではこれを重ね掛けしまくって圧倒的な攻撃力で一気に撃破する。ラストのカオスも然り。
黒魔オンリー以上に回復手段に困るメンツだったので強力な全体攻撃が不安だったが、
マリリスフロアの宝箱にあったラストエリクサー1個だけで事足りました。
レベルは56でクリア。あまりにもサクサク進みすぎたせいか、プレー時間は6時間弱と屈指の短さだった。


・GBA版FF1 5周目プレー
 メンバー:戦士 シーフ モンク 赤魔

実は今日始めたばかりのプレー。つってもまだ現在エルフの町に着いたばかりですが。
FC版FF1のデフォルトでのメンバー構成で、攻撃主体のジョブ編成。
全員が直接攻撃を得意とし、赤魔のおかげでボス戦でのストライ&ヘイストもOK。
CCすればレイズやダテレポも可能だが、ラヒーラが使えず高知性による攻撃魔法も無いのが難点。
後半に行けば行くほど辛くなりそうだが、その頃にはモンク当たりも超人兵器化してそうなので
そんなに難しくはならなそうかな。
序盤からシーフが強いのはFC版には無かったメリットだし、結構サクサク行けそうな気はする。



うーん、手短に済ますつもりだったのにいざ書き出すと結構な長さになってしまった(;^ω^)
やっぱ自分はFF1も2も好きなんだなぁ、とつくづく考えさせられてしまいましたw
今回書いたのは1の内容のみでしたが、もし気が向いたら2の本編やSORのプレー状況なども
思い出しつつ書いて行きたいと思いまする( ^ω^)

しかし、WSCでリメイクされた時も思いましたが
つくづくFF1も2もどちらも携帯機向けなゲームだなぁと思わされますねぇ( ^ω^)
1は1周あたりのプレー時間が短いからちょっと時間の空いた時にやるだけでも結構進めるし
2は何より育成要素が豊富だから携帯機でいつでもどこでもプレー出来るってのは非常に大きい。
ダンジョン含むどこでもセーブ可能になったっていうシステムは一見ヌルゲー化に一役買っている
ようにも見えますが、場所と時間を選ばずいつでもプレーできるようにするための措置と考えれば
一概に改悪要素とも言えませんよね、これはスタッフの英断だったかと思います( ^ω^)


と、言う訳で本日の更新はここまで。
次の更新はいつになるか分かりませんが←フラグ?
今後とも元々嘘翡翠モジャラケをどうかよろしくお願い致しますm(_ _)m


あ、過去のQMA大会のレポとかはどーしたって質問は受け付けません
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「ふんがー!!『らき☆すた検定MANIAC』」

ご無沙汰しております、元嘘翡翠モジャラケでございます( ^ω^)b
本日は7月7日、七夕でございますな( ^ω^)
織姫サンと彦星サンとのなにやらロマンチックな伝説も深く知れ渡っており
わが日本では全国的に短冊に願い事を書いたりとオシャレな雰囲気漂う時でございますな( ^ω^)
(七夕という慣習自体は日本以外でもあるそうですが、短冊に願いを云々って慣習は日本にしか無いんだとか)

皆様も幼稚園に通っている頃や小学校低学年ぐらいの年齢までは
行事の一環としてそれぞれ思い思いの願いを短冊に込めて書き吊るした思い出もあるのではないでしょうか?
その願いが叶ったか否かはまぁ人それぞれ、願いもそれぞれだったと言う事なのでしょうが
あんまりムチャクチャな願いを書いて大人達を閉口させたという時代を送られた方もいるのでしょうね( ^ω^)

そういえば、先日イオン富士宮へと買い物に行った時にも、当館1階に大きな笹飾りがございまして
子供達がそれぞれ書き託したであろう色とりどりの短冊も多く見られましたなぁ( ^ω^)
この元嘘翡翠も、幼少時代はそういった年に数度レベルの行事自体は大好きでしたので(運動会とかは別w)
アレが欲しいとか、コレが出来るようになりたいとか、年ごとに違う願いを書いて楽しんでいたものでした。
意外とカワイイとこもあった子供だったんですね、私( ^ω^) それが今じゃなんでこんな風に

どれどれ、ちょいと童心にも戻ってみて子供達の願いのそれぞれを拝見させて頂きましょうかね( ^ω^)


「さんすうができるようになりたい」

成る程、算数が苦手なお子さんは数多いでしょうから多くの子供の共通の願いかも知れませんね( ^ω^)
尤も私の場合は鉄棒が出来るようにとか、跳び箱が出来るようにとか
凡そ体育的な面における願望を書く事が多かったですけどね。大して出来るようにはなりませんでしたが


「お母さんのびょうきがよくなりますように」

何と健気な!私は幸運にも父にも母にも恙無く面倒を見て頂いたのでこういった悩みはありませんでしたが
未だ子供の内にこういった親御さんのご病気とかを抱えると苦労、心労共にそれは計り知れない物なのでしょう。
僭越ながらこの元嘘翡翠も、その「お母さん」のご病気が一刻も早く快気に向かう事をお祈り致しております。


「お金がほしい」

ワガママ行ってんじゃねえぞこんタコ(#^ω^)
俺はなぁ、中学ぐらいまでは親から小遣いもお年玉も殆どまともに貰った事がねーんだぞ!
周りの友達がみんな最新機種のゲームやら話題のゲームとかにハマりまくってる頃に
俺は一世代前のハードでひとり寂しくゲームやりながら幼少時代を過ごしたんだぜよ!!

周りの皆がプレステだのセガだのとはしゃいでいる隣で俺はFCゲームを必死こいてやりまくってたり
周りの皆がGBAだの何のかんのと騒いでいる隣で俺はGBポケットでポケモンやりまくってたり
周りの皆がDSだのPS2だのとほざいてる隣で俺は64ってスゲー!とか思ってマリカやってたり
どんだけ俺が周りのゲーム事情に合わせられなくて寂しい思いをしたと思ってんだコンチクショー!!……って


ゴメンナサイ、箍が外れてしまったようですm(__)m
途中まで良い話っぽかったのに全部台無しですな、いやぁ困った困った( ^つω^)(←タヒね
まぁ、あんまり汚い言葉を子供さんに投げかけてもしょーがないのでとりあえず一言。
まだ子供でしていい事と悪い事の分別もつかない内にあんまりお金を持っておくのは良くない事ですよ?
自分のあるだけのお小遣いで、本当に買いたい物だけを買う。これでいいじゃないですか、ね?
子供の頃に何でも手に入るみたいな境遇に入れさせる事は大人になってから色々苦労すると思いますから。

まぁ気を取り直して次の短冊に目を向けてみよう( ^ω^)


「ゆいちゃん(仮名)となかよくなれますように」

リア充爆発しやが…じゃなくて、えーと、うん、仲良くなれるといいね( ω^)^←


「神になりたい」

鷹野三四さんかおのれは( ω^)^←
彼女に近しい存在になるのなら、今のうちから精一杯勉強しとかないとナレマセンヨ?






「はらへった」






もはやお願いでも何でもNEEEEEEEE!!!!!!
それともまだ子供の身空で食べるものすら十分に得られないという状況なの?せつねえ…


まぁそんな訳で富士宮市にお住まいの子供達の七夕へのお願い、ダイジェストでお送り致しました( ^ω^)
久々の更新だっつーのに、こんなどーでもいい前置きでお茶を濁してサーセンw


という訳で、またしても1ヶ月以上をおいての更新と相成りました事を深くお詫び申し上げますorz
最初の頃の意気込みはどこへやら、すっかり月1更新が板に付いてしまっている糞ブログですが
タイトルにもありますように本日は7月7日、とあるキャラの誕生日祝いもかねて更新したいと思います。

え?7月7日生まれって誰かって?またまたぁ、以前自作検定の問題にも出題したじゃないですか( ^ω^)
グスタフ・マーラー?いえいえ、違いますよ( ^ω^)
藤島康介?いやいや、実在の人物ではありませんから( ^ω^)
秋本麗子?すんません、こち亀あんま詳しく知らないんです( ^ω^)
月島きらり?うーん、妹の影響でちゃおを読んでいた頃が懐かしいのう( ^ω^)
向坂環?あー、東鳩も良いんですが、ちょっと違いますなぁ( ^ω^)
マラリヤ様?ごめんなさい、あのヒトQMAで使った事ないんですよね(;^ω^)
冷やし中華の日?そういや元嘘翡翠の昨日の晩飯は冷やし中華でした( ^つω^)

ま、座興はこれぐらいにし、本題( ^ω^)
本日7月7日はかの名作漫画『らき☆すた』の主要人物の2人

かがみ&つかさ。あなたはどっち派?

柊かがみ・つかさ姉妹のお誕生日でございます( ^ω^)
以前の記事内容や普段の痛すぎる言動からも分かりますように元嘘翡翠はらき☆すたが大好きでして
その中でも私が特にお気に入りの人物、かがみのお誕生日であるという本日。
pixivさんなどではお誕生日おめでとう記念に多くの絵師様方が素晴らしい絵をお書きしていたりしますが
絵心などまるでない元嘘翡翠にはそんなのムリな話だし、かといって聖地巡礼出来るほど埼玉は近くない。
しかし一ファンとしてこのまま何もせずに無為にこの日を過ごしてしまっていいのか!良い筈がない!!
こんな素晴らしい日に誰が殺人などという(ry私が成すべき事はもう一つしかないじゃないか!


らき☆すた検定 MANIAC ロゴ

はい、もうお約束ですね( ^ω^) 本日の自作検定公開はらき☆すた検定MANIACでございます( ^ω^)
1つ前の記事にてポケモン検定HARDを公開とか言っちゃってましたが、スミマセン、ちょっと前後させて下さいw
そちらの検定も現在鋭意製作中でございますのでまだ後日という事でご了承お願いしたい所です(;^ω^)

さて、当ブログは今まで色々と誰得な自作検定試験を公開させて頂いておりましたが
今回の難易度は難易度MANIACと言う事で、NORMALは勿論、HARDをも超える難易度を目指し作成致しました。
具体的に難易度の目安を申すのなら、本家QMAで出題されたら全て☆5レベルの難度と言った所でしょうか?
実際のQMA検定試験で全部難易度☆5の問題とか出てきたら点数ウッハウハですが
実際にはそんな事も(理論上は起こり得るかもですが)有り得ませんでしょうから
出る問題出る問題すべてが難問という状況を作りたく問題を作成させて頂きました当検定です( ^ω^)

尤も難易度設定はいつもの如く完全に個人の主観に因るものばかりですから
らき☆すたという作品をこよなく愛される方ならば意外と簡単に感じてしまうかも?という点は拭えません。
しかし、そんな方にも(時間制限はありませんが)ある程度は問題に悩んでいただき
少しだけ知ってるよ~という方からすれば殆ど手がつけられないような問題だらけにせんという
意思を持ちながら作成した問題ばかり…のつもりですので、ご受験される方は何卒ご覚悟ありますようにw
一部では重箱の隅をつつくような難度の問題もあったり、アニメや漫画、ゲームを何となく眺めて
いるだけでは解けないような問題なんかも多く用意致しましたので、
我こそは!というらき☆すたファンの皆様にどうかご受験の方をよろしくお願い致したい所存です( ^ω^)

あと、こういった高難易度の検定にて一部の問題の難易度が低すぎるなどと思われた方は
今後の自作検定での作問においての参考にさせて頂きたく思いますので
是非是非ご意見の方も聞かせて頂ければ幸いかなと思います( ^ω^)
ただ、難易度が難易度なので「難しすぎる」という意見は基本的に聞き入れませんのでご了承あれ(ぇ

まぁそんな高くもあり不安定でもありな当検定をご受験頂いた方へのランク付けと致しましては
前回のポケモン検定と同様に
20問以上正解→SSランク
15~19問正解→Sランク
10~14問正解→Aランク
5~9問正解→Bランク
4問以下正解→Cランク

とでもさせて頂きますね( ^ω^)
難易度MANIACなんだからもうちょっとボーダー低くしても良いかな~とは思いましたが
敢えて高い難易度である事を承知の上で行っていただく検定ですからボーダーは同様にさせて頂きます。
なかなか難しいとは思いますが、皆様是非是非SSランク目指して頑張ってみて下さいませ( ^ω^)b



では以下の「続きを読む」からどうぞご受験の方お願い致します( ^ω^)つ


続きを読む

久しぶりの更新&ポケモン検定NORMAL公開( ^ω^)

皆様どうもお久しぶりです( ^ω^)
最近、アニメや漫画で安部真弘氏の人気作品「侵略!イカ娘」を観たり読んだりする度に
登場人物の長月早苗がかのバカゲー摩訶摩訶のエル(ヒロイン)に見えて仕方ない元嘘翡翠モジャラケです←

…何?画像がないから分からない?ggりゃ分かりますよ( ^ω^)
……え??どっちも知ってるけど全然似てない?髪形とヘアバンドだけが共通点なだけ?
いやいや、どちらも戦闘力的な意味での性能がチートレベルって点でも同じじゃないですか( ^ω^)
ぱわぁどドレスⅡマジチート。主人公が(バグの所為もあるが)霞みまくって見えちゃう訳だぜ。
てか防具なのに装備したら攻撃力+160って何ですか?FF2の力襷なんて力+10程度デスヨ?
軽い、魔法干渉少ない、防御力そこそことあれはあれで良性能なんですが…入手場所がねぇ。
もうちょっと進んだら白黒ローブ手に入るし、そうでなくてももっと高性能な黒装束すでに持ってるんだし。



…ととと、一体何の話を始めるんだって突っ込まれてしまいそうですな(;^ω^)
タイトルに「ポケモン検定」とか銘打っておきながら摩訶摩訶やFF2の話を始めるブログはここだけ!(ぇ
……冗談です、だからブラウザバックしないで下さいm(_ _)m
このままじゃいつまで経っても話がちっとも進まないんでいい加減切り替えます。

危うく更新が2ヶ月間も途絶えてしまうところでありました、皆様申し訳ございませんm(_ _)m
たとえこんな糞誰得底辺迷妄劣悪ブログの更新なんぞ待っていて下さる方など世界広しと言えど
いらっしゃらないとは思いますが、一応、いっちおーうブログとして型を成しているブログの管理者としては
長いスパンを開けてやっとこ更新しているという状況は流石に好ましくないですからね。
まぁこんな形態での更新体制はもう1年前ぐらいからずっと続いてる事なんで珍しくも何ともないですが(ぇ

まぁ、なかなか更新できなかった理由なんかをここでグダグダ書いてても仕方ないですし
それ以前にテメーの日常なんてどーだっていいというツッコミの方が多く来そうですし
さっさと本題に入る事にしましょう、本日公開するのは懲りもせずに作成した自作検定試験の


ポケモン検定NORMAL ロゴ


でございます( ^ω^)
前記事に反響が少なかったら公開しないとか書いたような気もしますが
出来がオソマツとは言え折角作成した検定をお蔵入りにさせるのはちょっと勿体ないので
もうこの場で公開させちゃおうといういかにも元嘘翡翠らしい(?)スタンスでありますね( ^ω^)

1996年2月に赤・緑の2バージョンが発売され、以後大ヒットタイトルとなった任天堂のゲームソフト、
ポケットモンスター、通称ポケモンは今日でも様々な新作で快進撃を続けているシリーズでありまして、昨年、
2011年時点での「ポケモン」の名を冠するソフトの総売上本数は全世界で2億3千万本を超えているのだとか。
1996年の発売当時は、セガサターンやらプレイステーションといった、映像志向のゲームやら
FC、SFC時代では叶わなかったシステムを追求したゲームが求められた時代であって、
任天堂のゲームボーイのみにおける売上は低迷を極めていたという事らしいですが
このソフトの登場によって再びゲームボーイ市場を繁栄させるまでの大ヒットを飛ばすなどと、
現在における任天堂のゲーム業界における立場を再び支え直したと言っても過言ではないかと思います。
(まぁ、奇しくも同年はニンテンドウ64の失敗により任天堂市場が再び危機に陥った年でもあるんですが)

ゲーム内容自体は、RPGでありながらモンスターの育成も兼ね備えた出来となっており、
RPGとして楽しむのみにあらず、各種お気に入りのポケモンをどこまで育てられるかなど、
携帯機ゲームながら凄まじい程のやりこみ要素まで備えており、多くのゲーマー達を虜にさせました。
通信ケーブルを介したポケモン交換や対人戦といった要素も手伝い、これを使った公式大会まで催されました。
難易度自体も全体的に低めに抑えられており、RPGが苦手な人や子供でも安心して遊べるゲーム。
ゲーム好きな人からそうでない人まで、万人に好まれた一大RPGとして生まれたゲームでした。
(RS以降のバージョンはやや難解なシステム(特性など)が導入され敷居は僅かながら高くなりましたが)


……と、ここまで散々持ち上げて書いていながら何なんですけど
私がQMAを通じて知り合った方々の中にはポケモンを全く知らないという方が意外と多いんですよね。
(勿論存在自体を知らないという訳ではなく、あくまでゲームにおける内容を知らないという意味です)
正直、これはちょっと…いや、かなり意外でした。まっっっったくゲームをやらないという方なら別ですが
皆様QMAなり何なりとお好きなゲームを多数持っておられる方ですから、初代の赤緑時代ですら
未プレーという方は、少なくとも元嘘翡翠の学生時代には周りには殆どいなかったので余計に思ってしまいます。
世代が違うからという意見も偶に聞きますが、世代選ばず遊べるゲームだからこそ大ヒットしたシリーズだと
個人的には思っているんですけどねぇ。強いて言えば絵柄なんかはそれなりに人を選ぶかもですが…
ゲームボーイ作品と言う事で、お値段的な意味でもゲーマーの方には優しかったとも思いますし。

あとは、GBAのRS以降は知らないという方もかなり多いみたいですね。
フシギダネやヒトカゲといったポケモンは知ってても、キモリやアチャモといったポケモンはご存知ないとか。
前作品の金銀(クリスタル)の出来が良かっただけに、この時点でポケモンを卒業された方も多いとは聞きますが
……まぁ、これに関しては前述したようにやや敷居が高くなったという件もありますから仕方ないんでしょうか。
(RSで最初にキモリを選んだ方とか、1周目はかなり難易度が高く感じたのではないでしょうか?)
その影響か、QMAに存在するポケモン関連の問題は、赤緑範囲だと正解率が高くとも、
RS以降の作品、下手をすると金銀時代でさえ大して正解率が高くない問題もありますよね?
文字パネルのポロック→ポフィンとか最初の頃はヒッドい正解率だったと記憶にありますし
スロ神様によると賢扉配信問のスロット「レックウザ」なんかは正解率一桁クラスだったと仰いますし。
(今は消えたらしいですが)文字パネの「ヘイガニ」とかも妙な程正解率が低かったような気も…


…あ、上に書きました内容は私のただの感想であって苦情等では決してございませんよ?
そう言う元嘘翡翠も、一般的に人気が高いSFC以降のFFシリーズは大してプレーしてないなど
知名度、人気共に高いゲームを知らないという面がありますから人の事など言える筈がございません。
名作という事でお勧めこそしていますが、プレーしろと強制している訳でも決してございません。
皆様好きなゲームは十人十色という事で、好き嫌いは人それぞれに有るものですからね( ^ω^)


まぁその結果として、現在では様々なバージョンが発売されていると言えど
初代赤緑から現行バージョンまで全てプレーされている方は、QMAプレーヤーの中だけで考えれば
ほんの一握りの人数になってしまっているという事は間違いないかと思います(あくまで予測ですが…)。
一時は一世を風靡したゲームなだけにファンとしてはやや寂しい気も致しますが、ポケモンシリーズ各々が
ゲーム内容がクソ過ぎてシリーズにトドメを刺すといった暴挙を犯していないだけ良いのかも知れません(←
ですので、今後もまだまだ良質な作品が増え続けていく事でしょう、素晴らしい事ですね( ^ω^)b
新たな作品ブラック2、ホワイト2も今月発売という事ですし、いやぁ楽しみで仕方ありませんな( ^ω^)
予約してませんけど(←← ポケモン好き(爆笑)


そんな訳で、一ポケモンファンとして今回の検定試験を作成いたしました次第でございます( ^ω^)
まずは難易度NORMALという事で、個人的感覚では難し過ぎないレベルの問題を25問揃えてみました。
一応タイトルにポケモン検定と書いている事もあり、出題範囲はそれなりに大きく設定したつもりです。
定番の携帯機シリーズからその他の機種の作品だったり、一部コミカライズ作品からも出題しております。
恐らくシリーズ全体を総なめされている方なら特に問題なく解ける問題ばかりではないかと( ^ω^)
漫画作品だけは例外かもですが…まぁ、ポケモン好きな方なら漫画作品だって知ってますよね、
という完全な元嘘翡翠視点で出題しているのであって、満点取らせてたまるかという意地悪ではありませんw
人によってはヌルすぎるという場合もあるかもですがどうかお付き合い頂けると幸いでございます。

なお、問題文の長さの関係上、一部表記を省略した点もあります。
ピカチュウバージョン→黄、ルビー・サファイア→RS、エメラルド→Em、
ファイアレッド・リーフグリーン→FRLG、ダイヤモンド・パール→DP、プラチナ→Pt、
ブラック・ホワイト→BW、ハートゴールド・ソウルシルバー→HGSS

…などなど、というかこれぐらいかな?一部出題していない範囲もありますけどね。
まぁ、ポケモンがお好きな方ならば見慣れた表記だと思いますし、特に問題は無いかと思います( ^ω^)

それと、今検定からQMA賢扉と同様グループ分けクイズも実装しております( ^ω^)
結構この形式、ポケモンで問題作るとなると色々な問題が作れそうですが
当検定には申し訳ありませんが1問しか搭載してありません、元嘘翡翠の今後にご期待下さい(ぇ

そうだ、折角だから正解数に応じてランクも設定しておきましょう( ^ω^)
QMA賢扉ではSSランクも設定された事ですし、まぁ簡単に…
正解数20問以上~→SSランク
正解数15~19問→Sランク
正解数10~14問→Aランク
正解数5~9問→Bランク
正解数4問以下→Cランク

とでもしておきましょう、SSランク目指して頑張ってみてね( ^ω^)


では、↓の「続きを読む」からどうぞご覧下さいませ( ^ω^)b
ポケモンを極めつくした方も、1作品しか知らないという方も大歓迎!ゆっくりしていってね!!


続きを読む

今更ながらポケモンを語ってみようかと思う( ^ω^)

相変わらずQMAプレーは時間がなかなか取れずライト化した状態が続いているので
今日は趣向を変えて(?)今更感たっぷりですがポケモンについてちょっと語ろうかなと思います( ^ω^)

ちょっと前にツイッターでほんの少しだけ呟いていた事もありましたが
元嘘翡翠は最近過去のポケモン作品のプレーに非常に傾倒していたりしてます( ^ω^)b
埃被りまくってたピカチュウ版とN64&ポケスタ2(or金銀)を引っ張り出してきて4倍速でプレーしたり
既にプレー時間がカンストしている(999時間59分)パールを引っ張り出してきて
お決まりのメンバーや手抜き晴れパ(自称)でバトルタワー(ダブル、COM戦)を荒らしまくってみたり。

↑のプレー時間が示す通り、元嘘翡翠は元々ポケモン廃人と言っても良いぐらいのやりこみ派でしたw
元嘘翡翠が最初にポケモンを買ったのは小学3年生の時の1月。
周りからはちょっと遅れてぐらいで少ないお年玉はたいてGBポケットとポケモンを購入した日は
今でも昨日の事のように鮮明かつ克明に覚えております(ぇ
小学生時代にゲームに費やした時間のおそらく半分以上はポケモンだったのではないでしょうか?
もっとも、この時点では努力値とか種族値に関しては殆ど知識が無かったので
(当時の各種族値の上位10名クラスならどのポケモンなのか把握してましたが)
ただひたすらに何度も周回してプレーしたり、適当に好きなポケモンだけをレベル100まで上げたりと
やり込みまくっていたと言ってもその程度で、当然公式大会等にも参加経験はありませんでした。

中学時代はFE(特に暗黒竜、聖戦、烈火)にハマっていた事もあり一時ポケモンからも離れましたが
高校2年ぐらいの時に再びポケモンに対する熱が尋常じゃなくなり、学校の休み時間等に
先公ども先生達に見つからないように隠れてポケモンの育成を嗜んでいたなんて時もありましたw
そん時やりこんでたのは確かリーフグリーンでしたね、あの女の子主人公可愛かったなぁ。勉強しろ

そしてこの時、とあるポケモンの公式大会(ダブル専用)に参加した初めての時でもありました( ^ω^)
まずは地区大会予選と言う事で私は神奈川県のとある会場へと赴き大会に初参加。
しかし元嘘翡翠はこの時点でようやく種族値だの努力値だのを理解し出すようになり始めたばかりの
素人同然。当然良い結果が出せるはずもなく…どころか、予選1回戦敗退という結果でした\(^o^)/
散々な結果に終わった元嘘翡翠でしたが、なかなかに諦めが悪いのが昔からの性分でありますようで、
この悔しさをバネに種族値や努力値、役割理論(はダブルではあまり見かけませんが)と言った
バトルに強くなる為の知識も必死で勉強し、力をつけて行きました。だから勉強しろ

その後にダイヤモンド・パールが発売され、2007年の公式大会に参加せんと応募はしたのですが
参加者多数だったのか残念ながら抽選に漏れてしまい、大会自体への参加は出来ませんでしたが
この時、同会場(名古屋)にてトリプルビートという当日参加OKの催しが行われておりまして
DSを使ったダブルバトルでの対戦で適当に抽選をし、当たった対戦者と勝負するというルール。
勝利したプレーヤーは同じく別ブロックで勝利したプレーヤーと再び対戦。
1人勝ち抜く度に非売品らしいポケモンが描かれたバッジが賞品として貰え、
3回まで勝ち抜くと終了、という単純ながらも賞品がかかった白熱したバトルルールでした。
なお、参加出来るポケモンはレベル50までで4匹予め用意しておき対戦。
事前情報等はありませんので誰がどんなポケモンを用いていたかは対戦者には分かりません。
DSで対戦しているので互いに手持ちを見せ合いという事もありません。
持ち物重複は禁止、眠り及び氷制限は無し。幻クラス(ミュウツー等)のポケモンの使用は禁止。
なお、賞品バッジにはそれぞれユクシー、エムリット、アグノムの3匹が描かれておりました。

そんな感じのルールで、選択ポケモンや相手の情勢などかなり運に関わる要素も多かった試合でしたが
この時、見事に3連勝を達成する事が出来た私は、無事3匹分のバッジを入手する事に成功!
いやぁこの時はとにかく嬉しかったですねぇ( ^ω^) それなりにやり込んでいる自覚はありましたが
それは相手も同じ事ですし、何より、2年前に盛大に1回戦落ちした時のトラウマもありましたし(ぇ
(ちなみにその時の賞品バッジは今でも持ってます…エムリットのだけ無くしましたが(←←)

これは余談ですが
この時の大会(ポケモンリーグDP2007)決勝戦はトリックルームが猛威を振るった試合でしたね( ^ω^)
大会は小学生以下の部と中学生以上の部の2部編成だったのですが
優勝を手にしたのはどちらもトリックルーム主軸のメンバーを用いていたので
その後のバトルレボリューションのWiFi対戦ではトリックルームパが非常に横行しましたしw
特に中学生以上の部は、先発メンバーにドーブルレベル1が含まれていた事もあり
会場騒然となっていた様子も決勝戦の動画から見て取れましたし(この動画今もあるんかなぁ)
あ、誤解のない様に言っておきますがこの大会のレベルルールは50以下です。50固定ではありません。
1999年の公式大会と同じような感じですね。出場可能なポケモンには大きく違いがありますがw

興味のある方はこちらから当大会中学生以上の部決勝戦の動画でもご覧下さい( ^ω^)
ただ、レベル1ドーブルが勝因となったこの試合はポケモンクラスタ勢ではかなり有名な対戦になったので
ポケモンの酸いも辛いも味わい尽くしたという方は既に鑑賞経験もおありかと思いますが…w
なお、小学生以下の部の決勝戦も以前は動画があったのですが今あるかどうかは不明です。
気になる方は探して下さいと言いたいのですが、こちらは僅か3ターンでケリが付いた試合なので
ややちょっと迫力に欠けた試合になってしまった感も…ちなみにこちらの部の優勝者は女の子でした。

さて、その後はこの嬉しさと充実感を忘れぬよう再びポケモン熱が沸いてきたのですが
この頃同時にプレーしていたゲームが何であろう、QMA(Ⅳ)だったという訳ですね( ^ω^)
Ⅳ自体は何度も申しますように賢者五段で終わるくらいのライトっぷりだったのですが
その後着々とプレー時間を増やしていき、遂にはⅥでは宝石賢者を名乗る程までやり込んでしまいましたw
QMAを本格的にやり込むようになると、必然的に問題の回収とか記憶とかに費やす時間も半端ない訳で…
この頃からは、ポケモンは好きだけど、もうやり込む感じでも無いかな、ぐらいに思っていました。

実際、元嘘翡翠はポケモン好きだと公言しておりますが(?)
最近のポケモン事情には結構疎かったりして、ハートゴールド&ソウルシルバーは実は未プレーです(ぇ
ブラック、ホワイトは一応ホワイトのみは借りてプレーしたのですが、1周クリアしたら止めちゃいましたw
丁度この頃はQMAに猛烈にハマりまくってた時期ってのもありましたからねぇ。もういいかな程度で。
なお、ポケモン不思議のダンジョンとかポケモンノブナガの野望とかは完全に知りません(キリッ
(後で見てみて分かったんですが、ポケモンノブナガの野望の武将グラは無双3がベースなのね)

ちなみに元嘘翡翠がプレーした事のあるポケモンシリーズのゲーム一覧。

・赤、緑、青、ピカチュウ(何度クリアしたか分かりません)
・金、銀、クリスタル(↑ほどでは無いけど、結構プレーしました)
・ルビー、エメラルド(サファイアは持ってません。この世代も結構やり込んだ)
・リーフグリーン(ファイアレッドは持ってません。女の子主人公萌え(←黙れ)
・パール、プラチナ(ダイヤモンドは持ってません。上述の通りプレー時間カンストw)
・ホワイト(上述の通り、1周クリアしたのみ。クリア後の要素は未体験)
・ポケモンスタジアム1、2、金銀(バトル、ミニゲーム、倍速機能と至れり尽くせりな神ゲー。1以外w)
・ポケモンスナップ(バトル要素無いけど、かなり遊びました。ローソンにプリントしに行ったしw)
・ポケモンでパネポン(面白かったんだけど難しくて…数年前に妹に譲りました←)
・ポケモンカードGB1、2(神ゲーだと思うんだけどワゴンセールの代名詞…不条理極まりない)
・ポケモンボックス ルビーサファイア(これはプレーしたって言うんだろうか…)
・ポケモンバトルレボリューション(WiFi対戦どれだけやり込んだか…今でもタマにやる事あり)

こんなもんですかな?外伝的な作品は案外プレーしてないんですね(;^ω^)
プレーを見たというだけならポケモンコロシアム(1、XD両方)とかもあるんですけどねぇ。
あ、あとスマブラはポケモンシリーズに入るんだろうか(←絶対入らん


…さて、といった感じで過去も現在もポケモンに冷める事もありながらもハマり続けてきた元嘘翡翠。
ここまでは過去の事ばかり書いていましたが、現在やりこんでいるのは上述の通り第一世代を懐かしみながら
倍速プレーやってたり、パールでバトルタワーやりまくってたりと言った内容で楽しんでいますが
特に再びやり込み度が激しいのはパールでのバトルタワーの方です( ^ω^)
元嘘翡翠はルビサファ以降の作品では(ストーリー以外では)殆どダブルバトルしか嗜んでいないので
育成するポケモンの努力値や技なんかもほぼダブル仕様に育てられている訳ですんで
バトルタワーの方もほぼダブルバトルでしか参加していないのですが
(実際、エメラルドのフロンティア施設でシングルしか参加出来ない場所は未クリアが多いです)
そのバトルタワーダブルで主に使用しているポケモン達がこちら。

<先手1>    <先手2>     <控え1>    <控え2>
テッカニン     バクフーン     ガブリアス    ジュカイン
気合の襷     火の玉プレート   ヤチェの実    拘り眼鏡
陽気        臆病          陽気       臆病
攻速特化     特攻速特化     攻速特化     特攻速特化

シザークロス   噴火          ドラゴンクロー  エナジーボール
燕返し       ソーラービーム    地震       ハードプラント
日本晴れ     気合球         岩雪崩      気合球
守る        守る           守る       竜の波動


※特性は全員(この時代では)1つしか持っていないので敢えて記述していません
 個体値は基本全員、特化している能力値のみ31(10進数表記)だと思って下さい


<戦法>
テッカニンが先手日本晴れ、その後バクフーンが噴火で暴れる。
倒し漏らした分を他2匹が掃討。以上



たったこれだけです。自称「手抜き」晴れパという言葉が嘘になっていない事が分かる程
練られもせずにあり合わせだけで作られたまさしく手抜きなメンバーのみで構成されていると思いますw
実際このメンバーの構成員達、元々晴れの中で戦う事を想定して育てたポケモンではありませんし
(テッカニンの日本晴れは元々剣の舞を覚えていたのを技マシンで日本晴れに暫定的に変えただけです)
そもそも水単色パ(及び雨パ)で止まるんじゃね?というツッコミが殺到しそうでもありますね(ぇ

しかし私はたったこれだけの手抜きコンボパで185連勝という記録を出す事が出来ました。
この記録は、私の狭いながらも一応人数がそれなりにいたポケモンのコミュニティの中でも最高の記録であり
その中でも群を抜いた実力者であった某友人(ほぼシングル専用ですが)によれば
「どうやったらこんな記録が出せるんだ?」と真顔で迫られた事もある記録なのだそうです。

どうやったらも何も
テキトーに晴れで戦えそうなメンバーのみを
集めて挑戦したらこんな記録が出たんだけどね

とか返したらガチで殴られそうになったという恐ろしい記憶もありますが(ぇ、今考えてみると
この軍団はダイパのバトルタワーでの仕様を逆手に取った対策編成とも言えるんですよ、これが。
以下、その理由。

・ダイパのバトルタワーに登場するトレーナーに水単色パ(又は雨パ)が極端に少ない
バトルタワーの相手ポケの編成が本格化して来る約40戦目以降に登場するトレーナーの中に
水ポケモンをメインに使うトレーナーが釣り人くらいしかいないので
水単色のメンバーを相手にして総崩れ、という展開が意外と少ないんですよ、このメンツ。
晴れによる恩恵をフルに受けるメンバー構成だと、岩タイプなんかも鬼門だったりするんですが
岩タイプ単色のトレーナーってのも実はそんなに多くないんですよね(鋼とか格闘が混じっている事多し)
どちらにせよ、岩タイプが相手だったら晴れ使わなくても後ろ2匹で何とかなる訳だし。

・ダイパの時点だと、バトルタワーの対戦相手の努力値の振り方が謎なポケモンが多い
一番多く見られるのがスカーフ無しバクフーンより遅いサンダース、プテラ、マルマイン等の存在。
彼らは例え性格補正が無くとも個体値31で努力値特化すれば臆病バクフーンに抜かれる事は無いのですが
一体どの項目に努力値を振っているのか、一見では理解出来ないポケモンが多いのも事実。
サンダースやプテラはまだそれでも最速(200)個体がタマに出現する事もあるのですが
バクフーンより速いマルマインやマニューラ、フーディン等はホントに滅多に見かけません。
じゃあ耐久に振ってあるのか?と考えてみても、晴れ噴火1撃(実質威力303)で沈む事が殆ど。
これらのポケモン、襷や気合の鉢巻き等は持ってる事は多いんですが、
こちらに先手を取られている時点で既にこちらが不利になる要素はなかったりでハッキリ言って弱い
スターミーなんかは相性でも不利で速さでも(普通だったら)抜かれるのでキツい相手なんですが
こちらもマトモな素早さを持った個体が出る確率は五分と五分、といった所です。

まぁこのシステムは、普段耐久に振らないようなのが耐久に振ってあったりして
予想外に倒し切る事が出来ず反撃で手痛いダメージを…というパターンも少なくないんで
完全にラクな仕様かって言われるとそうでは無いんですが、やはりプラチナ以降よりはラクなんじゃないかと。
(実際、プラチナBTで同メンバーで挑戦したんですが87連勝止まりでした)
逆に、本来耐えそうな耐久ポケが噴火1発であっさり落ちるような事もある訳ですしw


…ま、以上のような相手側の盲点とも言えるポイントはプレーしてみて分かった感が強いので
要するにただの結果論ではあるんですが、この程度の練りこみの少ないメンバーでも
そこそこに勝ち抜いていく事は比較的簡単ですよ、って事ですね( ^ω^)
ちなみに現在、この記録を塗り替えるべく上記メンバーのテッカニンをプテラに変更して挑戦中でして
こちらの方は現在112連勝中。まだまだ記録を伸ばせそうではありますが、
何分バトルタワーでは運要素が多分に絡むので(高乱数1の筈が耐えられる、鉢巻or先制の爪発動etc)
不安が無い訳ではありませんが、…まぁ力の限り頑張って勝ち抜く事に致しましょう( ^ω^)

ちなみにテッカニンをプテラに変更した理由は以前のパで相手の先発プテラの突破が厳しかったから。
最速プテラが相手だった場合は結局運勝負になってしまうので不確実ではあるんですが
まぁテッカニンよりは技の岩雪崩の汎用性も高かったりするのでなかなかに使い勝手が良いです。
技構成は岩雪崩、燕返し、日本晴れ、挑発なんですが、正直燕返しの勝手がイマイチ。
現状だと厚い脂肪ハリテヤマぐらいにしか打つ理由が無いからなぁ…
現状の改善論としては思いつく限りでは

空を飛ぶに変更。破壊力上昇と離脱による防御効果兼ねて。COMは守るの使い方下手だし(ぇ
ストーンエッジに変更。先発プテラを確実に撃破。命中率80の時点で不確実とか言わない(←
・そもそもプテラでなくサンダース等を起用するべき?
 サンダースは日本晴れが使え、プテラを撃破するにも高性能技の10万Vが使い易いと利点が多い?
 相手に地震使われるとバクフーン共々あの世行きになる可能性が高いが(←←

う~ん、どうしたものか。それとも襷効果でHP1にしたまま的にする為に素直に守るでも持たせるか…?
何か良い意見がある方、ご助言頂けると幸いです(ぉぃ

バクフーンがスカーフ持ちでない以上、速さ種族値101以上の相手は少々キツかったり、
水単色パがキツかったり、スカーフ(or先制の爪)バンギラスが怖すぎたり(こいつよく出てくるんだよなぁ)
伝説厨トレーナーのラティ兄妹等がキツかったりと確かに欠点も多いこのメンバーですが
相手の相性次第では2ターンで勝利という展開も多いので、とにかくサクサク進めやすいんですよねw
なかなかタワーで勝てないという方、もしいらっしゃいましたら参考にされては如何でしょうか( ^ω^)


ってすみません、いつになく後半部分が自画自賛だらけな内容になってしまいました。
読んでいて不快に思われた方がいらっしゃったらどうかお許し下さいませm(__)m
う~ん、しかも内容がけっこうムダに長くなってしまった感が…1記事に纏めるには少々無理があったかw
あ、あと最近のポケモンをよく知らないという方にはイミフな文章だらけになってしまった事をお詫びします。
内容が何であれ毎回毎回文章自体がイミフとか言わんといて


自作のポケモン検定の問題製作がなかなか順調だったりするので
所望される方がいらっしゃったら早速難易度ノーマルからうpしてみようと思案中だったりする(←

第5回QMA賢者の扉プレー日記…らしい( ^ω^)

どうもこんにちは、元嘘翡翠モジャラケです( ^ω^)
実は最近、昨年放置したままのFE紋章制限プレーを今更ながら続行しているイミフ野郎です(ぇ
現在21章(SFC版の終章1)まで進んでいるんですが、ここまで進めればクリア出来たも同然なので
言ってしまうと、ものっそい簡単な制限プレーでした。
以前もルールとして書いたように、初期クラスが下級クラスのユニット禁止、闘技場&訓練場禁止、
七色の薬禁止…とそれなりに禁止事項は設けているにも関わらずこれと言って苦労したようなマップは無し。
ちっとも難易度上昇を手伝う制限プレーになっていない件。
むしろ普段使わないようなユニットを優先して使っている分楽しんでプレー出来たぐらいです(←
FE新紋章は全体的にユニットの成長率が高め(初期上級クラスユニットも含む)という事、
マルスやマイユニットといった優秀なユニットを禁止していない事(フィーナ、チキは禁止にしたのに)、
主に序盤でロコツな成長吟味を行っている事がプレーを易化させたのだとは思いますが…
もしこのルールに上述の2名使用禁止(前日編除く)、兵種変更禁止、成長吟味禁止とか付け加えたら
それこそ鬼難度になっていそうな気はするんですが…というかこれだと星の欠片集められるんだろうか?
7、9章の盗賊がどうやっても追いつきそうにないし(この時点で飛行可能がいない為)流石にやりたくないな。


さて、本日は5回目のQMA賢者の扉プレー日記になります( ^ω^)
5回も同じ内容で連載が続くなんて、このブログにおいては極めて珍しい事例ですね(←
自らの飽きっぽさに少々自己嫌悪を感じながらも、やると決めた事はやる主義なのですよ(キリッ
…だったら他の中途半端に止まってるレポやら連載やらも完遂させろと?キニシナイキニシナイ←

今回のプレー日記は9日(月)と13日(金)のプレーの抱き合わせ内容になりますが
2日合わせて10クレほどしかやってないにも関わらず何故かかなりやり込んだ感が未だ残る私。
…マジで、どんだけライトプレーヤーになっちまったんでしょうね、私(;^ω^)
周りの方々が次々と賢者大賢者への昇格を決めていく中で、私は依然魔道士レベル。
これで自分としては特に危機感も覚えずのんべんだらりとプレーしてる訳ですから…
でもQMA賢扉の初大会も刻一刻と迫って来ているというのに流石にマズいかな…

まぁとりあえず2日間のプレー日記でもご覧下さいませ( ^ω^)つ

<4月9日(月)、4月13日(金) QMA賢者の扉 戦績>
・全国オンライントーナメント
 戦績:メモり忘れました(←←
 獲得プラチナメダル:メモり忘れ(ry
 組偏移:ドラゴン組レベル4→ドラゴン組レベル5
 階級偏移:上級魔術士1級→魔道士6級
 予習☆埋め完了形式 アニ:無し
               スポ:無し
               芸能:並、文字、スロ
               LS:スロ、タイ
               社会:エフェ、キュ、地理
               文系:無し
               理系:エフェ、キュ、グル、オールランダム除き全て
 予習☆埋め現在進行中:理系オールランダム

すいません、戦歴とか思いっきしメモし忘れましたorz
自分の記憶の限りでは、1位を取れた回もあれば予選落ちなんてやらかしちゃった回もチラホラ。
まぁ要するにいつも通りって事ですね(ぇ
但し、ドラゴン組ハイクラスでの優勝回数は依然1回のみですorz そりゃそうか。

そしてようやく今作初のドラゴン組レベル5にやっとこさ到達完了。
正直自分の実力程度ではドラゴン組レベル5もドラ組ハイクラスもまだ早すぎるんですが
郷に入りては郷に従えって事で、今後はこの組でも戦えるような実力を付けていかねばならぬ訳で。
…こんだけライトプレーヤー化してるってのに大丈夫なんだろうか?マジで不安になってきたぞ…

なおこの2日における決勝出題ジャンルは全て理系で統一しています。
ドラゴン組は理系の偏差値が異常?気にすんな!周りが理系グラフ高い人ばっか?関係ねえ!
一応決勝戦開始前に他の方の正解率グラフは見ますが、最近はほぼ理系一択になってきております。
以前も言いましたがハッキリ言って理系の中で「極めた」と言える形式は何一つとして無いんですが
勿論それは知った上で出題してます。ある意味自分を奮い立たせる為とも言う(←
予習を行った形式も殆ど理系ばっかですね。グループ分けにどれだけ梃子摺るかにもよりますが
この分ならあと数日プレーすれば取りあえず理系だけは全部の星が埋まってくれそうです。芸能やれよ

ちなみに決勝での出題形式は自由形式を使ってますが、内容は結構コロコロ変えて使ってますw
自分でもよく分かってない内容を投げて自爆?上等上等(ぇ
それぐらいしないと1ジャンルの安定さを手に入れるには足りないでしょうからねぇ。
あえて自爆テロな結果を出した問題が自分の知識になる事も珍しくないでしょうから( ^ω^)
自由形式内容は、大体スロと順はほぼ確定で使い、後はテキトーに気分で決める感じ。
金曜にロザリータ様と同突してしまった回は順、並、生物なんてとんでもない投げ方すら行いましたw
まぁ自分に刺さる事は無かったもののロザリータ様含めほぼ全ての方にあっさりと受け返された訳ですが。

なんか今作、こんな感じのゆるいスタンスでプレーしてる事が多いなぁ。
まぁそれぐらいノビノビとした気持ちでプレーした方が良い結果になる事もあるから悪いとは思いませんけど。
一応勝敗を競っているゲームである以上、勝ちを全く考えないでプレーってのも困り物なんですけどね。


さて、無理矢理私が恒例にさせた反省タイムのお時間です( ω^)^←
色々としょーもないミスも行っていますが、まぁ肩の力をお抜きになってご覧になって頂ければこれ幸い。

・文タイ 「カメハメハ」1世
ご存知ハワイ王国の建国者。ドラゴン組におられるような方は普通間違えませんよねぇ?
元嘘翡翠はあろうことか「ハメハメハ」と回答。それ芸能やねん!!
月曜のプレーは、この凡ミスが響いて予選落ちなんて事もやらかしました。アホかorz

そういえば、芸能のハメハメハの方は(今はどうか知りませんが)初見時に恐ろしく正解率が低かった印象が。
自分は幼稚園児時代等に散々飽きるほど聴かされた曲なので今でも歌詞&メロディを覚えているんですが
正直あの正解率の低さはちょっとあんまりなんじゃ…とか思いましたね。
やっぱり皆様ついついカメハメハとやってしまうんでしょうか?

・理〇× ビタミンB1の化学名は?
正解は「チアミン」ですね。一応物化問です。
元嘘翡翠はあろうことか「あれ?B1ってレチノールだっけチアミンだっけ??」とイミフな点で悩んでしまい
悩んだ末に不正解を叩き出すクオリティ。この所為で物化正解率もあっさりと100%が崩壊する\(^o^)/
…はい、レチノールはビタミンAでしたね(キューブで出たような希ガス)。アホでサーセン(←

・社会多答 県名と県庁所在地名が同じな県を全て選べ
地理☆1の問題で出現。☆1にしてはちょい難しめなんじゃないかい?と思わないでもない。
まぁいくら私でも一応最低限の基礎知識として自国の県名と所在地ぐらいは把握しているつもりです。
今回の選択肢は1:三重県 2:静岡県 3:長野県
悩む事もないな。2と3を押して回答…っと。






不     正     解






え!?!??
「最低限の知識として把握しているつもりです(キリッ」とか言っときながら記憶が曖昧だったりした??
急に不安になって携帯で検索…するも、記憶が曖昧なんて事はなく正解は23で良い…はず。
じゃあなんで?分からない。押しぬけをやらかしたなんて事も無いはず。解せぬ…
コンマイ的な正解では静岡か長野の県庁所在地を勘違いしているのか、はたまた三重が正解になるのか…


…と、ここまで書いて気が付いたんですが
もしかしてこの問題、「県名と県庁所在地名が同じでない」とかいうパターンの問題があったりします?
(問題文をしっかり見ていなかったので不明。写真も撮ってません)
社会使いの方の意見を伺いたい所であります。もし私の指摘通りだとすれば
それは私がマヌケなだけという点で落ち着くのでまだ良いのですがw

・アニ文字 家庭教師ヒットマンREBORN!に登場する5歳の殺し屋は?
正解は「ランボ」だそうで。どこぞのスタローンみたいな名前だなw
もしかしたらそれを元ネタに利用しているのかも知れませんがこの漫画自体知らないので何とも言えません。
というかランボーって殺し屋じゃないよね?元軍人ってだけだよね?
まぁ、やってる事は殺し屋同然の事ばっかりだけどさ(←←
ランボー3ではトラウトマン大佐に「神には慈悲があるだろう、あいつ(ランボー)にはそれすらない」とか
言われる程の殺人狂みたいに言われるシーンもあるけど、彼が戦いを行うのは相応の理由があるからでして…

ちなみに元嘘翡翠が一番好きなランボーシリーズは2(怒りの脱出)です( ^ω^)b
親密な仲になった女性の仇を討つべく本気モードになった彼はゾクゾクする程格好良かったぜ!
最後の彼の台詞「俺達が国を愛したように、国も俺達を愛して欲しい」は名言中の名言ですね。
ラジー賞で4部門も受賞させられてしまった理由がまるで分からないぐらいに素晴らしい映画だと思います。
まだ観た事のないという方は是非一度ご鑑賞あれ、面白さは元嘘翡翠が保証します( ^ω^)b

あれ?いつの間にかアニゲの話題ですら無くなって来た。まいいか、私ぁぉくないし(←←←


・芸能多答 小室哲哉がプロデュースした事がある歌手を全て選べ
知るか(ぇ

・スポ多答 世界選手権で優勝した経験がある卓球選手
分かったら苦労せえへんで(←←

・アニ多答 ツバサに登場する人物のうち、日本国出身の人物を全て選べ
この問題だけは引きたくなかったぜ。
…いや、答えは分かるんですよ?一応この漫画単行本1~2巻までは読みましたから。
2巻読み終わった後で、もう2度と読むかと心に誓った漫画ではありますが。

この漫画、原作者のCLAMP様の作品の中ではかなりの長期連載になった漫画ですし
実際人気も出た漫画ですし、割と近代の少年漫画の中ではかなり有名な部類に入る漫画だとは思います。
ストーリーなんかも良く出来てるなぁとは思いますし、戦闘シーンなんかもかなりリアルですし。
ちと鬱要素っぽい内容が後半増えるのは難点ですが、そういったシチュが好きな方には無問題ですし。
確かに人気が出た理由も分かるような気がします。





でもさぁ。





なんでこの漫画、わざわざ小狼とさくらを主人公に選んでるんだろうね。




CCさくらという作品内では、さくらと小狼の2人があれこれと困難を切り抜けていった中で
2人の絆がとても強い物となり、最終巻で互いの気持ちを知り合うも離れ離れにならざるを得ない2人。
しかし最後の最後で小狼が戻って来て2人結ばれてハッピーエンドという終わり方にしておきながら
何で次回作ともいえるこの漫画でいきなり2人を引き裂くような超展開を構想したんでしょうね。
というかこの漫画、CCさくらという作品が限りなく好きな人達が1巻を読んだ時点で
凄まじい反響があったんじゃないかとか勝手に思ってるんですけどどうなんでしょう?
どちらの作品も好きという方は確かにいらっしゃいますが
私のようなCCさくら大好きな人間からしてみれば全くと言って良いほど受け入れられませんでした。

もしこの漫画、主人公キャラが全然全く違うオリジナルの人物だったら私もハマっていたかも知れません。
(SF冒険モノというジャンルそのものは大好きとは言えませんが割と好きな方なので)
ですが、正直この2つの漫画のあまりにも違う話展開に付いていけず、私は読むのを止めてしまいました。
結果今では両作品が同じ作者によって製作された物とは思えないほど作品に対する態度が違うのも事実です。
すみません、ツバサという漫画作品が好きな方にはホント申し訳ないんですが、
私も変なトコロで意固地な部分もありますのでこの考え方だけは恐らくずっと変えていく事が出来なそうです。

…って、QMAに全く関係ない話題だしてどうしますか(;^ω^)話を戻しましょう。
ちなみにこの問題、準決勝で出てきたんですが4~5人程間違えていたのが幸いし
図らずもこの問題のおかげで準決勝1位通過が出来てしまうという微妙な結果に。何か嬉しくない(←

あ、ひとつ補足。この問題、玖楼国出身の人物を選べってパターンもあります。
この場合、CCさくらに登場した人物で魔力を少しでも持っている人物を選べば正解になります(確か)。
多分この2パターンしか問題も選択肢も無いので、片っぽだけでも覚えておけば攻略は容易ですね。
え?何?CCさくら知らないから無理?いいから読みなさい(迫真)

・13日のQMAプレーについて
この日はミラドへと赴いたのですが、そちらにてロザリータ様とベレッツァ様を発見( ^ω^)
お久しぶりという事で(?)隣でプレーしながら色々と勉強させて頂いておりました、感謝感謝。
お二方ともに相変わらずの実力を保っておられるようでもはや雲の上の存在にすら感じます(;^ω^)
最近なかなかプレー出来てませんが、22日の大会には必ず参加しますのでよろしくお願い致しますね。
あとロザリータ様、早々に退散してしまい芸スロサークルにご一緒出来ずごめんなさい。

・相も変わらずライトなMFC
やってません。
というか、これで何日間やってない事になるんだろう…?
尤も、自宅から最寄のゲーセンには一応MFCはあるとはいえ最寄でも4~5km離れてるんで
よっぽど何かどうしてもやりたいみたいな意欲が無い限りわざわざ行こうとはしないってのが困り物。
せめて1~2km圏内ぐらいにあれば…って、この不満呟くの何回目だろう(←



では以上で反省&愚痴タイム終わり( ^ω^)
何か今回特定の内容に関してだけ異常にグチったような気もするけど、気にしないで下さい(ぇ
もしかしたらこの件に関してはまたいつか個別でコラムを作るかも知れませんが、恐らく
その時は結構散々な批判を書く事になりそうなのでファンの方は見ない方が宜しいかも知れないですけど。
え?今日書いた時点で結構な批判ばっかりだった?すみません、文章書くのヘタクソなもんなんで(←


次回のプレー予定は…さていつになるのでしょう(ぉぃ
その間はQMAプレー日記が書けそうにないので
ちょっとしたポケモンに関する話題の記事とか、最近作ったばっかりのポケモン検定とか上げる事になるかも?
中の人プロフィール

モジャラケ

Author:モジャラケ
わたしは もともとうそひすいけんじゃモジャラケ
げいのうにかんしては まったくもってくわしくありませんが
これでもくまではもともとひすいけんじゃです
ちなみにマージャンファイトクラブでは こうりゅうをなのっておりますが じつりょくはいまひとつです
ゆえに わたしはうそこうりゅうです
わたしがピ〇キオだったらおそらくはなのながさがもうちきゅういっしゅうぶんぐらいしてそうなほどかもしれません

ふけてみられることがおおいわがみですが
1988ねん6がつ6にちうまれ
これでもまだ25さいです
さんざんうそしょうごうをなのっているわたしですが これにかんしてはうそではありません
だからわたしをオッサンよばわりするのだけは どうかやめていただきたい
てんけいてきなBがたにんげんだとおもっていたのに
よくAがたといわれるのはいまだにりゆうがわかりません
マイペースでじこちゅうでめんどくさがりできぶんやでらくてんてきなわたしはどこからどうみてもBがたにんげんできまりでしょうに
げせぬ

おもにプレーしているアーケードゲームはじょうじゅつのとおりクイズマジックアカデミーとマージャンファイトクラブです
といっても さいきんはほとんどプレーできてはいませんが
くわしいことは したにありますそれぞれのプロフィールをごらんになってください

すきなゲームはトゥルーラブストーリーとかファイアーエムブレムとかせんごくむそうとかロックマンとかしょきのドラクエとかしょきのエフエフとかドラゴンボールとかポケモンとかブイまでのももてつとかほかたくさん
すきなまんがはカードキャプターさくらとからきすたとかけいおんとかドラゴンボールとかちょびっツとかきんだいちとかほかいろいろ
すきなえいがはダイハードとかマスクとかチャーリーズエンジェルとかホームアローンとかランボーとかミッションインポッシブルとかタワーリングインフェルノとかひとむかしまえのアメリカンニューシネマとかほかとてもたくさん
しゅみというものはいくらあげてもつきませんね
おかげでプロフィールらんがパンパンだぜ

とりあえず こんなかんじのなぞのじんぶつらしいです
よろしければ
ごいっしょさせてください

QMAプロフィール
KONAMIの大人気クイズゲーム、クイズマジックアカデミーにおける個人データ…は最新作の賢者の扉Season2では未だありません…というかそんなん作れるほどまだやってない(ぉ

※各QMA最終段位
QMA1~3:未プレー
QMA4:賢者五段
QMA5:白銀賢者五段
QMA6:嘘翡翠賢者
QMA7:嘘翡翠賢者六段
QMA8:白金賢者二段
QMA賢扉:大賢者三段

QMAは4からスタート、5までは自他共に認めるライトプレーヤーでしたが、当時は白銀賢者とかまで到達出来ただけで物凄い達成感を感じられていたのですから不思議なものです(←

今作のプレー方針は未だこれといって決まってはいませんが、QMA8終期の頃のような低いモチベを維持してしまうような事だけは取りあえず無くしたい…なぁ。願わくば今作は翡翠以外の宝石賢者も狙いたい!

…とか抜かしてた頃が懐かしく思える程に現在は色々あってスーパーライト化しておりますorzorz
先生、いつかまた6や7の頃のようにプレーできる時間が欲しいです……

まぁそんな訳で現在ではプレー出来る日の方が珍しくなっちゃってますが(泣)、マッチングした際にはよろしくお願い致します( ^ω^)
MFCプロフィール
KONAMIの大人気麻雀ゲーム、麻雀格闘倶楽部における個人データです。
画像がでか過ぎる所為で対局成績とか何も載ってないけどま、いいか(←


実はデビューはQMAよりも早く、4か5の頃にスタートしたのですが、段位獲得すらままならぬ程のスパイラルを長年続けておりましたので、QMA以上に実力は劣ると思いますorz

属性は一目瞭然で青龍ですが、青龍になった理由は一級時代に国士無双を和了れたから。
実際の指数を見てみると多分玄武です。本性はチキンだもんで←

現在黄龍レベル4。何故か大してプレーしてない割には着実にレベルが上がってます←
これは自分の雀力が上がってると実感して良いのだろうか…って、自惚れは禁物ですよね(;^ω^)

という訳で、こちらもマッチングした際には何卒お手柔らかにお願い致します( ^ω^)
とりあえず一言
夏が来る…夏が来てしまう…!俺の一年間で地獄とも呼べる灼熱の期間が…!就職とかだけじゃなくて、実際の気温的にも氷河期とかいっそ来てくれれば良いのに( ^  つω  ^ )
今日の名言(?)
「おれが こわくないのか? ほほー かんしん かんしん」(出典:ファイナルファンタジー)
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